|
|
この暴虐の宴の主催者にして、少年達のリーダー清田は、2階の飯村夫妻の寝室で校長とPTA副会長の2人を侍らせていた。清田はキングサイズのベッド上に仰向けになり、右側に校長・若田部晴代、左側にPTA副会長・飯村隆子の二人を添い寝させている。股間から天井に向かって反り上がった不良少年の肉棒を、添い寝する全裸の熟女2人が、上半身を起こして両側からしゃぶっていた。二人が協力して、血管の浮き出た長大な清田のペニスを亀頭から玉袋まで舐め上げている。亀頭の先から粘液を出しているペニスは二人の唾液によって湿り気を増し鈍く光っていた。清田が二人の頭を両手で内側に抱え込むようにして股間へと導いていた。
「じゅる…んんっ…んぷ…」
「あ…うう…じゅぷっ…」
晴代が舐めれば隆子、隆子が舐めれば晴代と…、二人は交互に清田のペニスに「御奉仕」していた。時折二人の唇が触れ合い、唾液が肉茎に糸を引く。若く濃い雄の臭気に、2人の意識は既に恍惚となっていた。
「そんじゃ、まず校長から可愛がってやるか。おばさんはこれで慰めてな」
清田は校長の体を自分の腰の上に導くと、片手で枕元に置いてあったバイブを取り、それを飯村隆子に向かって突きつけた。
「あああおおぉぉぉおおんん…」
「あああおおお…、おおおっぉおおん」
若田部晴代はベッドに仰向けになった清田の腰にまたがり、激しく上下に腰を振る。清田のペニスを貪るように腰をくねらせる。その横では、下野が使っていた物と同型のバイブを膣に突っ込まれた隆子が一人でひくひくと体を痙攣させていた。リモコンで振動を最大にした輸入物の特大バイブが、隆子の胎内を激しく掻き回す。校長とPTA副会長の悶え声のハーモーニーが寝室に鳴り響いた。
清田はなおも上体を揺らす晴代の腰を両手で掴むと、思いきり腰を突き上げた。
|
|