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hidiの意見に同感です。大会への感想は、一見客観性を装っていても、個人の主観が深く入るものです。それは運営者の回答(言い訳?)についても同じです。建設的な方向に議論を進めるためにも、まずはジェネシス(あるいは山川氏)が、オリエンテーリングにおける「公的立場」をどの程度認識・受容しているかを示すことであり、また投稿者もその枠組みの中で議論することが望ましいと感じます。
ジェネシス(または山川氏)が公的立場を取らないなら、hidiのいうように、それはそれで個人(または私企業)の好き嫌いなのですが、同時にそれは潜在的にあたえられているメリット(たとえば、プログラムが出ないこともまあ許すとか)も放棄することを自覚することが必要だと思います。逆に参加者(あるいはオリエンテーリングの将来を考える人たち)も、「私企業」なら、それに参加するのも、その目論見に乗るのも一種の「自己責任」。逆に、参加しない、あるいは新たな枠組みを独自に考える。
謝罪は当然として、ジェネシス(あるいは山川氏)の公性について表明してはどうでしょう?
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