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与党野党の若手議員のテレビ討論や党首討論で見えたのは?無駄だろう
野党の質問に、非常に口数多く、質問の途中で、では今の日本の状況は、危険水域だから、何とかしているのに、野党は、解散せろと、いうが、重要原案企画の最中、このまま
ほおって、いても、いいのか、と正す。
これは、与党の昭和〜平成までの流れで、結局、権力誇示したのが、与党席を失いたくないである。結果野党の意見は、取り入れなかったの後ろたては、憲法であった。
問責決議案は憲法にあるが、与党の多数決で、廃案になるのは、いつもの例。
これが独占与党の、あり方である。野党の役目は廃案にな。
これは公平とはいえない。
話しを聞かないのが憲法の方針手段に用いるのでる。
あってなきものとは、嘘が正しいとなる。
国民はあってなきものとは、嘘が正しいとなる。国民は憲法を信じているのが、憲法の罠に堕ちている。
明治以降の日本の崩壊の原因は天皇と憲法が、なかった、ほうが、今のように世界最低国に堕ちることは、なかっただろう。
相手と協調するのが日本人であったが、神仏が廃止された明治から、裏の神仏が現在日本。
国民は何も変わらなかったと思っているが、すべてが、ひっくり返っている。
これは相手の、心を無視する今の世は家族崩壊に、なっているのは、「ひっくり返って」見本である。
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