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麻生総理が組閣にあたり漆間巌の起用を決めたのは、長年北朝鮮による拉致問題を担当と小沢一郎民主党代表の持病である狭心症の状態や、民主党大物議員のマルチ商法スキャンダルを調査させるという目的であることも報じられていると、
ここに、民主党大物議員と小沢一郎民主党代表を、与党の自民党が狙いをつけて、いた事は確実になった。
2009年3月5日、西松建設違法献金事件に関連し、政府高官が「自民党に及ぶことは絶対にない。金額が違う」[3]と発言したと報じられた。2009年3月6日の報道によれば、「自民党議員に波及する可能性はない。金額が違う。桁が違うでしょ。が根底にあったという事だ。
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/K2009030702060.html
検察や警察が、民主党に対して、国策捜査を行っているという、印象を強く国民に与えた。
これは国家の陰謀になる。
正しい政治が、行われない証拠はこれだ。
国が、腐敗したのは与党の責任である。
今日本の危機、陰謀ばかり繰り返している、元文部科学大臣の言動をマスコミで、見るに、小沢一郎民主党代表を、悪者のように、国民を集めて、おおぼらふきのうそつき。 大きいことばかり
言う割には、何一つ実現できたことがない。存在意義はない!
おおぼらふきのうそつきクソ野郎。 せこくて金に汚い独裁者は、たとえ国民が飢え死にしようが一切おかまいなし 常に見下し奴隷扱い。
【相手をしない】『こげな おおぼらふきにゃ うてあやいなんな』 「こんな大ボラ吹きは、相手をしなさんな」
2009年3月8日のフジテレビ「新報道2001」にゲスト出演していたこんな大ボラ吹きは河村建夫内閣官房長官が、国策捜査を示唆する発言をした”政府高官”とは、官邸の警察マター(警察関連)担当の漆間巌官房副長官と河村建夫内閣官房長官が自白している。
これは計画を知る者の言葉、でしか口に出せないのだ。
小沢一郎民主党代表スキャンダルを、持ち上げたのは、与党の合意なくしては、出来ないし、検察も加わってと、見えるから、国家の陰謀は確実である。
これが「片手落ち確実、これが憲法の平等なのか」
まるで狂った憲法国家である。
今、小沢一郎民主党代表を、政府は解き放つ事をしなければ、益々非道が国民に広まる。
それよりも、正しい総選挙を、する事のほうが、国の建て直しにも、国民は共感するだろう。
国家の非道な政府と、検察が仕組んだ陰謀は、国民は受け入れないで、あろう。
もう外国に、今度の国家の非道な政府と、検察が仕組んだ陰謀は、ネットで世界へ、流れているだろう。
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