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蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 329'

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 3月30日(日)22時59分55秒
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   川島竜太が理知的で清楚な雰囲気の田代雅恵を駅弁ファックで貫いたまま、長い「見まわり」を終えて居間に帰ってき来た時には、少年達のリーダー清田隆幸もPTA副会長の飯村隆子と校長の若田部晴代を先導して、2階の寝室から戻ってきていた。居間で熟女の体をむさぼっていた他の少年達もようやく疲れ果て、汗と精液にまみれた熟女達を放置して思い思いに休んでいた。居間に設置されたワイドテレビは昼過ぎのワイドショーを流していた。誰がつけたのか、画面の左隅に白い精液が垂れている。
「ほら、おばさんも休みなよ。もっとも今度は上の口で働いてもらうけど」
川島は抱え込んでいた雅恵の体を床に下ろすと、そのまま片手で雅恵の乱れた髪を鷲掴みにして、頭を自らの股間へと導く。半失神状態の雅恵がおずおずと口に含むと、川島は髪の毛を掴んだ手を前後に動かし、雅恵の口内で自分の肉棒を暴れさせた。清田はその光景を見て思い出したように、
「ああ、いいのを見つけといたんだ」
そう言って居間のテーブルの上に小さな容器を置いた。寝室に設置されていた小型のゴミ箱だ。
「こいつなら、ちょーどいいんじゃねーの?ほら、あれを入れるためにさ」
「ううっ…うん、それでいいよ…。おおっ!キヨ!貸してくれ!漏れちまいそうだ!」
川島は清田から片手でゴミ箱を受け取ると、もう一方の手で田代雅恵の髪の毛を引っ張って肉棒を口から引きぬく。ゴミ箱を股間にあてがい体を震わせながら、容器の中へと白濁液を流し込んだ。
「おうっ…」
一声うめいて出し終わると、肉棒の雫をきり、自分の白濁液が入ったゴミ箱をテーブルに戻した。清田は鼻をつまみながらゴミ箱の中を覗き込んで、
「おいおい、少ねーな。もっと景気良く出してくれよ」
清田が笑いながら川島を振りかえると、川島は面目無さげに頭を掻く。
「しょーがねえだろ。もう何発もおばさんの中に発射しちまったんだから」
「俺ならもっと出してやるぜ」
「本当かよ?キヨだって2階で校長と副会長の2人相手にハッスルしてきたんだろ」
「お前より出せなかったら、明日お前と八坂、あと五本木にも昼飯おごってやるよ。賭けるか?」
「ああ、負けたら俺がおごるよ」
清田はテレビを見ている木山達の方を振り返って怒鳴った。
「おい、お前達この中にザーメン入れてくれよ。おばさん使ってさ」
清田の声に、テレビを見ていた少年達はぐったりとしている熟女達を引き寄せ、思い思いに自らの股間をいきり立たせ始める。木山文徳は安居みずよにフェラチオさせて、残りの精液を振り絞ってゴミ箱に吐き出す。谷原隼人は自慢の巨根を乳酸菌飲料の訪問販売員、富士川彰子の爆乳でパリズリさせ、その大きさに恥じぬ濃厚なザーメンをゴミ箱へと流し込む。五本木勇気にいたっては、絨毯の上で失神していた豊満美人、羽村和美の上にのしかかると猛然と腰を振り始めた。雄の匂いを放つゴミ箱は、少年の手から手へと回され、回される度にその中へ白濁液が溜まっていく。7人が発射し終わって、清田の元へとゴミ箱が戻って来た時には、コップ一杯分ほど溜まっていた。
 
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