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[6394] Re: 文集「終戦秘話」を公開しました

投稿者: 仙田 博  投稿日:2017年 6月22日(木)15時00分44秒   通報   返信・引用   編集済 > No.6393[元記事へ]

>
> さて、本日、「終戦秘話」をパソコンで読むことができるように、
> インターネット上に公開しましたので、お知らせいたします。

昨日、みみずく会ホームページ「みみずくサロン」に、
ファイルのダウンロード、及び、閲覧の操作方法について書きましたが、
パソコン操作が大変面倒に思われましたので、
本日、修正いたしました。

少しは面倒さが薄れたと思いますが、いかがでしょうか?
よろしければ、ご意見をお聞かせください。



[6393] 文集「終戦秘話」を公開しました

投稿者: 仙田 博  投稿日:2017年 6月21日(水)22時10分8秒   通報   返信・引用   編集済

この度の文集「終戦秘話」の制作の折、諸兄姉の皆様には、
多大なるご協力を賜り、心より感謝申し上げます。

さて、本日、「終戦秘話」をパソコンで読むことができるように、
インターネット上に公開しましたので、お知らせいたします。

当談話室の左上部に【みみずく会ホームページ】←click!
というリンク文字がありますので、それをクリックしますと、
みみずく会ホームページ「みみずくサロン」が開きます。

開いた「みみずくサロン」の最新記事として、
”みみずく会文集「終戦秘話」公開情報”
というタイトルの記事がありますので、ご確認下さい。

そこに、ダウンロードの仕方、読み方、その他
インターネットに公開されている書籍をパソコンで読む方法についても
書いておきましたので、
皆様が、同期生の「終戦秘話」を読まれる時に参考にして下されば幸いです。

尚、近日中に、母校の図書室に設置されている「一鶴文庫」へ寄贈し、
母校で保管して頂けるよう、相談に伺う予定でおります。



[6392] 天声人語

投稿者: datsun 投稿日:2017年 6月21日(水)08時34分8秒   通報   返信・引用

今朝の「天声人語」に以下のような記事が出ていた
かねてから思っていた事が書いて
あり我が意を得たりの心境だ

国会の質疑でいつも違和感を覚える言い回しがある。「思ってございます」「感じてございます」。閉会したこの国会でも幾度となく耳にした。「思っております」であれば感じないムズムズした感覚が背中を走る▼「私も以前から気になっていました。文法に照らすと変な言い方ですね」。言語学者の尾谷昌則(おだにまさのり)ログイン前の続き・法政大教授(43)によると、「ございます」は「あります」を丁寧にした言い方。「思ってあります」と言わない以上、それを丁寧化した「思ってございます」はおかしな表現となる▼尾谷教授は国会議事録で用例を探した。「感じてございます」は、戦後まもない1947年の衆院で見つかった。復員兵に対する衣食の払い下げを担当する役人が使った▼「思ってございます」の登場はずっと下って73年。人事院幹部が「疑問に思ってございます」と答弁で使った。「思ってございます/ません/まして」などの実例は当初は年2、3件だったが、今世紀に入って急増した。最近は70件を超す年もある。逆に「思っておりま……」の方は減りつつあるそうだ▼永田町の専門用語ではない。教授自身、数年前にある飲食店で「左右に同じ料理が並んでございます」と店員に言われ、驚いたことがある。「何にでも『ございます』を付けてしまう。過剰な丁寧化現象の一つだと思います」▼いくつもの疑惑を残したまま国会が閉じられた。有権者の一人として、いまこの国の政治のありように甚だしい違和感を覚えてございます。



[6391] 大賀ハス

投稿者: datsun 投稿日:2017年 6月20日(火)18時27分47秒   通報   返信・引用   編集済

都市農業センターのオオガハスです



[6390] 雷魚とヘラブナの釣り?

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2017年 6月17日(土)10時27分43秒   通報   返信・引用   編集済

 時間があれば、「終戦秘話」特集号を読んでいます。
仙田君、上園君らのご苦労を思い浮かべながら、みみずく諸兄姉の作品を読んでいます。 どれも感動モノであり、貴重な体験ですね?!
 仙田君に自分のブログにも書いて、数少ない読者にも読んでもらいたいと思っているとの問い合わせをしましたが、今のHPではすぐには見れないので、一週間ほどぐらいでこのページから読めるように「アップ」してくれるとの返事でした。
 それぞれ同輩各位のノウハウによって、みみずくの読者のみならず、一般の方々にも読んでもらいたい「文集」です。 できたら、どこかの出版社から、通常本として出版したいものですね!!。

 masa君やdatsun君の書いくれている「雷魚」や「草魚」については、正直、トンと知識がありません。
身近には湯浦カントリークラブ〈吹上町伊作地区)のゴルフ場の浅い池(5ホールと6ホールの間にある)に
大きな約1m以上もあるような草魚がウヨウヨ泳いでいるのが見られます。
 釣りといえば、永吉川などでは「鯉釣り」をやっている人は時々見かけますが、こちらの川には草魚はいないようです。  もちろん自然発生しない「ヘラブナ」は生息していませんので、遠く東市来町の鹿丸湖や鶴田ダム、冬季は出水の池〈鶴の越冬地の荒崎田圃の近く)まで出かけての「釣り行き」になります。
ヘラブナはもともと「ゲンゴロウブナ」から養殖により改良されて、現在は琵琶湖で養殖されて各地の管理池や川などに車で運び、人為的に「放流」することで、その場所で生殖してゆくと言われています。

 「雷魚」や「草魚」あるいは「鯉」などの釣りは確かに型が大きいだけに釣りでの「引き具合」は強烈であり、面白いのかもしれませんが、「ヘラ釣り」は警戒心も強く、餌を食うのも40㎝前後の大きなヘラでも、ウキの動きは1㎝も引けばよい方で、わずかな、かすかな「アタリ」を合わせて「竿を絞る」ことで、ヘラ君の口に針がかかるのでして、なかなか口の中に餌を大きく入れることはほとんどありません。
水中撮影のモデルを見たことがありますが、餌〈粉の餌を水で緩めて団子にした状態〉を針に着けるのであって、その餌を口で撫でるようにして食いつく瞬間にウキがかすかに動く、それを間髪を入れずに、竿を立てる(合わせる、絞る)ことで、何とかヘラ君の口に「針がかり」することで、竿をUの字になるほどの「引き」を楽しむのが「ヘラ釣り」の醍醐味であります。
 その点、鯉や雷魚などは「向こう合わせ」と言いますか、魚の方で勝手に餌に食いつき、それが竿をしならせたり、竿先につけた鈴の音色を聞いてから、竿を絞るのが通常の釣りであります。
したがって、「ヘラ釣り」の微妙な「アタリ」を素早く反応するには、へラ釣りでは常に、利き手は竿を握っている必要があります。   両手を竿から離していての「ヘラ釣り」はどんな名人でも「釣れる」ことはありません。  つまり、竿を合わせるということは「瞬間芸」であるともいえるでしょう。
 冬のヘラなどは活性化〈餌をよく食べるために池に中での動きが良い時期)している春から秋の頃はよく「アタリ」が出ますが、冷たい水温となる冬はヘラ君も動かずに比較的水温が暖かな深い池の底部分などでジッとして動かずに「冬ごもり」しているので、なかなか餌を食べようともしません。したがって、冬の釣りは一日中、竿先の動かないウキを見つめているもどかしい時もあります。
ヘラ君は一度釣れてもすぐリリース〈池に戻す〉しますので、「餌を食う」ことの学習効果はまことに賢く学んでおり、なかかな口の中に餌をすぐ呑み込んではくれません。 それを何とか食わせることに専念することでの工夫が必要なわけです。
その、なかなか食ってくれないヘラ君を何とか餌の種類や配合具合などをその都度工夫しながら、「何とか食わせる」〈つまりウキに動きを与える)のが、釣りの面白みでもあり、極意でもあります。
このために、餌の種類もいつも餌箱には5~6種類の餌袋を入れての「釣行」です。

 



[6389] Re: 元号のこと

投稿者: datsun 投稿日:2017年 6月16日(金)07時46分13秒   通報   返信・引用

岩重十四三さんへの返信です

>  平成天皇の退位も現実味をおびてきました。次の新元号が囁かれる時節ですが。
>  「平成」の元号についてはだれの考案であるか諸説囁かれるところですが、い
>  まだに特定できないようです。山本達郎先生もそのことは明言を避けておられ
>  るように真意は深い霧の中です。

平成の元号の件
岩重さんの言われるように特定出来ないようですね

以下のような記事を見つけました
「平成」は、改元時の内閣総理大臣・竹下登ら政府首脳も決定前から執心していたという(渡部恒三)。
また、閣僚などを通じ、「平成」や「修文」などの候補が外部に漏れ、幾ばくかの国民の間では予想する事も可能であった。しかし、佐野眞一は『文藝春秋』に載せた記事の中で、的場順三内閣内政審議官(当時)が「元号は縁起物であり改元前に物故した者の提案は直ちに廃案になる」と発言したとしている。また佐野は、宇野精一、目加田誠、山本達郎に新元号提案の委嘱があったといわれ、目加田が「修文」を宇野が「正化」を提案したことを認めているが、山本だけが「ノーコメント」を貫いたため山本が「平成」の提案者ではないかと「断定してよさそうである」と書いている。 一方非公式ながら、1990年(平成2年)1月、竹下登が講演の際、「平成」は陽明学者・安岡正篤の案であったと述べている。但し安岡正篤も昭和天皇崩御前に物故している為、彼の発案という事は有り得ない、という意見も有る。





[6388] 元号のこと

投稿者: 岩重十四三 投稿日:2017年 6月15日(木)15時21分18秒   通報   返信・引用   編集済

datsunさんへの返信です

> 安岡自身が平成の元号を考案したということが一般的に広く知られている。
> しかし、これは事実に反しており、元号制定時に内閣内政審議室長だった
> 的場順三は「平成を考案したのは山本達郎先生です。『平成』は安岡正篤
  先生の案だとまことしやかにいう人もいますが、事実ではありません。



 平成天皇の退位も現実味をおびてきました。次の新元号が囁かれる時節ですが。
 「平成」の元号についてはだれの考案であるか諸説囁かれるところですが、い
 まだに特定できないようです。山本達郎先生もそのことは明言を避けておられ
 るように真意は深い霧の中です。

 そんな中で、安岡正篤氏の次女、伊藤節子さんの発言は注目を集めました。
 昭和55年(1980)年の半ば頃、「実は政府から頼まれて元号の案を三つ
 ほど出してある」と娘に語ったという。安岡氏が仕事の話をするのは珍しいこ
 とだった。

 安岡氏の高弟である林大幹、元環境庁長官は語っている。『昭和』は『書経』
 の尭典から取ったもの。次は『舜』から選ばれるのではないか? 果たして
 出典の一つは『地平天成、万世永頼』からだった。

 「地平天成」の二文字をとり「平成」だったし、「万世永頼」(万世永く頼る)
 は「玉音放送」 の「万世のために太平を開く」に繋がるからだと語っている。

 元号「平成」の文字が、安岡氏が先に「終戦の詔勅」のために引用した箇所の
 近くに見出されるというのは、なにやら意味深長であります。もちろん安岡氏
 が生きていたとしても語るはずはない。

 平成の次の新元号も、既に何人かの学者に依頼がなされてるのかもしれない。


 安岡先生の墓はソメイヨシノ桜の発祥の地、染井霊園にあります。墓石には、
 何んともいえない禅味のある石が置かれていました。
 もちろん、先生が好きだった日本酒も花と一緒に供えられていました。





[6387] しゃも会第150 回報告

投稿者: 上園 千代喜  投稿日:2017年 6月15日(木)12時19分1秒   通報   返信・引用

「しゃも会」第150回報告(平成29年6月14日開催)
前略
 本日は、梅雨時の雨の情報もありましたが、幸いに、曇り空の中を、お集まり頂き、有難うございました。なぜか、今回は、男組となりましたが、この会が、いつまで続くのかな、と思いながらのいつものメンバーでの楽しい数時間でした。
 さて、我が「しゃも会」は、いつものように、飲み、語り、に終始しました。但し、個人情報保護法の関係もあり、その詳細は、オフレコとなりますことを、御了解の程お願い申し上げます。従って、その全貌を伝えることは難しいと思われます。しかし、まあ、それなりに「勝手なる報道記者」による勝手な情報があるかもしれませんことを、御承知おきの程お願い申し上げます。
草々
本日の出席者は、以下の通りです。
6月度の出席者(6名)
31R;木之下さん、上園
32R;尾上さん、
33R;新條さん、早崎さん、
36R;藤井公望さん、

1. お土産
藤井さんより、自作の「きゅうり」を頂きました。新鮮なきゅうりを、美味しく食べました。藤井さん、有難う。それにしても、藤井さんの農作も何年になったのでしょうか。
2. みみずく春秋「終戦秘話」
「終戦秘話」の小冊子が、投稿者の皆様へ、配布されました。
皆様の評価は、
(1) 素晴らしい」との絶賛の嵐!?
(2) 装丁がよい;表表紙、裏表紙が素晴らしい
(3) コストは? 費用はいくら払うのか。1,000円で売ったら(非売品)。仙田さんが「費用はいいよ」と言っているが、大丈夫か。
(4) 「戦争を語れる最後の世代だな」、「しっかりと、後世に伝えないといけないな」、「平和が大事だな」
(5) 夫々の投稿文を読んでいると、「投稿者の従来にない一面を感じ、その投稿者に尊敬の念を抱いた。その人に対する人物評価が変わったね」、「仲間意識が強まった」、「投稿文に感激した」とのこと。
(6) 「遺言集だね」、
(7) 「長い文章を読むのは大変だ」、「まだまだ、読み終わるには、かかるね」、
3. その他
(1)政治の話(森友学園問題、加計学園問題、・・・、総理の人物評価、・・・)・・・詳細はオフレコ
(2)理系・文系
高々、2年の話であり、区別するのはおかしい。社会人になってからのことが大きい・・・詳細はオフレコ
(3)その他、オフレコのこともあり、詳細は不明???

 以上、簡単な報告でした。
―――To be continued?―――
平成29年6月15日記載
文責;31R;上園 千代喜(カミゾノ チヨキ)



[6386] Re: 終戦詔勅の秘話

投稿者: datsun 投稿日:2017年 6月15日(木)08時33分47秒   通報   返信・引用 > No.6385[元記事へ]

岩重十四三さんへの返信です

> ちなみに「平成」という年号も安岡先生の発案によるところとされています。

以下のような記事を見つけました
余計なことと思いましたが以下に記します

安岡自身が平成の元号を考案したということが一般的に広く知られている。
しかし、これは事実に反しており、元号制定時に内閣内政審議室長だった
的場順三は「平成を考案したのは山本達郎先生です。
日本学士院で初めてお会いした時、『これはいい文章だと思うんだけどな。
これとこれを合わせるとこうなる』と、その場で『平成』を示されました。
(中略)『平成』は安岡正篤先生の案だとまことしやかにいう人もいますが、
事実ではありません。
亡くなっている人の案を採用することは無いのですから」と証言している。



[6385] 終戦詔勅の秘話

投稿者: 岩重十四三 投稿日:2017年 6月14日(水)12時59分15秒   通報   返信・引用   編集済

みみずく春秋「終戦秘話」を拝受いたしました。まず素敵な装丁にびっくりです。
仙田博さん、上園千代喜さん、いい仕事をしてくれました。御礼申し上げます。
まちがいなく、鶴丸高校はもとより鹿児島県の記憶遺産になることでしょう。

皆さんの秘話にしばしば登場する「終戦の詔勅(玉音放送)」のことに少し触れ
て見たいと思います。

昭和20年8月13日、東洋思想の第一人者として名高い、安岡正篤の自宅に内
閣書記官長、迫水久常から終戦の詔勅案が届けられた。安岡は数枚の紙に目を通
し、推敲して色鉛筆で朱を入れた。
「義命の存するところ、耐えがたきを耐え忍び難きを忍び、以って万世のために
太平を開かんと欲す」というあの有名な終戦宣言の言葉を書き入れた。

8月14日、午前中の御前会議で、天皇は終戦に関するご聖断を下された。午後、
安岡正篤は総理大臣鈴木貫太郎に呼び出され、迫水さんが詔勅のことで困ってお
られるからすぐ会ってほしいということだった。

安岡が二階の書記官長室に入ると迫水久常が机に突っ伏して男泣きに泣いている。
「おい、しっかりしろ」と肩をたたき、安岡は詔勅案を受け取って読んだ。
これが誰かの校閲で「義命の存するところ」が、「時運の赴くところ」に書き換
えられていた。

安岡は、『義命』とは大義名分よりはるかに重い言葉で「自分の心に深く内省し
てみると、もはや戦争はやめたほうがいいという答えが返ってくるから止めるん
です」。それを『時運』」にすると「戦い、我にあらず。だから、時のなりゆき
のままやめるということになってしまい、まったくのご都合主義になってしまう」

安岡はこの終戦の詔勅を作成するにあたり、人類の歴史上、かつてなかった降伏
文書にしようと決意していた。安岡にきつく念を押されて、迫水は「義命の存す
るところ」に再訂正して閣議に提出した。

8月15日正午、天皇は終戦の詔勅(玉音放送)を発表した。
ついに迫水の説明も効を奏さなかった。閣議では「義命」ではわかりにくいとい
う意見がでて「時運の赴くところ」となってしまった。

しかし、刀折れ、矢尽きて、万策なくなって降伏するのではない。天地の真理に
照らし、それが一番いいことだから戦いをやめるのだということを宣言する『
万世のために太平を開かんと欲す』という一文は、安岡正篤が沈思熟慮の末に辿
りついた言葉として光っている。

人間の心とはひとり人間だけの心ではなく、天地の心でもある。だから人間とし
て修養することは天地のためである。人間はどうなければならないか、何をしな
ければならないかを教えさとし、偉大なる先駆者、先哲に学んで、万世のために
永遠の平和を実現しようと安岡先生は呼びかけておられる。

ちなみに「平成」という年号も安岡先生の発案によるところとされています。


写真は安岡正篤先生(1898-1983)


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