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「校長と副会長を除けば、おばさん達がいい体しているよね。あとあのビヒズスおばさん」
八坂がそう言って、チラリと脇を見ると、特別に呼ばれた乳酸菌飲料の訪問販売員、富士川彰子は谷原隼人の巨根によって正常位で屠られていた。谷原は彰子の体の上に覆い被さると、頭を下げて彰子の色素の沈殿した乳首にむしゃぶりつきながら、もくもくと尻を振っている。
「あひぃーーっ、ひいーーっ、おひいいいいぃぃぃ…」
不良少年の中でも1・2を争う巨根を深々と打ちこまれ、富士川彰子は人間とは思えない奇妙な声を挙げていた。必死に腰をよじって逃れ様とする彰子にとどめを刺すように、谷原は体を起こすと両手で彰子の腰を掴み、肉杭を最深部まで打ちこんだ。
「あひいいいいいぃぃいいいーーー!!」
富士川彰子は口から泡を噴きながら体をガクン、ガクンと痙攣させる。と、谷原もそれに呼応するように体を震わせ、自慢の巨根から大量の「乳酸菌飲料」を彰子の体内に流し込む。
「谷原の巨根初体験。ちょっと激しすぎるんじゃねーの」
乱交の輪から少し離れた場所で休憩していた木山や下野、そして村島が笑いながら谷原を囃す。休憩中といっても、木山はあぐらをかきながら、スレンダー美人の安居みずよに自らの股間をフェラチオさせていた。木山はみずよの髪の毛を撫でながら呼吸を整えていた。居間の隅には、清田達が事前にコンビニで何本も用意していた500mmペットボトルのミネラルウォーターが並んでいる。木山はそれを一本取ると谷原の方へ顔を向けて言った。
「おい、おばさん少し休ませてやれよ。失神してんじゃねーの?」
そう言いながらボトルの栓を開け、一口水を口に含むと、ペットボトルを谷原に差し出した。谷原は無言でそれを引ったくり、自分でグビグビと半分ほど飲み干すと、残り半分を富士川彰子の口の中に流し込んだ。むせる声と共に息を吹き返す彰子。谷原はそんな彰子と下半身で繋がったまま息を整えている。やがて回復した谷原は再び同じ体位で乳酸菌飲料の訪問販売員を犯し始めた。
木山はそんな谷原に苦笑しながら安居みずよにフェラチオを続けさせた。
「うん…、ふんう…」
みずよは唇から感じる不良少年の巨根のあまりの熱さに目をつむりながら、玉袋から尿道の筋を通って亀頭までを舐め挙げる。みずよは夫のモノをしゃぶった事など数えるほどしかなかった。しかしあの日以来、みずよは清田や木山たちによってフェラチオの技巧を完璧に仕込まれていたのだ。みずよは木山の肉棒の根元を掴むと亀頭から半分ほどまで喉の奥に飲みこんだ。鼻腔から口の中まで雄の精臭と肉塊の感触を感じながら、みずよは木山に夫にも行った事の無い「御奉仕」を続けた。
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