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自民党は埋没すると出たのは、今回の自民党総裁選の谷垣に投票した顔ぶれに、時代の落飾が、感じない、谷垣裁選に、勝敗をもたらしたのは、麻生太郎を担ぎ出した、議員の数だけが、多い事は何も変わらないと表明している。
自民総裁選、党員投票率は最低http://news.goo.ne.jp/topstories/politics/20090929/f70d6c4d780d3a3f5d4cbe3de70aa1a4.html
谷垣禎一党員投票率は、過去最低の1999年を3ポイント弱下回る46・65%だった。全体の6割に当たる300票を獲得
このうち、谷垣禎一に投票した自民党議員の顔が、役に立たない議員の数が多かったのが、没落の証拠となる。
河野太郎河野太郎元法務副大臣(46)は144票で2位。
自民党が没落するのが確実となった今、
河野氏は、自民党から分離するしか、道はなくなっている。
これこそ、自民党の再生とはならないが、二代政党の旗手の一旦となろう。
民主党は小沢一郎幹事長がイギリス訪問したのは、?小沢一郎と民主党の姿を、出した?
似ているフリーメイソン式、民主党ずばり、そのものという事だ。
ここに、次に頼れるのは?
河野太郎元法務副大臣(46)しか、いないとなる。
若者は河野太郎と、ともに、旗揚げするのが、国策となる。
自民党の切捨てから、次の国のリーダーが始まる。
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