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一時間後、熟女達は風呂と着替え、そして化粧を済まし、居間に正座させられていた。たった今、腰が立たなくなるまで犯され少年達に全てを暴かれた熟女たちが、何事も無かったかのように高価な洋服と化粧で上品に着飾り、PTA役員に相応しい上品な雰囲気をかもし出している。そのギャップがまた少年達の情欲を掻き立てるのだった。五本木が台所から持ってきた9つ小さなコップが熟女の前に並べられる。そして八坂がお茶を入れるように、1つ1つのコップへ順番にゴミ箱の中身を注いで行く。こうして熟女達は全裸のまま正座させられ、男達の生臭い匂いと小便のアンモニア臭がブレンドされた『特別ジュース』を飲まされる事になった。
「飲み終わるのが一番遅かった人は、罰ゲームね」
そう言って、清田が熟女達の顔を見まわすと、コップから立ち上る悪臭と屈辱に、どの顔も青ざめている。
「スタート!」
清田の声が居間に響いても、誰もコップを手に取ろうとはしない。互いの顔を横目で見ながら目の前の悪臭を放つコップに目を落とす役員達。
「誰も飲まねーの?全員罰ゲームかな?」
その声に促されるように、富士川彰子が意をけっしてコップを持ち上げると、一気に飲み干した。
「うっつ…う…」
鼻孔の奥に広がる異様な匂いが広がり、口内にザーメンの粘りの感触が広まる。嘔吐感に襲われながら、必死に喉の奥に押し込んだ。
「すげー、本当に飲みやがったよ」
「俺達が用務員室でザーメンを飲ませてから、病みつきになっちまったんじゃねーの?」
やがて他の熟女達も、自分が最後になるかもしれないという恐怖感から次々とコップに口をつけていく。
「イッキ、イッキ、イッキ」
少年達のコールが響く中、熟女達は涙を流しながら、獣達の獣液を口の中に流し込んでいった。
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