|
|
飯村隆子と清田は並んでベッドに腰掛けていた。タイトスカートは直されていたが、黒いパンティーはベッドの上に捨てられたままだった。清田は慣れた手つきで隆子の腰を抱き寄せると、黙々と隆子の躰を楽しみ始めた。前をひきちぎられたブラウスの胸元からはブラジャーが露になり、その黒いレースのブラジャー越しに清田のゴツゴツした手が隆子の巨胸を揉みしだいている。腰に回したもう一方の手は下に伸び、隆子の尻の感触を楽しんでいた。そして隆子の両手は清田のペニスをこすっていた。すでに射精から回復して天を突かんばかりに反り返ったペニスを白い両手が上下している。
博信は、母親が不良少年のペニスを手コキを命じられている光景を見ずにはいられなかった。まるで自分のペニスが手コキされているかのように、早くも博信のペニスは勃起し始めていた。
「お、お願い…。もう良いでしょう。地域の子供評議会の集まりがあるのよ。来なかったら怪しまれるわ…」
「そんな集まりに、こんなエロいスーツで行くつもりだったの?俺達に抱かれる事を期待してたんじゃねーの?」
「そんなわけ無いでしょう…。いいかげんにして」
「そういや、『地域の子供評議会』ならおばさんがたくさん参加すんだろ。旨そうなおばさんを紹介してよ。おら!手ぇ止めんな!」
清田が巨乳を握りつぶすように力をかけると、隆子は慌ててペニスをこすり始める。
「明後日にまた来るからよ、その時までにその、『地域の子供評議会』ってやつに出ている、旨そうな体のおばさんの名前・住所と、自宅と携帯の電話番号控えといてよ。最低10人以上。あ、あとその集まりがいつも集まる場所ね」
「そ、そんな…」
「おばさんには迷惑かけないからさ。おばさんに言われたなんて言わねぇーよ。俺達で『最近の子供の実態』を、そのおばさん達に報告してやるだけさ」
と言った途端清田の体が、ビクン、と震えた。
「おおおぉ…。おばさんの手コキ上手過ぎるよ…。おおぉ、そのままフェラしてくれ!」
清田は獣のような吠え声を挙げると、片手で隆子の髪の毛を掴んで、頭を自分の股間に引き寄せた。隆子が眼をつぶって口を開けると、清田の巨根が隆子の喉の奥にまで刺しこまれる。清田は髪の毛を掴んで、隆子の頭を上下させながら、うめき続ける。
「オオォォォ…ウオオオッ!!」
「うう、ウウウゥゲゥウウ…」
PTA副会長飯村隆子は、巨大な肉塊を喉の奥に詰め込まれて窒息しかけながら、少年の白濁液を胃の中に流し込まれたのだった。
清田はそのまま飯村隆子の体をベッドに押し倒すと、側位で責め始めた。博信はゆっくりと階段を降りると、母親の叫び声が響く我が家を後にして、銀嶺高校へと向かった。彼は3時限目の授業に間に合ったが、母親があの不良にあの後何回抱かれたのかと思うと、授業の内容など全く頭に入らなかった。
|
|