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主宰のお詫び文、今朝になって拝見しました。
(昨日は終日外出のためネットが見られなかったので)
今回の事象を反省の糧とし、次回に改善を目指す意向が伝わってきましたので、プラスに評価したいと思います。
「すぐ謝罪文を流してほしかった」という書き込みも見られます。
日本の文化においては「不手際があればなにはともあれ謝罪すること」が求められていますが、私はこの文化には馴染めません。その裏には「謝罪すればそれで水に流す→今回の不手際が今後に生かされない→同じ失敗を繰り返す」という悪循環の危険が潜んでいます。
主宰のお詫び文は、謝罪を強く求める人にとっては不満でしょうが、私は今後の改善への意思を示している点を評価します。
CC7の参加者は単なるお客さんではなく、運営者とともに大会を作りあげる立場にあると私は考えます。まったくの受け身になるのではなく、参加者も積極的に運営に協力すべきと思います。
今回のCC7は運営者しか知りえない情報が事前にほとんど公開されず、参加者がなかなか協力しにくかったのですが。
新潟の全日本スプリントも、CC7終了直後は行く気が失せましたが、主宰のお詫び文を見て、やっぱり行こうかという気になりました。
来年のCC7も参加したいと思います。
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話は変わりますが、ジェネシス社長にアナウンス放送はさせない方がいいと思います。
あの方の物言いは高圧的で偉そうで、聞いていて不愉快です。私は昔からあの方の話を聞いていますので「あの方はあんな話し方しかできないかわいそうな人」と理解していますが、初めてあのアナウンスを聞いた人は腹が立つんじゃないでしょうか。
特に、自分のところの不手際でフィニッシュ閉鎖時刻ぎりぎりまで出走中の選手が多かったにも関わらず「日没が早いからとっとと帰れ」とう高圧的なニュアンスの物言い(実際のアナウンスはさすがに丁寧語を使っていましたが)をなさり、私だけでなく私の周辺でも「何様のつもりか」と怒っていた人がいました。
少なくとも接客する話し方としては0点です。
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