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蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 328'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月20日(金)02時30分10秒
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  「おらっ、こーちょー、どうだっ!」
「ああおおおおおおぉぉぉ…、おおおおうううぅうう…、おおおおおぉぉぉん…!!!」
清田が腰を一突きする度に、晴代は獣のような声を挙げ、白い餅のようなGカップの爆乳がブルンッ、ブルンッ、と上下に揺れた。清田の肉棒は晴代の胎内で、まるで逃すまいとするように強烈に締め上げられる。
「あおっ、あおおおおおんんんんん…」
清田の激しい突き上げに、気をやった若田部晴代の体がぐったりと折り崩れる。清田はそれを待っていたかのように、さらにスピードを上げて晴代の中を突き上げた。
「あああおおんん、うおおおぉぉんん…」
「あうっ、こ、校長せんせい、おおおううぅ…」
バイブで刺激されたまま晴代の狂態を見せ付けられて、堪えきれない様子で2人の交尾を見上げる隆子。晴代はもはや隆子など眼中に無いかのように、清田の股間を貪りつづける。
「ううおおおおおっつ!最高だよこうちょー!」
清田は最後に渾身の力で若田部晴代を突き上げると、そのまま大量の精液を銀嶺高校校長の胎内に発射した。
「おう、おう、おううおん…」
清田は肉棒の痙攣に合わせて、精液を吐き出す。その痙攣が収まると、晴代は糸が切れた人形のようにあお向けに倒れた。清田は晴代からペニスを抜き取って体の位置を変えると、隆子からバイブを抜き取った。抜き取ったバイブの振動を止め、それを失神している校長に突っ込み再びスイッチを入れる。
「ふおおん?…おおんんぅぅううう!」
まるで、バイブを入れられた途端、体のスイッチが入ったかの様に、晴代は涎を垂らしながら身悶える
「副会長は松葉崩しでやるよ」
清田はそう言うと、隆子の後ろに回ってその白い大尻に手を添える。清田は隆子の片方の足ににまたがって太股を尻に敷くと、もう片方の足を両手で限界まで持ち上げた。バイブで掻き回された膣の中に何の抵抗も無くいきり立ったペニスが飲み込まれていく。清田の股間にぬるりとした粘液の感触と、締め付けてくる肉の感触が襲ってきた。清田は繋がり合ったままのお互いの腰を揺らしながら、肉棒を根本まで打ちこんだ。
「はあああぁ…んあぁぁ…」
「どーだ、おばさん」
清田は一端腰を引くと、前後に腰を揺らし始める。
「おおんん、あああおおんん!」
前後の動きに横の動きも加えながら、清田は隆子を黙々と責めつづけた。と、清田の腰を追うように、隆子の腰も前後に動く。松葉崩しで責められる隆子の表情は苦痛でも屈辱でもなく、快楽に溺れている表情、そのものだった。
「うっく…」
やがて清田は短くうめくと、隆子の中から絶頂に達した怒張を引きぬいた。やがてその怒張から大量の精液が吐き出される。一撃目をPTA副会長の顔面に向かって放つと、痙攣するペニスの根元を握って、二撃目は副会長の横でバイブで悶える校長の顔面、続いて二人の胸や腹にこってりとした濃厚な精液を飛ばした。二人の顔といわず、胸といわず、上半身に飛び散った。若田部晴代と飯村隆子は息を切らしながら、呆けた表情で清田を見上げていた。その二人の体の上に清田が精液を放つたびに、二人の白い体に、生クリームのような、精液の流れが出来て行った。あの校長とPTA副会長が自分の前にかしずき、思いのままに痴態を曝している。清田は精液を吐き出し終わって、この光景を見ながら、自然と勝利の笑いがこみ上げてきたのだった。
 
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