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「なんだよ、みんな情けねーな」
清田はそう言うと、飯村隆子と若田部晴代の2人を引き寄せた。飯村隆子と若田部晴代は、テーブルの前で仁王立ちになった清田の両側に、ひざまずいている。昼飯を賭けた川島も少年達も、清田の意図を理解し、固唾を飲んで見守っていた。そして清田が2人の髪の毛を掴んで促すと、巨乳熟女2人は自ら支え持った巨乳で、清田の肉棒を包み込む。肉棒が温かい感触に包まれ、隆子と晴代の4つの巨乳の中に肉棒が埋もれていく。
「ああっ…」
「うううっ」
隆子と晴代の柔らかい巨乳に包まれた肉棒から心地よい刺激が全身に伝わってくる。晴代は激しく胸で茎を擦りながら、舌で亀頭を舐める。しかし、隆子は胸で擦るものの口を近づけようとしない。
「ちゃんとしゃぶれ!!
片手で隆子の髪の毛を引っ張り、隆子の口を亀頭に近づけると、不快そうに眉を寄せたが、やがて躊躇いがちに、亀頭を唇でこすり始める。
「あむ…」
「ああうううっつつ…」
「いいぞ、二人で交互にやってくれよ」
こねまわし、しごきあげる。2人の顔には珠のような汗が浮かび、髪の毛が頬に張り付いている。清田は両手で熟女二人の頭をゆっくりと撫でながら、弱く腰をグラインドさせて、二人の乳房を擦りたてる。飯村隆子と若田部晴代は、互いに巨乳を押し付け合い、肉棒を挟む。二人が交互に舐めると我慢汁が唇に糸を引いた。
「おおっつ・・・畜生」
2人の熟女が魚が餌を突っつくように亀頭をしゃぶる。隆子と晴代が両手でパイズリをする度に、白い巨乳の間から赤黒いペニスが出たり、引っ込んだりして顔を出す。
「ううっ!」
清田に突然の射精感が襲ってきた。
「うおおおぉおおっ!!」
清田が2人を押しのけ、ゴミ箱の前に陣取った瞬間、ドビュルッ、ドビュルッと清田の欲望の精液は温泉の間欠泉の様に噴出し、勢い良く吹き出した精液は放物線を描いて、ゴミ箱の中に吸い込まれた。
「すげー!」
「さすが、キヨ!」
巨乳熟女のダブルパイズリの光景に酔いしれていた少年達から歓喜の叫びが挙がった。ゴミ箱の中のザーメンは白くクリームのように泡立っていた。清田と川島、そして八坂がゴミ箱を覗きこんだ。
「これでもまだすくねーな。水割りにする?」
「水より小便の方が良いよ。小便溜まっている奴いねー?」
「俺」
「あ、俺も」
木山が小便を流し込んだのを皮切りに、村島と八坂も立ちあがると、ゴミ箱を囲むように集まって、そのまま狙いをつけて小便を容器に流し込む。小便の勢いで攪拌されたゴミ箱は小便とザーメンの匂いを放ち、思わず清田も顔をしかめた。
「んじゃ、これをおばさん達に飲んでもらおうか。その前に風呂にも入ってくれよ」
清田の声に少年達の奇行を呆然と眺めていた熟女達に、始めて恐怖の色が浮かぶ。
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