投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 単発派遣  奈良の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:57/142 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 332'

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 4月 9日(水)00時35分56秒
  通報
   清田達は携帯で4人のパシリと用務員の友田広道を呼びだした。熟女達をそれぞれの家まで送るために、も清田達によって携帯で呼び出された。呼び出されたパシリ達と友田は、飯村家での「PTA役員会」の内容を知り、清田達の凶暴性に今さらながら驚いていた。
 あの「ミックスジュース」を最後まで飲めなかったのは、役員達の中でも最もプライドの高い飯村隆子であった。罰として隆子はパシリ4人にこれらか新たに攻め抜かれるのだ。清田から「片付けの報酬」を告げられたパシリは、悲鳴を挙げる隆子に飛びかかる。綺麗に片づけられた居間の中心。飯村隆子は服を着たまま四つん這いにさせられている。パシリのデブが後ろからスカート捲り上げ、黒いレースのパンティをずらすとバックから激しく突き立てる。もう一人は前に回ると、いきり立った自分の肉棒を隆子の口に突っ込んだ。さらに隆子は両手を使って残り2人のパシリの肉棒を手コキさせられていた。隆子は涙を流しながら必死に手と口を動かす。同時にバックから新たな肉棒に突き立てられ、体に焼けた鉄串を刺されたように体の中が熱くなっていた。
「おおううぅ…」
前回の4人が示し合わせたように呻くと、一斉に子種を隆子に向かって発射した。前後の口から白濁液が溢れだし、手コキされていた2本の肉棒からは精液が白い放物線を描いて隆子の髪から顔面までを直撃する。
「せっかく着替えたのにな、おばさん」
清田がパシリの方を振り向いて苦笑する。一方残りの熟女達は清田達によって、友田が運転してきた学校用のバンに乗せられていた。熟女達は半日以上責め抜かれ、目の焦点が定まらない程ぐったりしている。そのまま徒歩で帰らせれば、万が一の事があるかも知れない、と清田達は考えたのだ。
もし隆子を庇うような真似をしたら、今度は自分達があのような「罰」を受けるに違いない。隆子に心の中で謝罪しながら、熟女達は少年達に促されるままバンに乗り込んでいった。こうして清田達は後片付けの指示を終え、友田のバンを見送ると、飯村家を後にしたのだった。
 
話題を提供しよう!テーマスレ
》記事一覧表示

新着順:57/142 《前のページ | 次のページ》
/142