投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイトパート 顎関節症 奈良の求人・転職 オール電化 物流コスト
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:4/250 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

常連さんの考えは危険!

 投稿者:もの申す  投稿日:2009年10月 1日(木)09時36分35秒
  通報
  以前よりクラブカップは、私的な大会であり山川さんのやりたいようにやればよいと思ってます。毎年、続けていただいていることには頭が下がります。
↑これは同感です。

謝罪文も出されているので、認識はされているようですが、プログラムは処理の優先度をあげて、発行した方が良かったと思います。

>CC7はそれでも、きっと参加者が何とかしてくれるだろうで

参加者に甘えて手を抜くのは悪いことではありません。人手のない中開催するための有効な手段です。そのための有効なツールがプログラムだと思います。
掲示板の中で受けていた批判も、プログラムさえ事前に発行されていれば下記抗弁が可能です。
↑これは危険な考え方です。「参加者に甘えて手を抜くのは悪いことではありません」
 練習会ならいざ知らず、参加者数ではいまや日本最大を誇る大会について、この考え方を
 適用してよいものか?疑問に感じます。
 個人の価値観としておもちなら結構ですが、掲示板といえども、世の中には影響を受ける 人々も多いですから、この考えが広まれば、ますます無責任性が広がることを懸念しま
 す。
 最近の大会運営で省エネと甘えを勘違いしている大会が増加しているのも事実です。
 それが、競技者人口の低迷の原因の1つであると考えられます。

(例)
ゴール閉鎖時刻の公開が遅い(実は要項・プログラム不完全版に16:00(予定)の表記あり)
→プログラムにて公開済。天候など当日の状態が良かったため30分延長した。

確かに即、答えてました「私はお手伝いで、担当でないのでわかりません」
→当日のみ手伝いが多いのは大会性格上仕方がない。照会関係は本部へどうぞ。本部には社長など、それなりに対応できそうな人がいたようです。
↑この場合、この社長の応対、言動がまた問題になるでしょう。

競技説明が、何言っているのかわからない。
→毎年、同じ人がしてます。今年だけ批判があったのはレイアウト図が手元になかったからか?たぶんあれば批判されてない。
↑批判はいまよりも小さなものでとどまっていたかもしれませんが、遅かれ早かれ、あのよ うに人を食ったまたは参加者を小ばかにした(えてしてとき割れますが、賢い人ほど他人 を無意識に見下した発言をします。発言内容は正しくても、これでは受け入れられません ね)プログラムをはじめとした情報提供の遅れとその理由や作業状況表現なら、いつ参加 者がこのように爆発してもおかしくない状況でした。(地震と同じで爆発のエネルギーは たまっていたのです。)
帰りの路線バスに乗り遅れた人がいるのでは
→個人的には自己責任と考えます。朝の状況をみれば、バスの数に余裕が無くゴール閉鎖後の混雑は容易に想像できたはず。ちなみに17:00前くらいの駐車場発のバスはあいてました。宿のバスの命題は、夕食時(18:00-19:00頃)までに宿泊者を宿へおろすこと。
15:30頃から運行していたが、なかなか輸送が進まずあせっていたのでしょう。親切心で会場へバスを回したのが仇になり駐車場まで歩いた人を待たしてしまったようです。でも待たされた同宿のクラブ員も18:00頃には帰ってきてました。勘弁してあげましょう。
↑当日帰宅または別の用事で他の場所に移動しなければいる人もいることを忘れていませんか?泊まりたくても泊まれず、帰らざるを得ない人もいるのです。そういった人から見て
「勘弁」できる状態ではなかったということです。シルバーウイークといっても休みの人だけではありません。会社同僚、城跡、あるいはお得意様になんとか都合つけて、仲間とともに走ることを楽しみに、7人揃わないといけないので等、なんとか参加している人も言えるのです。
公共交通があるのであれば、自己責任も成り立つかもしれません。しかし送迎白ナンバーのバスです。そのようなところでは、主催者、白ナンバー車を持っている人が運行計画を立てないとあのようになるのです。
参加者の速やかな移動は、主催者責任です。イベントをおこなうとき普通は警察許可が必要です。そのとき観客の移動は主催者責任を明確にされます。やがてOLもそうなるかもしれませんし、そうならなくてもそれが世間の常識です。たまたまその範疇に入っていないだけで、いやその常識を理解せずに進むからこそ、OLはある意味世間からどんどん遊離・かい離していっているのでないでしょうか?

cc7の根は深い、しかしその根源的解決までいくなら、いよいよ議論は村越さんが言われているように、別の場になってくるでしょう。
cc7=山川=ジェネシス→それを雇う(山川表現では使う)JOA、日本学連の苦しい時の山川、ジェネシス頼みの体質
どうしてもここまで深く突っ込まないと、本当の意味で山川さんも参加者も現状よりも一歩発展したcc7は見えてこないでしょう。

安全ピン
→毎年のことなので用意してた人は多いみたい。プログラムで事前にお願いすれば省力化、エコ対策ですが、事前依頼しないと、販売のためのボッタクリと思われます。
 
》記事一覧表示

新着順:4/250 《前のページ | 次のページ》
/250