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二健さん。実はわたしも、結局は年内に仕事が終わらず、越年しそうなトホホ状況です。70枚のうち、残りあとたった3枚だけなのですが、それがどうしても…(いちおう苦悩のポーズ)
もちろん、ダイナマイトを観ながらの仕事となるでしょう。
ちなみに、晦日は「三十(みそ)日(か)」で、十五夜を中心日とした陰暦(月令)では毎月ありました。そこで「極月(ごくげつ)」(旧12月)のみ「大(おほ)晦日(みそか)」と呼んだそうですよ。
いつものように、年賀状に関するお考えには賛同です。
もっともわたくし、今年は喪中なのでどっちみち出しませんが。
では、お仕事、頑張ってください。わたしも、できれば年内のアップを目指して頑張ります。…何も思い浮かばなければ頑張りようもないので、駅伝を観戦しながらの仕事に移行するだけです(※)。
※昨年末は父の見舞で半月、すべての仕事をキャンセルしました。その前年までは、大晦日のギリギリに必ず特急案件が入り、正月3日まで原稿を書き、4日に送信しつづけた記憶があります。我が家では、業界の年末年始休みが明ける4日から一週間ほど休みをとり、毎年、老夫婦二人だけで旅行に行くことにしています。
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