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熟女ガイド輪姦ツアー11〜19

 投稿者:発見者  投稿日:2006年 6月15日(木)09時16分2秒
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生徒のひとりが美和子の肩に手をかけ、そのまま仰向けに倒した時、ようやく自分の今すべき事を理解した。
「に、逃げなきゃ!」
しかし、それは遅きに失した。
「いや〜っ、放して! 放しなさい!! 先生にいいつけますよっ」
力いっぱい手足をバタつかせるが、若い力にかなう筈も無く、大の字に押さえ付けられてしまった。
「やっぱ 抵抗してくれないと燃えないよナ〜」
「そうそう、意識がないマグロ状態じゃ もうひとつだったよ」
「だけど このおばちゃんムチムチのいやらしい身体してるぜ!」
「たまんねーよ、うちの母親とは 大違いだよ」
美和子にとって、聞くに堪えない会話が飛び交う。
「お願いよ 放して 今ならまだ無かった事にしてあげる・・・」
「おばさん、なにいってんの? 自分の立場が判ってないよね〜、あまり聞き分けないと、この写真 おばさんの息子や旦那さんに見せちゃうよ」
「ひ、卑怯もの! 私はあなたたちの思いどうりにはならないわ」
「いいねー、この根拠のない強気 それでこそ犯しがいがあるぜ」
美和子の年下の陵辱者たちに対する強気も、クネクネとその熟した身体をひねっての抵抗も、彼等の欲情の炎にさらなる油を注ぐだけであった。
それー! かけ声とともに美和子は、身体をひっくり返され、うつ伏せにされた。
「お願いよ〜 やめて、やめて下さい〜 たすけて下さい〜」
さっきまでの強気はもう失せていた。しかしその哀願でさえも、彼等の餌になるだけにすぎない。
青獣たちの目はプルプルと震える熟した臀部に集中していた。
「たまんね〜な〜 がまんできねーよ」
ひとりの生徒がジャージのパンツごと美和子のパンティをズリッと下げると、尻肉やアナルがヒャッとした外気にさらされる。
「いや〜 いや〜 絶対にいやっ」
美和子が悲鳴をあげた直後、口内に男物のブリーフがねじ込まれた。
「うっう〜、むう〜」
「おばさん、いいケツしてるよ 直ぐにでも突き刺してあげたいなぁ〜」
言葉で嬲られながら、ピシャピシャと尻をたたかれ、美和子の羞恥をあおる。
また別の手がのびてきて、豊かな臀部の双肉を左右に広げ、排泄器官としてのみ存在しているはずの肛門をさらけ出される。
「いやらしーなぁー、こんなとこまでオケケがはえてるよ〜」
美和子は、恥ずかしさと口を閉じられない苦しみから、顔を真っ赤にして、脂汗を吹き出していた。
その時、服を脱いできた浩司が美和子の前に立った。
「あら、あら、おばさん もうパンティ脱がされちゃったの? おまえらホントに堪えしょうがないな」
「なんでだよ! 早くやっちゃえばいいじゃん」
「バ〜カ、熟女はゆっくり、じわじわ嬲って攻めてやる程、ハデにイクもんなんだよ」
何の根拠があるのか不明だが、しかし誰も浩司には逆らえない。何しろ、この研修旅行のバス会社、そしてガイドの指名と、総べて彼の手配、段取りだったのだ。
そう、美和子は初めから、この陵辱劇の主役として罠にはめられていたという事になる。
「う〜っう、う〜〜」あわれな熟女ガイドは目に涙をためて唸るしかすべはなかった。
再度、仰向けにされた美和子は、閉じれない口のまわりとねじ込まれたブリーフを唾液で濡らして、まともに目を開けていられない状態で、バンザイの格好に拘束された。
「そら、上着もひんむいちゃえ!」
浩司の声とともに、さっと手がのびてきて身体をよじって抵抗している美和子からジャージとTシャツを剥ぎ取ってしまった。
「ヒュー、ヒュー、おばさんノーブラじゃん 嫌がってるけど本当は期待してたんじゃないの?」
美和子の乳房があらわになると同時に、生徒たちから屈辱的な歓声が上がる。
「う〜〜〜っ、うう〜〜」(ダメ、見ないで、お願いよ〜)
美和子は、あまりに非現実的な今の状況に気絶しそうになりながらも必死で正気を保っていた。
巨乳ではないが、揉みがいのある肉厚のある乳房、その頂きにはやや大きめの乳輪とコリッと立った乳首、モデルのようなくびれとは違う肉付きよくメリハリがきいている腹部、そしてポッコリとした下腹からふさふさの淫毛、ふとももにかけてのゆるやかなラインは、主婦好き(?)には堪らない、極上の生け贄だった。
「おばさん、ホントにエロい身体してるね もう身体全体で男を誘っているみたいだよ」
浩司が美和子の顔を覗き込み、両手で乳房を嬲りながら語りかける。
「五年間狙っていた甲斐があったよ、オヤジの都合で引っ越したときはガッカリしたけどね」
「でも、おかげで程よく熟れて、増々僕好みになってくれたよ!」
乳房を弄んでいた右手をすっと下半身の方にすべらせて、ふさふさの淫毛を指で摘み、プチッと数本引き抜いた。
「うっう〜〜〜!」
目を見開き、絶句する美和子。
もはや、この突然自身にふりかかった不条理に対して、唯一正気を保つためには、美和子は、ただ泣くしかなかった。
しかし、非常にも浩司は彼女の、その頬をつたう涙をも舌でベロリといやらしく舐めとった。
絶望にうちひしがれる美和子を視ながら、浩司は彼女の口に捻じ込まれているブリーフを抜き取った。
「いっや・・・・・」叫ぼうとした彼女の口は、浩司の口で塞がれた。やり場を失った美和子の舌を浩司の舌が絡めとり、彼女の口内を犯しまくる。
「むうっう、むっむっ〜〜う」
「お〜、おばさん熱烈なディープキスしてるね〜、じゃ僕は、下の口を担当しようかな」
両足をガバッと広げられ、熟した媚肉の裂け目に若い舌が無遠慮に突き刺さる。
「うぅ〜〜っ」突然の侵入者に大きく首を振りたくる美和子、そのためやっと浩司の口内攻めからのがれられた。
「だ、だめ〜っ、やめてっ!  だめ〜」
「おい、焦るなっていったろ、ちゃんと皆にまわしてやるから ちょっとまってろ!」
浩司に言われて しぶしぶ引き下がる生徒。
「お、お願い浩司くん、お願いだからやめさせて・・・こんな事・・いけないわ」
哀願する美和子を無視して浩司は、攻めをつづける。どこで覚えたのか、指が触れるか触れないかの微妙なタッチで、彼女の全身をさわりつづけた。
「あ、あっひっ・・・・」
時おり、不意に乳首を舐めとる。
「ひっ・・・・! だめっ、くすぐったい やめてぇぇ・・・」
陵辱されているのに簡単に感じてしまうほど女体は単純ではない、が元来美和子は、「くすぐり」には弱い体質なので、浩司の攻めには、言葉をなくした。
「はっ、はひっ!・・・だ、だめ、ひっ! あっあっ・・・・」
浩司のフェザータッチは、実に絶妙だった。
美和子にとっては、くすぐったいだけではあったが、夫とのSEXで身体に覚えこんだ性感の火種が、媚肉の辺りでチョロチョロ疼き始めたのも事実だった。
美和子は必死で耐えた。こんな非道な扱いを受けて、絶対に感じてはいけないと・・・
今や、彼女の支えは、その思いのみであった。
浩司に、口腔も、耳臼も、鼻腔も、へそも、肛門も、尿道も、そしてオマ○ンコも指と舌で嬲りつくされたが、美和子は耐えに、耐えた。
頭の中で愛する夫と、可愛い息子の顔を思いうかべながら・・・・
「へ〜、おばさん 中々濡れてこないね・・・オマ○ンコ、こんなにいやらしい身体
していて まさかもう干上がっているワケじゃないよね」
「そんなに、オレたちが嫌なのかなぁ〜 まあいいや、そんなにすぐよがってもらっちゃおもしろくないからね」何か意味ありげに、浩司の眼が怪しく光った。
「はぁ〜 はぁ〜 こ、浩司くん こんな酷い事をして・・・ 絶対許しませんからね!」
「ふ〜ん でも、もっと酷い事はこれからなんだかどなぁ〜」
「まぁいいや、じゃ次はこのローターを使うから、おばさん頑張ってね!」
美和子の眼に、これまで使ったことのない小型のローターがはいった。
「い、いや、そんなの怖い・・やめて・・・・・ひっ」
不意に陰部に冷たい感触とともに媚振動が伝わってきた。
「ひ、ひっ ひぃぃうぃ〜〜」
ヴィ〜〜ン、ヴィ〜〜ン 浩司は巧みにローターの角度を変えて、美和子の媚肉を嬲る。
「いやっいやっ、やめて やめさせて〜」
ふと、浩司の手が止まった。
「はぁ〜、はぁ〜、はぁ〜っ こんなことしても無駄よ、やめな・・・」
唐突に、狙いすましたようにローターが美和子のクリトリスに押し付けられた。
「ひっひぎぃ〜〜っ」ビクッと美和子の身体が反り返った。初めてのクリトリスへの直接攻撃である。
「あっ、あっ、あっ・・・・そ、それは・・・ダメっ」
不意をつかれた美和子だが、しかしまだ懸命にふんばっていた。
ようやく、じんわりと媚肉の裂け目にうるおいが出てきたが、まだまだ美和子の理性が勝っていた。
しかし、ジワジワと快感のうねりがクリトリスを中心に広がりつつある。ローター自体も美和子の体温と同化して当初のヒヤリとした違和感は、失せていた。
「うっ・・・はぁ〜ひぃぃぃ〜〜」「だ、だめ〜、くぅ〜」
浩司の手馴れた指使いで、強く強く弱く、強くとクリトリスへの圧力を変化させ、美和子を追い込んでゆく。
「はぁ〜、はぁ〜、ひぃぃぃ〜 ま、まけない まけないぃぃぃ〜〜」
益々、波は高なり、もはや美和子は転覆寸前の小船のようであった が、ギリギリのところで愛する家族、特に息子たちの顔を思い出し、大人としての最後のプライドを保っていた。
「おばさん、頑張るね〜、そんなおばさんに敬意を表して、本日のスペシャルゲストを呼ぼうかな」
ふざけた口調だが、浩司のこの言葉も落ちる寸でのところで、踏みとどまっている美和子には届かない。
浩司が目配せで合図を送ると、部屋の奥から2人の人影が、引きづり出されるようにあらわれた。
その2人の顔を見たとたん、美和子の表情が一変した。
「い、いやぁ〜!!! なんで、なんであなたたちが・・・・・いっやぁ〜!」
まだこんな力がどこに残っていたのか、と思う程、美和子は手足をバタつかせ、身体をよじり、この状況から逃れようと、必死で足掻いた。
そこに姿を現したのは、美和子の最愛の2人の息子だった。恐るべき浩司の罠は、彼女から最後の力をも根こそぎ奪い去ってしまった。
「おばさん、誤解しないでね こいつらは、決してオレらが無理矢理連れてきたんじゃないよ」
「おばさんは、自身のエロさに気付いていないだけで、こいつらとっくに自分の母親に、欲情していて、おばさんのHな姿を見たいか?って誘ったら、二つ返事で参加したんだよ」
ここぞとばかりに浩司はローターで、再度美和子を攻め立てる。
もう、美和子の心の堤防は、無惨にも決壊してしまっていた。
「あっ、あっ、あぁぁ〜〜  ひぃぃぃ〜〜〜」
「い、イキたくなぁ〜〜〜っ イキたくないぃぃ〜〜〜」
美和子は、絶望の真只中で、絶頂を迎えてしまった。
「あっ・・・あっ・・こ、こんな、こんな・・・・・」
後は、浩司のやりたい放題だった。うつ伏せにされ、息子の目前で尻を持ち上げられた、屈辱のポーズのまま、バックから若く凶暴なペニスをぶち込まれた。
「ひっ、ひっ、あひっ〜 あひんっ ひぃぃ〜〜」
パンパンと美和子の双肉に腰を打ち付けながら、浩司は手で彼女の下腹をさすり、そのまま揺れ動いている乳房を揉み上げ、弄ぶ。
「おひっ ひっ あぐっっ あひぃ〜」
ズチュ ズチュ ズチュ ヌチュと、媚肉の奥から溢れ出る愛液と浩司のペニスが奏でる淫猥な音がしだいに大きくなっていく。
「そら、おばさん 愛する息子たちに見られながらイッちゃいな!」
「い、い、い、いやっ あっ お、おひっ・・・く、くる きちゃう〜」
「ひ、ひぎっ ダ、ダメッ い、い、いっ・・・・」
「いいの? そら、イキな!!」
「いっ、いっ、いやっ! いきたくないぃ〜 いきたくなぁあっ・・・・」
乳房を嬲っていた浩司の右手が、すっと手前に移動し、美和子のクリトリスを捕らえる。
「な、な、何にぃぃぃ〜〜〜〜 すっごひぃぃ〜〜〜〜〜〜」
「あ、あ、あひぃ〜〜んっ イ、イヤ イクッ イクのっ イクぅぅくぅ〜〜!!!」
浩司は美和子がニ度目の絶頂を迎えたのを、ペニスの動きを止めて、見届けていた。
「さあ おばさん、今度はオレがイカせてもらうよ!」
腰のグラインドを再開させた浩司は、両手で美和子の腰をグッと引き寄せ、今までにない若い勢いで彼女の膣内を蹂躙した。
「ひっ ひっ ひっ ひうぃぃぃ〜〜っ もっ、もうゆるひてぇぇ〜〜〜」
さっきの絶頂の波が完全に引かない内に、また次の波に翻弄される美和子。
「もっ もう、もひっ もうっイカせないでぇ〜〜〜」
「よーし、イクぞ! おばさん、たっぷり中に出してあげるよ!!」
「いっ、イヤ!!! な、中は 中だけはやめてっ お願いですぅぅ〜〜〜」
当然、陵辱劇のヒロインに叶う希望などなく、若いザーメンは、浩司の五年間の淫辱な念を 込めて熟女の体内にぶちまけられた。
「あぁぁ〜〜〜〜、ど、どうしよう〜〜 わたしぃ〜〜〜〜」
絶望と絶頂の三段落としを味あわされた美和子には、もう何も考えられなかった。
浩司のペニスが引き抜かれ、凶悪な精液がこぼれ出るオマ○ンコに向って、次の狼が、のしかかっていっても もう彼女には、あがなう力は、ひとかけらも残ってなかった。
次々と生徒たちに、穴という穴を犯され、陵辱の限りをつくされ、最後には中学生の息子たちとも強制的に性交させられた。
ただただ、ひたすら、よがり、喘ぎ、幾度となく絶頂を迎え、まさに淫欲の谷底に落ちて逝くのみであった。
長い長い、永遠とも思える夜が明け、美和子はもはや、彼等の性奴と化していた。
当然、帰りの車中でも、陵辱は続けられていた。バスの中央に制服姿のままで、天井からバンザイの格好で
吊るされ、着衣のまま嬲りものにされている美和子。
「ひんっ、ひんっ、ひあぁぅ〜〜〜〜」
「ま、また、またイクぅぅ〜〜 イクぅ〜〜 もうぅ〜」
驚いたことに運転手と教師まで浩司に、手なづけられ共犯となっていた。二人とも熟した美和子に、少なからず 邪心を抱いていたことを浩司に見すかされ、誘いに乗ってしまってのだ。
「ほら、美和子! イクときはチャンと言え!!」
「あうぅぅ〜〜 イ、イキます イクッ 美和子、本気のイキですぅ〜〜〜」
「美和子 イ、イキますぅぅぅ〜〜〜〜〜 ヒぅぃぃぃ〜〜〜」
指やバイブ、ローターで幾度となく イカされ、汗と涙と愛液でベトベトになりながら、よがり狂う熟女ガイド。
ドライブインでの強制露出、トラックの運ちゃんへのフェラ奉仕、パーキングでの全裸放置と、あらゆる辱めを受け、
今回の熟女ガイド輪姦陵辱ツアーは、幕を閉じた。
おわり
 
お得なプロバイダーとくとくBB

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