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スティーヴ・ライヒ:ドラミング(1971)

 投稿者:myu  投稿日:2018年 3月14日(水)23時33分55秒
編集済
  コリン・カリー・グループ
〔コリン・カリー、ジョージ・バートン、アントワーヌ・ブデヴィ、リチャード・ベンヤフィールド、アダム・クリフォード、オーウェン・ガンネル、キャサリーン・リング、アドリアン・スピレット、サム・ウォルトン〕ロウランド・サザーランド(ピッコロ)シナジー・ヴォーカルズ〔ミカエラ・ハスラム、ヒザー・ケアンクロス(口笛も担当)〕
録音:2017年5月8日、ロンドン、倉庫にて(24bit 96kHz PCM)


★ライヒも認める世界的パーカッション奏者、コリン・カリーが自身のレーベルを立ち上げました。その名もコリン・カリー・レコーズ。第1弾は2012年12月の来日公演でも日本を沸かせたライヒの屈指の人気曲にして大作の「ドラミング」!来日時と同じ、「コリン・カリー・グループ」と「シナジー・ヴォーカルズ」による録音。

期待が持てそう。
タワーレコードで購入




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ひとひらの水彩/松原智美

 投稿者:myu  投稿日:2018年 3月10日(土)13時48分57秒
  WAONレコードの新譜。

日本には数少ないクラシックアコーディオン奏者 松原智美のソロアルバム。6オクターブに及ぶ音域と数種の音色を持つ左右共にボタン式鍵盤の楽器で奏でる世界の名曲。息づく楽器ならではの多彩な表情が、水彩画にも似たたおやかな世界を描き出し、記憶に埋もれた懐かしさを呼び覚ます。(解説より)

アコーディオンと言えば、御樹美江がダイナミック・ソフトでも紹介され知られている。

録音場所はエブノ泉の森ホール(小ホール)でS/Nも良く、響きも綺麗。
WAON特製のマイクロフォンでペア収録。

Dレンジが広く、音のリアリティが素晴らしい。

こちらも超A級の録音。

ELACのスピーカーで再生したが、JETツィーターとの相性は抜群であった。

http://waonrecords.jp/data/data340.html

タワーレコードで購入  

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FE208-Solの競演

 投稿者:myu  投稿日:2018年 3月 4日(日)23時11分29秒
  MJオーディオフェスティバル、FOSTEXブースで評論家制作のスピーカーを試聴。

見学者で満員。久々に息苦しさを感じた。

それぞれ特徴があって勉強になったし、ソフトの鳴らし方が上手である。

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ブラームス:交響曲全集/ロビン・ティチアーティ(指揮)

 投稿者:myu  投稿日:2018年 3月 2日(金)22時22分49秒
編集済
  Linn Records新譜

タワーレコードで購入


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外盤A級セレクション No.142ン

 投稿者:myu  投稿日:2018年 2月28日(水)23時08分2秒
編集済
  「ヴァンゲリス/見えない関係」がリマスターで発売していました。

タワーレコードで購入  

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ドイツ後期ルネサンス、ヒエロニムス・プレトリウス!

 投稿者:myu  投稿日:2018年 2月24日(土)18時49分35秒
編集済
  毎日、メーカーからいろいろな音楽情報が来る。

最近は、You Tubeで試聴できる情報も多くなっている。

ヒエロニムス・プレトリウス:ミサ曲 《誰かがわたしの主を取り去って》
もYou Tubeでの紹介も付いてきており、早速試聴。

ハーモニーが美しく、国内販売したら購入したい。


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Audiophile Speaker Set-Up(e-onkyo)

 投稿者:myu  投稿日:2018年 2月18日(日)12時18分12秒
  ビル・エヴァンスやジャコ・パストリアスなどの貴重な発掘音源を高品位なハイレゾ音源としてリリースし、オーディオファイルの間でも高い人気を誇るレーベル「2xHD」。その2xHDよりオーディオファイルのための新たな作品がリリース。
http://www.e-onkyo.com/news/952/
e-onkyoで購入  

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平野一郎: ≪四季の四部作≫春 夏 秋 冬/吉川真澄

 投稿者:myu  投稿日:2018年 2月10日(土)22時28分55秒
  超A級のCD、登場。

f特、Dレンジとも広く、再生は極めて難しい。

前に紹介した「JOHN CAGE/SIXTY-TWO MESOSTICS」も500W以上記録したが
それ以上かも知れない。

f特も能舞台の床を踏み鳴らすと、20Hz以下から立ち上がる。

この空気感と立ち上がりは、まず普通のオーディオ装置では表現できない。

ヴォーカルの伸びもフルレンジのスピーカーが良い。
スーパースワンは最高であったが低域が苦しかった。

炭山氏制作の「ハシビロコウ」がベストであろう。

問題はパワーアンプ。

http://waonrecords.jp/data/data330.html

タワーレコードで購入  

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JOHN CAGE/SIXTY-TWO MESOSTICS

 投稿者:myu  投稿日:2018年 1月27日(土)10時14分59秒
  ここにきてHat Artの新譜が、10タイトル以上発売。

Wergoは変態ソフトの定番。Hat Artも発売するとなると、当然、紹介。

ミュージックバードでも担当者を招待して、WergoとHat Artの特集を組むことになった。

2月発売のStereo誌/今月の変態ソフト選手権!でも3タイトル紹介。

方舟で何度聴いたか、ジョン・ケージ/マース・カニンガムのメソスティクスによる
62のメソステックス。

ミュージックバードでは、これを聴いていただけなければ、始まらない。

長岡先生もDレンジ極大、ピークは500Wまでいく。迫力は比類ない。と書かれている。

炭山宅で試聴したが、メーターがピークに達する。

普通のオーディオ装置では、まず体験できないであろうし、再生はしない。

Hat Artに共通して言えることだが、以上にS/Nが良い。

どうして、収録しているか調べてみたい。

You Tubeで動画が有ったのでで紹介。

http://myutakasaki.com

 

HPL2 Processor Plugin

 投稿者:myu  投稿日:2018年 1月15日(月)22時02分29秒
  無料公開された、ステレオ音源を立体音響化する「HPL2 Processor Plugin」を
藤本健氏がレポートしている。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/1101076.html

http://myutakasaki.com

 

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