みみずく会 「談 話 室」



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[6919] Re: みみずく菜園

投稿者: datsun 投稿日:2018年10月18日(木)11時40分54秒   通報   返信・引用 > No.6918[元記事へ]

98CHANさんへの返信です

>  *故郷からの到来物
>    みみずく菜園で収穫された「からいも」を会員各位のご好意でたくさん送って戴き
>    誠に有難うございました。
>    しかも、日持ちが良いとのことでご丁寧にも一つ一つ新聞紙に包んでの贈り物で
>    その細やかな心使いに感謝・感謝です。


からいもは即食されたらあまり美味しくないと思います
理想は一ヶ月位新聞紙に包んだまま冷暗所で保存後
追熟されたら食すのがよいかと。

追伸:2度以下の場所は不可です。




[6918] Re: みみずく菜園

投稿者: 98CHAN 投稿日:2018年10月17日(水)18時19分47秒   通報   返信・引用   編集済 > No.6917[元記事へ]

吉村さん及びみみずく菜園のみなさまへの返信です

> 10月例会の出席者数は14名でした。
> 写真は「からいも」の収穫風景です。

 *故郷からの到来物
   みみずく菜園で収穫された「からいも」を会員各位のご好意でたくさん送って戴き
   誠に有難うございました。
   しかも、日持ちが良いとのことでご丁寧にも一つ一つ新聞紙に包んでの贈り物で
   その細やかな心使いに感謝・感謝です。

 *カナダからの到来物
   息子がANAに勤めている関係でカナダから「マツタケ」を2ポンド=約1キロ
   買ってきたとのことでその半分1ポンドおすそ分けをしてもらいました。
   マツタケの炊き込みご飯、マツタケのお吸い物、マツタケのすき焼き、焼き物と
   マツタケ尽くしの食事会を双子の孫も参加して開催した次第です。
   そのマツタケたるやカナダ人に似てビッグサイズで=高さが約20センチ、
   傘が15センチ、茎が2センチ位、しかも白色、香りは微香でしたが美味しく
   戴けました。 中国産、韓国産はお目にかかったことはありますが、カナダ産の
   おおきさにはビックラポンでした。

   食通で名だたる獅子文六曰く「秋の食べ物では松茸かぎる」との言を発しておりますが
   カナダ産とはいえその風味に接することが出来至福の一時でした。





[6917] みみずく菜園

投稿者: 吉村 投稿日:2018年10月15日(月)11時01分4秒   通報   返信・引用

10月例会の出席者数は14名でした。
写真は「からいも」の収穫風景です。



[6916] 鹿児島古寺巡礼」が発刊され、申し込みをいただいた方々へは発送しました!!

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2018年10月13日(土)21時55分53秒   通報   返信・引用   編集済

 著者川田達也君の真摯な姿勢で三州の、主に島津一族の名跡を撮り続けて、自身のブログに発表している姿に感動して彼に出版を進めていましたことが、このほど発刊の運びにやっと辿り着きまして、既報の通りの「鹿児島古寺巡礼」が発行されました。
出版社から小生宅に届きました翌日(10月9日)、今まで「購入申し込み」をいただいている方々へ、はすぐに持参又は郵送送させていただきました。  その後に、引き続き、注文をいただいた方々へは順次、発送しています。
本日まで、近在の持参させていただいた方々を含めて約200冊ほど、郵送・持参しましたが、まだまだ多くの在庫があります。
追加注文や新たに申し込みも大いに歓迎しますので、電話やハガキ、メール、FAXなどのいずれかの方法でご連絡ください。
ご連絡あり次第、郵送いたします。    よろしくお願いします。

 今までお送りした方々から、電話やメールなどで、多くの反響が寄せられています。
著者である川田達也青年もこの写真集の「まえがき」で小生の勧めでこの写真集が発刊される「キッカケ」になったと述べていただき、ありがたいことと思っています。
 今のところ、今までいただいた反響はおおむね「良い写真集である」との評価をいただいています。
その中でも、「写真」もきれいであり、各家の名跡の写真と共に、その各家の解説文と現在までの家系図がついていることと、巻末には各名跡の付近図も記載されており、島津一族の全家がタチドコロに引き出せる利点があることだとのご指摘です。
 この各島津一族を検索する時、最低限必要なこの4つの要件を網羅するという判断で編集しましたことが、正解であったということでありましょう。
 このように、何か必要な時(島津一族の各家を探すとき)、すぐに検索できることが参考書的に利用できましょう。
まさに、皆様にとって有効な「参考書」として、利用できて、簡単に検索できると思います。
書棚の隅においていただき、何かの時にどうぞお使いください。  よろしく願い上げます。

 また、この写真集を出版するにあたり、多くの友人達や史跡案内などで知リ合った歴史愛好家の方々が、お互いにメールなどやツイッターなどで連絡を取っていただき、写真集の申し込みに至った方々もいることがわかり、とてもありがたく、嬉しく感じております。
なかにはご自分のブログや各社のWEBサイトなどに紹介文を掲載されたり、投稿されたりして、ご案内をしていただいたこともわかり、びっくりしている次第です。
当地の天昌寺跡、梅天寺跡、大辻石塔群、南郷城址、六地蔵塔などの史跡を何度も訪れていただいた方々が、今回のこの写真集をご自分の友人達にご案内や勧誘をしていただいたこと、皆様からの申し込みの時、その旨申しておられたた方々がいらっしゃいまして、びっくりするやら、嬉しくなるやら、ほんとに感激しました。
これらの場所で、皆様への「語り部」として自分が努めている事がこのような形で表れている事、ほんとうにありがたい事です。
自分だけの力でこのように多くの方々の申し込みを受けることはできませんでしたが、このようなありがたい知人・友人の方々が、皆さんに推薦していただいたこと、感謝の至りです。  改めて厚く御礼申し上げます。

 お買い上げいただいたすべての方々へ感謝しながら、その後の状況を書きました。   ありがとうございました。
今後もどうぞよろしくお願い申し上げます



[6915] Re: 「かあさんの歌」をうたう

投稿者: 98CHAN 投稿日:2018年10月13日(土)09時56分52秒   通報   返信・引用 > No.6914[元記事へ]

仙田 博さんへの返信です

> 9月20日、関東在住の早崎捷治君を囲む会が開かれました。
> 帰りにカラオケ店に寄り、夫々が喉を競い合いました。
>
> 合唱しながら、一同が自画自賛するという、頼もしい姿をお楽しみ下さい。
>
>  ”歌えるねえ?”、”よく覚えていたね!”という言葉が飛び交い
> 「僕等、私達は、まだまだ若いねえ!!」と自分を励ましているようです。
>
*性懲りもなくまた投稿させて戴きますがお許しください。
 仙田さんにはいつも故郷の同窓生の楽しい動向をお知らせ頂き有難く感謝しております。

 今日は何の日=「さつまいもの日」だそうです。
 小生の実家の焼酎やでお世話になっている「薩摩芋」、「さつもいも」あっての焼酎
 ですのでいつも御世話になっている農家の皆様には感謝・感謝です。

 また、花は「バンダ」の日、 花言葉は「軽快、躍動、愛のしるし」だそうです。
 動画に出ている諸兄、諸嬢にピッタシカンカンの花言葉ですね。

 動画では東京・ふるさと鹿児島の教育業界で大活躍された大御所たちの面々の集い
 現在の教育行政に関して侃々諤々の議論がなされたことと拝察いたします。
 老兵は語らずに非ず、大いに語り尽くした事と思います。
 女性たちはと言えば「出来るトコちゃん」、「出来ないトコちゃん=失礼、本人が自己紹介の
 折によく使っているギャグなのでお許しください」、そして鶴丸OGの中心的存在である
 韋駄天の藤井女史、夫々に衰えを知らず(褒めすぎかな)青春、否、再春そのものですね!
 超元気なお姿を拝見楽しませて戴きました。
 男性陣は、仙田氏、淵脇氏、平山氏、中村氏、玉利氏、本田氏、早崎氏、夫々に元気そうで
 何よりです。 何かにつけてお世話になっています。 有難う!。
 特に早崎氏は高校時代の憧れのマドンナにあえて満面の笑み、ヨカッタね!!



[6914] 「かあさんの歌」をうたう

投稿者: 仙田 博 投稿日:2018年10月12日(金)17時22分54秒   通報   返信・引用   編集済

9月20日、関東在住の早崎捷治君を囲む会が開かれました。
帰りにカラオケ店に寄り、夫々が喉を競い合いました。

合唱しながら、一同が自画自賛するという、頼もしい姿をお楽しみ下さい。

 ”歌えるねえ?”、”よく覚えていたね!”という言葉が飛び交い
「僕等、私達は、まだまだ若いねえ!!」と自分を励ましているようです。



[6913] Re: 大迫君帰鹿

投稿者: 98CHAN 投稿日:2018年10月11日(木)18時04分13秒   通報   返信・引用 > No.6902[元記事へ]

datsunさんへの返信です

>  31Rで一緒だったプロフェサー大迫氏を交えての歓談風景とても和やかで
  微笑ましく拝見いたしました。 じじ・ばば達の会話が秀逸です。
  参加者一同の「かごっまべん」のイントネーションが懐かしく故郷での
  青春時代を思い起こしました。
  いくつになっても会えば同窓生は瞬時にして若き時代にフィードバックしますね。

  当に古き良き友どもは永遠のお宝です。
  そして武者小路実篤云うところの「仲良きことは美しきかな!」の言にピッタリ
  ですね。
  お互い身体に気を付けて、人に嫌われぬ程度に長生きいたしましょう。



[6912] 山形屋食堂の焼きそば

投稿者: datsun 投稿日:2018年10月11日(木)16時24分38秒   通報   返信・引用

懐かしい焼きそば
今でも昼時は2~30mの行列が出来ます
並そば750g大盛りは1kgのボリューム



[6911] Re: 東海道五十三次第12回鴛鴦道中

投稿者: 98CHAN 投稿日:2018年10月10日(水)19時05分9秒   通報   返信・引用   編集済 > No.6910[元記事へ]

pusanさんへの返信です

>
>   薀蓄のある励ましのお言葉痛み入ります。
>   駄文を性懲りもなくお読みいただいているようで恐縮しております。
>
   貴兄の四国八十八か所巡りの格調高い紀行文にに誘発されてアクションを起こしたのも
>   同然です。 但し、貴兄の文章とは比較になりませんのでご容赦のほどを・・・
>
>   貴兄から東海道五十三次の浮世絵の葉書を頂戴いたしましたので、見た事、聞いた事、
>   感じたことを厚かましくも書き記してその珍道中ぶりをご披露させてい戴だいておりますが
>   五感を澄ませて自然に接していると日頃目に見えないものも見えてくるものですね。
>   これからも身体に気を付けて頑張りたいと思いますので、ヨロシク!!
>
>   「奥様と二人で歩かれると苦しみは半分に、喜びは2倍になることでしょう。元気
>   に旅を続けてください。」
>
>   応援有難う!! 感謝・感謝です。 ぐぁんばりま~す。
 



[6910] Re: 東海道五十三次第12回鴛鴦道中

投稿者: pusan 投稿日:2018年10月 9日(火)14時52分18秒   通報   返信・引用   編集済 > No.6908[元記事へ]

98chan さんへの返信です

> >標高差125m、歩行距離11キロ寄り道して14キロのトレッキングです。 今日の見どころは三嶋大社と
> >柿田川公園です。 旧道の石畳ー新しく整備された道、松並木に沿って約1キロほど歩き、更に街中を
> >3キロ程歩を進めていくと赤い大きな鳥居が出現、三嶋大社に到着。
> >残念ながら名物の鰻は食べられませんでしたが・・・・。
> >柿田川は国指定天然記念物です。 当日は真夏日でしたが園内は木陰も多く涼しくてとても落ち着く
> >公園でした。そして湧水は噂に違わずとてもきれいで心が癒されました。



  「歩きつかれて枯草の上で便り書く」漂泊の俳人、種田山頭火の句です。

 東海道を歩こうと発心されて、お江戸日本橋をスタートされたのはいつの日か。
 難関の箱根峠を越え、こわ飯坂を転がって三島大社を詣で、いよいよ駿河路入り
 されたとのこと。その間、歩き疲れて枯草の上ならぬ、歩き疲れてパソコンの前
 からの貴君の便りを楽しく読ませてもらっております。

 新幹線で2時間あまりで京都まで行ける時代に、最も能率も悪くスピードも遅く
 格好も良くない「歩く」という行動によって、等身大の東海道の姿が、ひいては
 私たちニッポンの現実の姿が見えてくるのではないでしょうか。

 江戸無血開城150年、平成時代の最後の年という記念の年に東海道を歩かれる
 ことは意義あることですし、思い出に残ることでしょう。80才を前にしてまだ
 自分の足で歩いて東海道を踏破できることに感謝し、わが「足」をほめてやって
 ください。

 余談になりますがこんな話を聞いたことがあります。「足」という字は「たる」
 (足る)と読みます。なぜ「手る」と書かないで「足る」と書くのでしょうか。
 手では駄目なのでしょうか? 要するに「足」と言う字はそれほど人間の健康を
 決定するものに足るものなのでしょう。足がわれわれの健康を維持する上で最も
 大事な役割を担っているともいえます。

 奥様と二人で歩かれると苦しみは半分に、喜びは2倍になることでしょう。元気
 に旅を続けてください。


 写真は四国をバス遍路する人たちです。日照りの時は帽子より菅笠が涼しいです。






 


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