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[6769] 東京みみずく会龍天の宴のお礼;番外編(写真送付)

投稿者: 上園 千代喜  投稿日:2018年 5月23日(水)16時38分44秒   通報   返信・引用

東京みみずく会「龍天の宴」のお礼;番外編(写真送付)
先ほど、報告書を投稿しましたが、写真の送付がうまくいきませんでした。
再度、写真のみを送付します。うまくゆくと良いのですがね??
平成30年5月23日
上園 千代喜



[6768] 東京みみずく会龍天の宴のお礼;番外編

投稿者: 上園 千代喜  投稿日:2018年 5月23日(水)16時29分26秒   通報   返信・引用

東京みみずく会「龍天の宴」のお礼;番外編
前略
 天候の変化(暑さ、寒さ)の激しい時期が続いております。皆様には、御健康にお過ごしのことと存じます。
 先月、開催されました東京みみずく会「龍天の宴」(4月11日開催)では、多数の会員の方々(31名)にご参加頂き、有難うございました。また、先月末には、集合写真、会計報告等を行い、平成30年度東京みみずく会の行事を無事終了させていただきました。このことは、皆様の御協力のお陰と感謝申し上げます。有難うございました。
 その後、多数の方々より、メール便、葉書等で、お褒め、苦言等を書き記したお礼状を頂きました。わざわざの御返書を賜り有難うございました。皆様の御意見を次回に反映すべく、努力して参りたいと思います。それでは、次回、皆様とお会い出来る日を楽しみにしております。
 今後とも、東京みみずく会を、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
草々
平成30年5月23日
「龍天の宴」幹事;上園 千代喜

さて、「龍天の宴」番外編として、2,3報告したいと思います。
(1) 佐藤一斎先生の「言志四録」の紹介
「龍天の宴」の開催当日、KM嬢より、本件の紹介がありました。KM嬢が、どのように紹介されたか、記憶にございません。誠に申し訳ありません。私なりの紹介とさせていただきます。この本は、西郷先生の愛読書です。西郷先生が島流しの時も、片時も話さずに持って行った本とのことです。西郷先生の思想「敬天愛人」の背骨となった書物です。敬天愛人を理解するには、まずは、「言志四録」かなといったところです。しかし、南洲翁遺訓が先かなとも思います。
ここで、思いだすのは、我が母校の校歌「はろばろ」ですね。その歌詞は、中馬幸子先生でした。中馬先生の意図は、この「敬天愛人」の思想を込めたとのことでした。多分、先生は、この「言志四録」も読んでいらっしゃったのでしょう。まだまだ、知らないことではありますが、校歌に込められた思いが詰まっているのではないかと思います。
注記;KM嬢と仮名としましたが、記念植樹では、木柱に鶴丸卒業生の名前を書いて貰いました。皆様、ご存知の方です。この「龍天の宴」では、報告書には、原則として仮名で記載しましたので、ご了解のほどをお願い致します。

(2) 桜守様に感謝
我が鹿児島県立鶴丸高等学校昭和33年卒の「枝垂れ桜」の記念植樹を、一昨年、東郷神社に植えました。この記念植樹に尽力されたKT君は、その後も、この記念植樹の維持管理に腐心されています。どのように腐心されているかは、この公共のページでは書けません。
彼の日ごろの維持管理の努力に、皆様と一緒に、感謝の意を申し上げます。KT君! 有難うございます。

付記;「言志四録」、西郷遺訓関連の書物の紹介
 皆様、ご存知とは思いますが、以下の書物を紹介します。
(1)「西郷南洲遺訓」(岩波文庫)
 西郷先生の遺訓41条、手抄言志録101条ほか、が記載されている本です。しかし、漢文が主体ですので、漢字の識別力がなければ読めません。基本的には、その解説書を読んで下さい。
(2)「言志四録」4巻本(佐藤一斎著、川上正光全訳注)(講談社学術文庫)
 訳文付きですので、読めますね。
(3) 「佐藤一斎 克己の思想」(栗原 剛著)(講談社学術文庫)
「言志四録」の解説本ですね。言志四録の思想の面を読み取ろうとのことです。言志四録を読むのは骨が折れるかも。こちらの解説本を読むと、早く読める。
以上、長々と書きましたが、KM嬢の趣旨とあっているか不明です。
平成30年5月23日
31R;上園 千代喜



[6767] Re: 東海道五十三次・鴛鴦道中第8回

投稿者: datsun 投稿日:2018年 5月22日(火)07時17分37秒   通報   返信・引用 > No.6766[元記事へ]

98CHANさんへの返信です

>  平成30年5月19日(土)曇天、気温14度~27度、湿度70%
>  前回のゴール二宮を出て小田原まで約9,5キロ、寄り道をしつつ12キロの街歩きでした。
>  江戸からは20里21町約81キロです。 よくぞ此処まで、まだまだ此処までと思うか ??
>  10時に二宮駅前をスタート7~80m行くと国道1号線に突き当たり、1号線沿いにしばらく行くと
>  松並木、その幹の太さに歴史を感じる。家々の間から時折見える相模灘に心癒されます。
>  空は曇り空でしたが当日は異常に湿度が高く=70%すぐに体が汗ばみ水分を補給しながら
>  「無我の境地」で歩きました。 道々イヤホーン-で諸々の名所・旧跡の説明を聞きなが

毎回、鴛鴦(変換で出てきました)旅日記を楽しみにしています。




[6766] 東海道五十三次・鴛鴦道中第8回

投稿者: 98CHAN 投稿日:2018年 5月21日(月)14時02分40秒   通報   返信・引用

 平成30年5月19日(土)曇天、気温14度~27度、湿度70%
 前回のゴール二宮を出て小田原まで約9,5キロ、寄り道をしつつ12キロの街歩きでした。
 江戸からは20里21町約81キロです。 よくぞ此処まで、まだまだ此処までと思うか ??
 10時に二宮駅前をスタート7~80m行くと国道1号線に突き当たり、1号線沿いにしばらく行くと
 松並木、その幹の太さに歴史を感じる。家々の間から時折見える相模灘に心癒されます。
 空は曇り空でしたが当日は異常に湿度が高く=70%すぐに体が汗ばみ水分を補給しながら
 「無我の境地」で歩きました。 道々イヤホーン-で諸々の名所・旧跡の説明を聞きながら
 2時間後昼食になりました。お弁当の配布を受け海を眺め潮騒の音を聞きながらのランチタイムでした。
 昼食を済ませてまた1時間ほど歩くと酒匂川(さかわがわ)に差し掛かりました。勿論江戸時代には
 川には橋はなく、旅人は川越し人足によって川を渡らなければならなかった。
 その川渡の様子と小田原城をモチーフにしたマンホールの蓋が道路に設置されており面白い趣向でした。
 酒匂川を渡るとすぐ皆様ご承知の「二宮金次郎=尊徳」の表彰の地がありました。勤勉・実直・親孝行
 を絵にかいたような人だったとか・・・(小生とは真逆の人だったようです)
 そして間もなく行くと「新田義貞」の首塚がありました。
 愈々、小田原市内、名物の「かまぼこ通り」、冷たいお茶とかまぼこを試食させて戴きながら
 しばし休憩、このお店は「たしろ〇ウかまぼこ店」は小田原でも老舗で、小生が会社に入社して
 間もなく立教大学OBの先輩たちが熱海で歓迎会を開いてくれた折に立ち寄ったお店で、それ以来
 折につけて愛用させて戴いているお店です。 一息ついた後すぐ近くに「清水金左衛門本陣跡」が
 あり、わが薩摩藩の殿様も参勤交代の折にも常用していた処で、間口18間、屋敷面積400坪
 建坪242坪の大本陣で石高の高い諸大名が愛用していたとのことでした。
 1号線をさらに進むと「外郎=ういろう」本舗があり、薬用品とお菓子の両面で商売が繁盛大いに
 財を成したそうです。
 そして本日のゴール小田原城跡です。 その小田原城に関しては地元のガイドさんが詳細に説明を
 してくれました。 お城マニヤには是非一度は見ておきたい城の一つだそうです。

  ”潮風に吹かれし古城菖蒲池”

 余談ですが当日は小生の79回目の誕生日でした。 小田原の行きつけの料亭”多る満”=だるまで
 ささやかな宴を夫婦して楽しみました。 この計画を察知して娘がトレッキングの後ビールを飲んで
 電車で帰ってくるのは大変だろうからと小田原にホテルを取ってくれました。お蔭様で帰路を
 気にすることなくのんびりと過ごしました。 翌日は前日より5~6度気温が低くさっぱりした
 気分で自宅に向かいました。 健康でいられることに感謝・感謝の気持ちでいっぱいです。


 



[6765] Re: またもや入院手術。

投稿者: datsun 投稿日:2018年 5月20日(日)08時20分50秒   通報   返信・引用 > No.6764[元記事へ]

本田 哲郎さんへの返信です

> ddutsun君の問い合わせが腰部脊柱管理狭窄症につぃてとして、自分の経験をのべます。

>  この手術は確かに成功率が低いと言われています。小生もこのことでは卑近にある先輩の手術によって全く歩けなくなった姿を見ているだけに、手術を申し出るには勇気が入りましたが、老い先短い人生を有意義に過ごすにはやはり、危険を冒しても手術に賭ける意識が強く成り、自分なりの決断をした。ということになります。いまは、手術に踏み切ってよかったと、思っています。山下先生特に米盛病院の園田先生の暖かいご指示には、感謝しています。
>  以上が腰部脊柱管狭窄症の手術までの経過と、自分なりの感慨であります。
>
>  それから、前立腺癌の検査は通常な時は、血液検査でも充分と思われます。
> そのかわり、毎年継続して検査を受ける事が肝心です。

誠に詳細な情報有難う御座いました。

ネットで調べても判らない貴重な体験談
参考になりました。



[6764] Re: またもや入院手術。

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2018年 5月20日(日)00時37分8秒   通報   返信・引用   編集済

datsunさんへの返信
脊柱管狭窄症の手術の予後は良さそうですね!
> 友人にも同じ病で苦しんでいる人がいます
> よかったら手術からの経過や手術に踏み切った模様等を
> 教えて頂ければ有難いです。
> それと前立腺癌の検査はどのようにするのでしょうか
> 血液検査だけでは駄目でしょうか?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ddutsun君の問い合わせが腰部脊柱管理狭窄症につぃてとして、自分の経験を述べます。
 狭窄症の症状を意識し始めたのは、帰郷後7~8年たった頃で、いまから約10年前頃だったです。
最初は犬との散歩の時、何となく、大腿骨の外側の筋肉(両足とも)が「痺れる症状をが起こり、立ち止まってしばらく休むと、また歩けるが、また少し同じ症状がでることになっていました。この症状は「間欠跛行」という、脊柱管狭窄症の特有の典型的な症状です。この病気であるかどうかの判定に使われるほど、一般的な良く顕れる症状です。
 その後、この「間欠跛行」の症状が進行してきて、"痺れがくる頻度と時間、距離がだんだんと短くなってきました。 最初は距離にして400~500mほどでしたが、そのうちに100mも歩くことができなくなりました。それ以前から整形外科病院に通っていましたが、より評判の高い米盛整形外科病院の有名な園田先生を紹介され、それ以後その園田先生に手術直前まで定期的にMRIなどの精密検査と診断を受けていました。その間は薬や注射などの処方はなく、腰部を中心とする運動療法を指示されていました。
 その後、症状が進行して、この状況では通常の生活困難になってきましたので、手術を自分の方から、先生に申しで出ました。平成28年秋口でした、一昨年の事です。先生からは、なかなか「「手術」という言葉は出てきませんでした。
先生からここまで症状が進行してきたので、手術もやむ得ないが、自分の病院は、貴方のように、糖尿病、狭心症など内科的な疾患が多くある人はここの病院では手術は不可能である。 手術には整形外科はもちろんのこと、内科なども充実したスタッフ豊富な病院を薦める、とある大きな病院と南風病院を紹介されました。
 急いで自分なりに調査検討しましたが、両者とも知る由もないもない病院でした。

 その直後のある日、自分が以前から関係しているヴァイオリニストの川畠成道君の鹿児島後援会の幹事会が開催されました。 その雑談、懇談の時、今度手術する予定ですが、病院を紹介されました。どなたか南風病院について、ご存じはありませんか?と尋ねました。ところがすぐに、私の息子が南風病院の整形外科部長をやっているよ!と、おなじ役員の山下朋子さんから声がかかり、すぐにその息子さんにその場から電話してくれて、近く病院に来るように指示されました。全くの偶然であり、誠に幸運がきたかな?と嬉しくなりました。。
その後は、トントン拍子に事が運び、米盛病院の先生から今までの経緯などを書簡にしていただき、南風病院での入院、手術ということになりました。
 つまり、手術のきっかけは、ほとんど歩行困難となって、手術しか改善の方法がないところまでに追い込まれたということになります。
南風病院に入院後、2週間は内科の先生の指導のもと、手術の全身麻酔等に堪えられるかなどの検討や血糖値などの管理を充分に行った上で、はじめて、整形外科で手術日も決定されたのです。  余病を持っている人は、それだけ慎重にしなくてはならないと納得できました。
 お蔭さまで、南風病院での手術も山下部長先生が自ら執刀していただき、手術も無事成功裡に終わりました。
手術の方法は太い神経が通っている脊髄(小生の場合、第3と第4番の2ケ所)の神経と接触している部分の骨を電気ドリルで細かく砕く手術でした。術後には、その砕いた小さな粒の骨をビーカーに入れていただきました。生きている内に、自分の生骨をもらったのには、びっくりでした。
手術の方法は狭窄症にも個人差があり、一概に決められないとの事でした。やり方も内視鏡で行う手術の方法もあるとの事です。つまり、狭窄症も数種のかたちがあり、それぞれの個人の状況や症状によって手術の対応は変わるそうです。
手術直後はほとんど動く事が出来ず、辛いベッド生活でした。
その病院でまた2週間ほどかけてのリハビリテーションで歩行練習に励みました。  その後、リハビリは地元の吹上町にもできる馬場病院もあり、退院の運びとなりました。
山下先生には、ホントにいろいろ大変にお世話になりました。  先生は、その後、転勤となり、伊佐市の病院に現在勤務されていますが、小生もその後、一度いだけ、伊佐市に伺いました。
術後1年半を経過しましたが、まだ、完全には、元通りにはなっておらず、馬場病院でのリハビリと、温泉プールでの水中歩行、サイクリングなど、腰部の筋肉増強のため、運動が欠かせません。しかし、術前はゴルフも出来なかったのですが、今は、回数は減りましたが、なんとか楽しんでおります。
5月には上京しましたが、まだ移動はすべて車でした。原宿での同期会にも参加できました。

 この手術は確かに成功率が低いと言われています。小生もこのことでは身近にある先輩が「狭窄症」の手術によって全く歩けなくなった姿を見ているだけに、手術を申し出るには勇気が入りましたが、老い先短い人生を有意義に過ごすにはやはり、危険を冒しても手術に賭ける意識が強くなり、自分なりの決断をしたということになります。いまは、手術に踏み切ってよかったと、思っています。
山下先生はもちろんのこと、特に米盛病院の園田先生の暖かいご指示には、感謝しています。
 以上が腰部脊柱管狭窄症の手術までの経過と、自分なりの感慨であります。

 それから、前立腺癌の検査は健康診断など通常な時は、血液検査でも充分と思われます。
そのかわり、毎年継続して検査を受ける事が肝心です。



[6763] Re: またもや入院手術。

投稿者: datsun 投稿日:2018年 5月19日(土)08時42分19秒   通報   返信・引用 > No.6762[元記事へ]

本田哲郎さんへの返信です

>  ところで、その翌日またもや小生入院しました。
> これもあらかじめ決まっていたことですが、このところ尿の出具合がおかしく、3月に泌尿器専門病院に受診したところ、前立腺肥大が人の倍ほどに大きくなっており、残尿もあるとの事で手術をすすめられました。このままの状態であると尿の出がますます悪くなるし、膀胱に常に尿が溜まっていることは他の病気も惹起する場合もあるとのことでした。前立腺癌の検査は毎年欠かさずに行って来ており、今回も前立腺癌の疑いはないとの事で、この際、前立腺肥大を削り取る手術を受けることにしたわけです。
>  我々老い先短い同期生達です。身体に異常を感じたら、すぐに専門医に受診することが必要と思われます。、病は、予防的に処置することを肝に銘じましょう。
>
>  退院退院できるのは、まだ先になりそうですが、6月中旬以降からはなんとかゴルフもヘラブナ釣りも出来ると期待しています。

脊柱管狭窄症の手術の予後は良さそうですね!
友人にも同じ病で苦しんでいる人がいます
よかったら手術からの経過や手術に踏み切った模様等を
教えて頂ければ有難いです。

それと前立腺癌の検査はどのようにするのでしょうか
血液検査だけでは駄目でしょうか?



[6762] またもや入院手術。

投稿者: 本田哲郎  投稿日:2018年 5月18日(金)07時41分1秒   通報   返信・引用

 玉利君がオール鶴丸の同窓会ゴルフコンペについて書いておられる。
小生もこのコンペには雨の悪天候の日ではありましたが、例年通り参加しました。
9回卒は最年長の参加ではありましたが、なんとかラウンド出来ました。同期生達で和気藹々のなかで回れること、ホントニ楽しいゴルフが出来ました。万年幹事の淵脇兄には感謝です。

 ところで、その翌日またもや小生入院しました。
これもあらかじめ決まっていたことですが、このところ尿の出具合がおかしく、3月に泌尿器専門病院に受診したところ、前立腺肥大が人の倍ほどに大きくなっており、残尿もあるとの事で手術をすすめられました。このままの状態であると尿の出がますます悪くなるし、膀胱に常に尿が溜まっていることは他の病気も惹起する場合もあるとのことでした。前立腺癌の検査は毎年欠かさずに行って来ており、今回も前立腺癌の疑いはないとの事で、この際、前立腺肥大を削り取る手術を受けることにしたわけです。
 小生は糖尿病の猛者でもあり、薬は血液サラサラの薬などを多く服用していることと、狭心症の病も持っており、これらの専門医の所見も必要であるとの事で、それまでアチコチのかかりつけの病院にも行ってました。
手術は全身麻酔でのレザーによる切除術でありました。

 手術後、4日目を迎えましたが、やっと点滴注射の洪水から解放されそうであり、病室に持ち込んだタブレットを使って書き込んでいるところです。
今回の手術は、緊急性はなく、他の病気、癌などの予防とも言える手術であり、後になって手遅れであるとかにならないように、行た手術でありました。
このように、やはり、事前に気になる点があれば、それを追求して専門医に任せる事が肝要なであると思います。
 我々老い先短い同期生達です。身体に異常を感じたら、すぐに専門医に受診することが必要と思われます。、病は、予防的に処置することを肝に銘じましょう。

 退院退院できるのは、まだ先になりそうですが、6月中旬以降からはなんとかゴルフもヘラブナ釣りも出来ると期待しています。



[6761] 詐欺警告

投稿者: datsun 投稿日:2018年 5月14日(月)22時40分59秒   通報   返信・引用   編集済

パソコンであるウエーブサイトを見ていたとき突然大きな音と同時に
下記のような文章が現れました

Windowsセキュリティーシステムが破損しています5月14日2018
ご注意!Windowsセキュリティーシステムが壊れていることが検出されました。
ファイルは280秒で削除されます

必須:下の更新ボタンをクリックして、最新のソフトをインストールして
スキャンし、ファイルが保護されている事を確認してください

最初これ何だろうと慌てましたが、タブレットで検索しましたら
これ「詐欺警告」だそうでうっかり「更新」を押さずにほっとしました。



[6760] 鶴丸高校同窓会ゴルフ

投稿者: 玉利良隆 投稿日:2018年 5月14日(月)17時17分50秒   通報   返信・引用

昨日は鶴丸高校同窓会ゴルフに参加しました。
9回卒からも8名参加していました。
最高齢の参加者です。
そんな中、浜崎忍君は79のエイジシュートを
打ち出し若者に負けない大健闘でした。


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