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スター・ウォーズ / 最後のジェダイ

 投稿者:myu  投稿日:2017年12月16日(土)23時17分5秒
  15日にCD販売と配信が開始された。

早速、e-onkyoでダウンロード(WAV 192kHz/24bit)

音楽は、もちろん、ジョン・ウィリアムス。

下の画像は「MAIN TITLE AND ESCAPE」のf特と波形。

f特からも判るように、スケールの大きいサウンド。
30Hzのピークはグランカッサの一撃。高域も30KHz以上も伸びている。

クラシックの録音と違うのは音圧。
ラウドネス(音圧レベル)も-12と高く、音場よりも音像が際立つ。

ヘッドンや小型システムで聴いても、迫力を感じる。

大型システムで大音量で聴いた場合、歪ぽくなるかと思ったが
意外に生ける。

当然、一流のスタッフが制作している。ここが作りの上手さである。
この技を学びたい。

e-onkyoで購入 タワーレコードで購入  

http://myutakasaki.com

 

「ミューズの方舟」主催 自作スピーカーコンテスト 2017

 投稿者:myu  投稿日:2017年12月 6日(水)23時20分19秒
  毎年、楽しみにしているイベント。

http://d.hatena.ne.jp/musenohakobune/

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ホテル・カリフォルニア 波形

 投稿者:myu  投稿日:2017年11月29日(水)19時13分47秒
  下図、上が従来版、下がリマスター版。

明らかに波形の広さが違う。

従来版はラウドネス(平均音圧レベル)も約-12dBと洋楽にしては普通。
国内ポピュラーは-10dBが普通。

リマスター版は約-15dBと広く取っている。

同じヴォリューム位置だったら、当然、従来版の方が、音圧が高い分大きく聴こえる。

ヴォリュームを上げて本格的に聴くなら、リマスター版がお薦め。
のびのびと聴こえる。


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ホテル・カリフォルニア 40周年記念

 投稿者:myu  投稿日:2017年11月29日(水)18時36分37秒
  イーグルス(Eagles) 『ホテル・カリフォルニア』(Hotel California)40周年記念
(CD盤と配信)が発売。

flac 192kHz/24bitの従来版があったので、早速e-onkyoからリマスター版(flac 192kHz/24bit)
をダウンロード。

下の画像は『ホテル・カリフォルニア』のf特(白が従来版、黄緑がリマスター版)

画像からも判るように低域のレベルが違う。小音量で聴く分には従来版でも良いと
思うが、音量を上げるとベースラインがきつくなり、ヴォーカルの控え目に聴こえた。

リマスター版はヴォーカルのバランスが整い、音量を上げたくなる。

試聴用にはリマスター版を使用することにする。

タワーレコードで購入
e-onkyoで購入



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長岡鉄男のオーディオ講座「スワン一族を聴く」

 投稿者:myu  投稿日:2017年11月21日(火)22時44分46秒
  友人からYouTubeに長岡先生の講演が、投稿されいると連絡を受けた。

初心に帰って、正座して聞き直す。
https://youtu.be/IRYsG1RidsY
https://youtu.be/e0N29WcH0Jo

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平成29年度 自衛隊音楽まつり

 投稿者:myu  投稿日:2017年11月17日(金)23時16分10秒
  本日、日本武道館にて自衛隊音楽まつりの収録。

DPA4015A(ワイド単一指向性マイクロホン)、ZOOM H4を使用して24bit/192KHzで収録。

音源との距離があったが、輪郭はそこそこ採れていたので安心した。

来春、発売予定のDVDの音声に使用。

シン・ゴジラの楽曲があったが、ミュージックバードでもマスタリングして紹介。

http://myutakasaki.com

 

FE208-Sol

 投稿者:myu  投稿日:2017年11月 4日(土)19時12分6秒
  好評のようで、再生産があるようでる。

T90A-Superは完売で、再生産は今のところ無いとのことである。

真空管オーディオショーでは山越木工房さんのD-58、オーディオユニオンでは
BK208-Solに取り付て試聴。

久々の長岡サウンドに、感激。

オーディオユニオンでは、ファンダメンタルのMA10と試作のプリで試聴。
抜群のキレと立ち上がり、ダイナミックレンジも素晴らしい。

炭山氏のシギダチョウの後継を試聴予定であったが、間に合わなかったのが残念。

T90A-Superが完売とのことで、T90AとT500AMKⅡも試聴。
T90Aはジャズ、ロックにT500AMKⅡは、クラシックにお薦め。
T500AMKⅡは高価ではあるが、音の品位は違う。

合わせてスーパーウーファー(CW250B)をダブルで試聴。

低域の遅れが気になるのではないか、と思ったがドライブ力でカバー。
高域もさわやかになり、音場も広がった。

スーパーウーファーは、2本使いに限る。

先日、FOSTEXの試聴室で、炭山氏のシギダチョウの後継を試聴することができた。

音が出た瞬間、大成功と感じた。

シギダチョウは、変態ソフト選定のモニタースピーカー。
ダイナミックレンジが広く、キレが抜群。
しかし、音道の関係で、低域の不足が若干感じられる。
今回製作した後継機種は不足(超低域は無理であるが)を解消している。

T925Aでの試聴であったが、これがまたマッチしていて驚いた。

これからシギダチョウの後継は、試聴会の旅に出るとのことである。

山越木工房
http://yamakoshimokkoubou.com/

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Andante Largo/接点クリーナー拡張剤

 投稿者:myu  投稿日:2017年11月 4日(土)12時31分52秒
  炭山氏の薦めで使用してみた。

まずは、ヘッドホン端子でテスト。

装着感が滑らかになり、情報量が増したようだ。

今月は録音が多く、マイクやケーブル端子のメインティナンスに使用する。

シンプルな録音をするため、かなり効果はあると思う。

「オーディオアクセサリー銘機賞2018」のグランプリを受賞している。

炭山氏はシギダチョウの後継のスピーカー端子に使用していた。

http://www.andante-largo.com/index.php?%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%80%80%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%80%E3%83%87%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B9

http://myutakasaki.com

 

High-Resolution Disc

 投稿者:myu  投稿日:2017年10月23日(月)00時21分22秒
  サウンド・ドキュメント 平成29年度富士総合火力演習

High-Resolution Disc再生に挑戦。

PC(再生ソフトSony/ Music Center for PC)に取り込みMarantz/SA10のD/Aを使用して再生。

徐々にヴォリュームを上げるが、スピーカーの振幅が大きくなってしまう。

スピーカーを破損させるか、アンプの保護回路が働いてしまうであろう。

ヘッドホンアンプが付属しているので、 SONY/ MDR-CD900ST をしようして再生。

再生した瞬間から鼓膜に圧を感じるが、音量は上げられる。

大砲の音は流石に衝撃はあるが、切れはある。

SA10のヘッドホンアンプが優秀であることが判る。

High-Resolution DiSCは、ヘッドホン再生の方がお勧めかも。



http://www.myutakasaki.com/

 

サウンド・ドキュメント 平成29年度富士総合火力演習

 投稿者:myu  投稿日:2017年10月21日(土)23時13分19秒
  サウンド・ドキュメント 平成29年度富士総合火力演習
CD Disc+High-Resolution Disc

ようやく完成。

ご予約いただいたお客様に、発送を開始。

お待たせいたしました。

CD-Rは30Hz以下をカットして制作。DVD-R(High-Resolution Disc)は前段、後段演習は
24bit/96KHz、点検射は24bit/192KHzで制作、音声加工なし。

CD-Rはスピーカー通しての再生も可能かと思うが、DVD-Rはピークが10Hz以下にあるので
再生は難しい。ヴォリームを上げるとオーディオ装置が壊れる(要注意)

下の画像は、74式戦車の大砲のf特。
白がDVD-R黄緑がCD.

http://myutakasaki.com

 

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