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スレッド一覧

  1. levitra(0)
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交際応援サークル

 投稿者:aya  投稿日:2016年11月18日(金)11時47分20秒
  交際応援…

淫乱男女歓迎します!
ドスケベ男女集まれ(^^)

ドスケベさんに淫乱女性を紹介しますよ。
全国でエッチなパートナーが見つかりますよ!

○九○ 六三一二 六一四八

まずは一度連絡くださいね。
 
 

追記

 投稿者:美和子の作者メール  投稿日:2007年 5月22日(火)20時49分31秒
  美和子LOVEさん、続編は検討中です
まずは美和子のモデルの画像を晒しましょう
また、感想などよろしくお願いします
http://p.pita.st/?ahjscimx
 

その後

 投稿者:美和子LOVE  投稿日:2007年 5月16日(水)06時42分5秒
  美和子はどうなってるんでしょうね。毎日中学生、高校生、旦那と一日に何度も凌辱され、一日に数十回もイカされてるのでしょうか?続編とかあったらいいのにな~  

面白い

 投稿者:佐久間  投稿日:2006年11月20日(月)22時24分22秒
  ターキの文章読んで勃起している俺に乾杯  

(無題)

 投稿者:ターキ  投稿日:2006年11月20日(月)19時09分8秒
  俺は中学生の頃,母親がレイプ未遂にあった現場を目撃したことがある。
家の近くの草むらで,ちょうど俺が通りかかった時はブラウスが引きちぎられ
ブラ丸出しの姿になってパンティーを脱がされたところだったが,母が思いっきり抵抗て
股間に蹴りを入れた瞬間に逃げ出した。それを見て妙に興奮したのを覚えている。今でも
その続きを想像して,オナニーすることが多い。誰かその続きで,どうやって犯すか,妄想の中で 俺の母を犯してほしい。母は少し里中亜矢子に似ている。バストは90ぐらいあると,自分でも言っていた。
若い頃,モデルにならないかと誘われたこともあり,痴漢に2度ぐらいあったそうだ。
1度は夜道で後ろから胸を揉まれたが,大声出したら逃げ出していった。2度目は電車の中でスカートの中に 手を入れられたらしい。名前は美知子。こんなうちの母を題材に母の名前を入れて犯してくれませんか。
できれば,他人に母が複数レイプ・顔射・強制フェラがされるのを小説でもいいから読んでみたい。よろしくです
一度,母親が犯されそうになった現場を見てしまっただけに,目の前で犯される
というのがいいです。今は母一人子一人で生活しています。母の年齢は47歳です。
小学生のころイジメられていた俺を心配して,いじめた奴の家に俺を連れて抗議に
行ったんですが,たまたまそこには,そいつの親父がいて,母の胸の辺りばかり
ジロジロ見ていて気味が悪かったのを覚えている。近所に60ぐらいの無職のじいさん
が住んでいるが,俺に向かって,酔っ払った勢いで「美知子を裸にして食べちゃいたい」
と言われたことがあり,不思議と腹がたつよりも,興奮してある晩そいつに母が犯されながら, よだれを垂らしたその爺さんに腕・足・乳房の順にそして最後には子宮まで食われる夢をみて それをネタにオナニーしたこともあったな 相手は精神異常者のような何か人間離れした奴に猟奇的に犯されるのが興奮します。
最後は食べられるというのもいいわな。
 

ああ、僕の叔母さんも・・・

 投稿者:熟母マニアメール  投稿日:2006年10月22日(日)10時10分50秒
  いいサイトですね!
全部素晴らしいです 僕の趣向ですね。
僕は特に補導委員の叔母さん(50歳)が性犯罪で補導された大勢の少年達に弱みを握られて恥かしい強要をされたり輪姦されたりするシチュエーションに凄い興奮をします。
叔母さんをオカズに毎晩オナッてます!
 

熟女倶楽部

 投稿者:JMメディアネット  投稿日:2006年10月 4日(水)15時28分10秒
  ★★熟女専門オンラインショップ★★
DVD・VHS、人妻、普通のおばちゃん、近親相姦、
三十路~五十路以上まで取り揃えています。

http://www2.odn.ne.jp/jm-madianet.juku/

 

はじめまして

 投稿者:りなメール  投稿日:2006年 8月 1日(火)08時37分15秒
  私を輪姦して妊娠させてください。  

熟女ガイド輪姦ツアー11~19

 投稿者:発見者  投稿日:2006年 6月15日(木)09時16分2秒
  見つけました。
他のサイトに掲載されていた熟女ガイド輪姦ツアー11~19残り全てをまとめました。

生徒のひとりが美和子の肩に手をかけ、そのまま仰向けに倒した時、ようやく自分の今すべき事を理解した。
「に、逃げなきゃ!」
しかし、それは遅きに失した。
「いや~っ、放して! 放しなさい!! 先生にいいつけますよっ」
力いっぱい手足をバタつかせるが、若い力にかなう筈も無く、大の字に押さえ付けられてしまった。
「やっぱ 抵抗してくれないと燃えないよナ~」
「そうそう、意識がないマグロ状態じゃ もうひとつだったよ」
「だけど このおばちゃんムチムチのいやらしい身体してるぜ!」
「たまんねーよ、うちの母親とは 大違いだよ」
美和子にとって、聞くに堪えない会話が飛び交う。
「お願いよ 放して 今ならまだ無かった事にしてあげる・・・」
「おばさん、なにいってんの? 自分の立場が判ってないよね~、あまり聞き分けないと、この写真 おばさんの息子や旦那さんに見せちゃうよ」
「ひ、卑怯もの! 私はあなたたちの思いどうりにはならないわ」
「いいねー、この根拠のない強気 それでこそ犯しがいがあるぜ」
美和子の年下の陵辱者たちに対する強気も、クネクネとその熟した身体をひねっての抵抗も、彼等の欲情の炎にさらなる油を注ぐだけであった。
それー! かけ声とともに美和子は、身体をひっくり返され、うつ伏せにされた。
「お願いよ~ やめて、やめて下さい~ たすけて下さい~」
さっきまでの強気はもう失せていた。しかしその哀願でさえも、彼等の餌になるだけにすぎない。
青獣たちの目はプルプルと震える熟した臀部に集中していた。
「たまんね~な~ がまんできねーよ」
ひとりの生徒がジャージのパンツごと美和子のパンティをズリッと下げると、尻肉やアナルがヒャッとした外気にさらされる。
「いや~ いや~ 絶対にいやっ」
美和子が悲鳴をあげた直後、口内に男物のブリーフがねじ込まれた。
「うっう~、むう~」
「おばさん、いいケツしてるよ 直ぐにでも突き刺してあげたいなぁ~」
言葉で嬲られながら、ピシャピシャと尻をたたかれ、美和子の羞恥をあおる。
また別の手がのびてきて、豊かな臀部の双肉を左右に広げ、排泄器官としてのみ存在しているはずの肛門をさらけ出される。
「いやらしーなぁー、こんなとこまでオケケがはえてるよ~」
美和子は、恥ずかしさと口を閉じられない苦しみから、顔を真っ赤にして、脂汗を吹き出していた。
その時、服を脱いできた浩司が美和子の前に立った。
「あら、あら、おばさん もうパンティ脱がされちゃったの? おまえらホントに堪えしょうがないな」
「なんでだよ! 早くやっちゃえばいいじゃん」
「バ~カ、熟女はゆっくり、じわじわ嬲って攻めてやる程、ハデにイクもんなんだよ」
何の根拠があるのか不明だが、しかし誰も浩司には逆らえない。何しろ、この研修旅行のバス会社、そしてガイドの指名と、総べて彼の手配、段取りだったのだ。
そう、美和子は初めから、この陵辱劇の主役として罠にはめられていたという事になる。
「う~っう、う~~」あわれな熟女ガイドは目に涙をためて唸るしかすべはなかった。
再度、仰向けにされた美和子は、閉じれない口のまわりとねじ込まれたブリーフを唾液で濡らして、まともに目を開けていられない状態で、バンザイの格好に拘束された。
「そら、上着もひんむいちゃえ!」
浩司の声とともに、さっと手がのびてきて身体をよじって抵抗している美和子からジャージとTシャツを剥ぎ取ってしまった。
「ヒュー、ヒュー、おばさんノーブラじゃん 嫌がってるけど本当は期待してたんじゃないの?」
美和子の乳房があらわになると同時に、生徒たちから屈辱的な歓声が上がる。
「う~~~っ、うう~~」(ダメ、見ないで、お願いよ~)
美和子は、あまりに非現実的な今の状況に気絶しそうになりながらも必死で正気を保っていた。
巨乳ではないが、揉みがいのある肉厚のある乳房、その頂きにはやや大きめの乳輪とコリッと立った乳首、モデルのようなくびれとは違う肉付きよくメリハリがきいている腹部、そしてポッコリとした下腹からふさふさの淫毛、ふとももにかけてのゆるやかなラインは、主婦好き(?)には堪らない、極上の生け贄だった。
「おばさん、ホントにエロい身体してるね もう身体全体で男を誘っているみたいだよ」
浩司が美和子の顔を覗き込み、両手で乳房を嬲りながら語りかける。
「五年間狙っていた甲斐があったよ、オヤジの都合で引っ越したときはガッカリしたけどね」
「でも、おかげで程よく熟れて、増々僕好みになってくれたよ!」
乳房を弄んでいた右手をすっと下半身の方にすべらせて、ふさふさの淫毛を指で摘み、プチッと数本引き抜いた。
「うっう~~~!」
目を見開き、絶句する美和子。
もはや、この突然自身にふりかかった不条理に対して、唯一正気を保つためには、美和子は、ただ泣くしかなかった。
しかし、非常にも浩司は彼女の、その頬をつたう涙をも舌でベロリといやらしく舐めとった。
絶望にうちひしがれる美和子を視ながら、浩司は彼女の口に捻じ込まれているブリーフを抜き取った。
「いっや・・・・・」叫ぼうとした彼女の口は、浩司の口で塞がれた。やり場を失った美和子の舌を浩司の舌が絡めとり、彼女の口内を犯しまくる。
「むうっう、むっむっ~~う」
「お~、おばさん熱烈なディープキスしてるね~、じゃ僕は、下の口を担当しようかな」
両足をガバッと広げられ、熟した媚肉の裂け目に若い舌が無遠慮に突き刺さる。
「うぅ~~っ」突然の侵入者に大きく首を振りたくる美和子、そのためやっと浩司の口内攻めからのがれられた。
「だ、だめ~っ、やめてっ!  だめ~」
「おい、焦るなっていったろ、ちゃんと皆にまわしてやるから ちょっとまってろ!」
浩司に言われて しぶしぶ引き下がる生徒。
「お、お願い浩司くん、お願いだからやめさせて・・・こんな事・・いけないわ」
哀願する美和子を無視して浩司は、攻めをつづける。どこで覚えたのか、指が触れるか触れないかの微妙なタッチで、彼女の全身をさわりつづけた。
「あ、あっひっ・・・・」
時おり、不意に乳首を舐めとる。
「ひっ・・・・! だめっ、くすぐったい やめてぇぇ・・・」
陵辱されているのに簡単に感じてしまうほど女体は単純ではない、が元来美和子は、「くすぐり」には弱い体質なので、浩司の攻めには、言葉をなくした。
「はっ、はひっ!・・・だ、だめ、ひっ! あっあっ・・・・」
浩司のフェザータッチは、実に絶妙だった。
美和子にとっては、くすぐったいだけではあったが、夫とのSEXで身体に覚えこんだ性感の火種が、媚肉の辺りでチョロチョロ疼き始めたのも事実だった。
美和子は必死で耐えた。こんな非道な扱いを受けて、絶対に感じてはいけないと・・・
今や、彼女の支えは、その思いのみであった。
浩司に、口腔も、耳臼も、鼻腔も、へそも、肛門も、尿道も、そしてオマ○ンコも指と舌で嬲りつくされたが、美和子は耐えに、耐えた。
頭の中で愛する夫と、可愛い息子の顔を思いうかべながら・・・・
「へ~、おばさん 中々濡れてこないね・・・オマ○ンコ、こんなにいやらしい身体
していて まさかもう干上がっているワケじゃないよね」
「そんなに、オレたちが嫌なのかなぁ~ まあいいや、そんなにすぐよがってもらっちゃおもしろくないからね」何か意味ありげに、浩司の眼が怪しく光った。
「はぁ~ はぁ~ こ、浩司くん こんな酷い事をして・・・ 絶対許しませんからね!」
「ふ~ん でも、もっと酷い事はこれからなんだかどなぁ~」
「まぁいいや、じゃ次はこのローターを使うから、おばさん頑張ってね!」
美和子の眼に、これまで使ったことのない小型のローターがはいった。
「い、いや、そんなの怖い・・やめて・・・・・ひっ」
不意に陰部に冷たい感触とともに媚振動が伝わってきた。
「ひ、ひっ ひぃぃうぃ~~」
ヴィ~~ン、ヴィ~~ン 浩司は巧みにローターの角度を変えて、美和子の媚肉を嬲る。
「いやっいやっ、やめて やめさせて~」
ふと、浩司の手が止まった。
「はぁ~、はぁ~、はぁ~っ こんなことしても無駄よ、やめな・・・」
唐突に、狙いすましたようにローターが美和子のクリトリスに押し付けられた。
「ひっひぎぃ~~っ」ビクッと美和子の身体が反り返った。初めてのクリトリスへの直接攻撃である。
「あっ、あっ、あっ・・・・そ、それは・・・ダメっ」
不意をつかれた美和子だが、しかしまだ懸命にふんばっていた。
ようやく、じんわりと媚肉の裂け目にうるおいが出てきたが、まだまだ美和子の理性が勝っていた。
しかし、ジワジワと快感のうねりがクリトリスを中心に広がりつつある。ローター自体も美和子の体温と同化して当初のヒヤリとした違和感は、失せていた。
「うっ・・・はぁ~ひぃぃぃ~~」「だ、だめ~、くぅ~」
浩司の手馴れた指使いで、強く強く弱く、強くとクリトリスへの圧力を変化させ、美和子を追い込んでゆく。
「はぁ~、はぁ~、ひぃぃぃ~ ま、まけない まけないぃぃぃ~~」
益々、波は高なり、もはや美和子は転覆寸前の小船のようであった が、ギリギリのところで愛する家族、特に息子たちの顔を思い出し、大人としての最後のプライドを保っていた。
「おばさん、頑張るね~、そんなおばさんに敬意を表して、本日のスペシャルゲストを呼ぼうかな」
ふざけた口調だが、浩司のこの言葉も落ちる寸でのところで、踏みとどまっている美和子には届かない。
浩司が目配せで合図を送ると、部屋の奥から2人の人影が、引きづり出されるようにあらわれた。
その2人の顔を見たとたん、美和子の表情が一変した。
「い、いやぁ~!!! なんで、なんであなたたちが・・・・・いっやぁ~!」
まだこんな力がどこに残っていたのか、と思う程、美和子は手足をバタつかせ、身体をよじり、この状況から逃れようと、必死で足掻いた。
そこに姿を現したのは、美和子の最愛の2人の息子だった。恐るべき浩司の罠は、彼女から最後の力をも根こそぎ奪い去ってしまった。
「おばさん、誤解しないでね こいつらは、決してオレらが無理矢理連れてきたんじゃないよ」
「おばさんは、自身のエロさに気付いていないだけで、こいつらとっくに自分の母親に、欲情していて、おばさんのHな姿を見たいか?って誘ったら、二つ返事で参加したんだよ」
ここぞとばかりに浩司はローターで、再度美和子を攻め立てる。
もう、美和子の心の堤防は、無惨にも決壊してしまっていた。
「あっ、あっ、あぁぁ~~  ひぃぃぃ~~~」
「い、イキたくなぁ~~~っ イキたくないぃぃ~~~」
美和子は、絶望の真只中で、絶頂を迎えてしまった。
「あっ・・・あっ・・こ、こんな、こんな・・・・・」
後は、浩司のやりたい放題だった。うつ伏せにされ、息子の目前で尻を持ち上げられた、屈辱のポーズのまま、バックから若く凶暴なペニスをぶち込まれた。
「ひっ、ひっ、あひっ~ あひんっ ひぃぃ~~」
パンパンと美和子の双肉に腰を打ち付けながら、浩司は手で彼女の下腹をさすり、そのまま揺れ動いている乳房を揉み上げ、弄ぶ。
「おひっ ひっ あぐっっ あひぃ~」
ズチュ ズチュ ズチュ ヌチュと、媚肉の奥から溢れ出る愛液と浩司のペニスが奏でる淫猥な音がしだいに大きくなっていく。
「そら、おばさん 愛する息子たちに見られながらイッちゃいな!」
「い、い、い、いやっ あっ お、おひっ・・・く、くる きちゃう~」
「ひ、ひぎっ ダ、ダメッ い、い、いっ・・・・」
「いいの? そら、イキな!!」
「いっ、いっ、いやっ! いきたくないぃ~ いきたくなぁあっ・・・・」
乳房を嬲っていた浩司の右手が、すっと手前に移動し、美和子のクリトリスを捕らえる。
「な、な、何にぃぃぃ~~~~ すっごひぃぃ~~~~~~」
「あ、あ、あひぃ~~んっ イ、イヤ イクッ イクのっ イクぅぅくぅ~~!!!」
浩司は美和子がニ度目の絶頂を迎えたのを、ペニスの動きを止めて、見届けていた。
「さあ おばさん、今度はオレがイカせてもらうよ!」
腰のグラインドを再開させた浩司は、両手で美和子の腰をグッと引き寄せ、今までにない若い勢いで彼女の膣内を蹂躙した。
「ひっ ひっ ひっ ひうぃぃぃ~~っ もっ、もうゆるひてぇぇ~~~」
さっきの絶頂の波が完全に引かない内に、また次の波に翻弄される美和子。
「もっ もう、もひっ もうっイカせないでぇ~~~」
「よーし、イクぞ! おばさん、たっぷり中に出してあげるよ!!」
「いっ、イヤ!!! な、中は 中だけはやめてっ お願いですぅぅ~~~」
当然、陵辱劇のヒロインに叶う希望などなく、若いザーメンは、浩司の五年間の淫辱な念を 込めて熟女の体内にぶちまけられた。
「あぁぁ~~~~、ど、どうしよう~~ わたしぃ~~~~」
絶望と絶頂の三段落としを味あわされた美和子には、もう何も考えられなかった。
浩司のペニスが引き抜かれ、凶悪な精液がこぼれ出るオマ○ンコに向って、次の狼が、のしかかっていっても もう彼女には、あがなう力は、ひとかけらも残ってなかった。
次々と生徒たちに、穴という穴を犯され、陵辱の限りをつくされ、最後には中学生の息子たちとも強制的に性交させられた。
ただただ、ひたすら、よがり、喘ぎ、幾度となく絶頂を迎え、まさに淫欲の谷底に落ちて逝くのみであった。
長い長い、永遠とも思える夜が明け、美和子はもはや、彼等の性奴と化していた。
当然、帰りの車中でも、陵辱は続けられていた。バスの中央に制服姿のままで、天井からバンザイの格好で
吊るされ、着衣のまま嬲りものにされている美和子。
「ひんっ、ひんっ、ひあぁぅ~~~~」
「ま、また、またイクぅぅ~~ イクぅ~~ もうぅ~」
驚いたことに運転手と教師まで浩司に、手なづけられ共犯となっていた。二人とも熟した美和子に、少なからず 邪心を抱いていたことを浩司に見すかされ、誘いに乗ってしまってのだ。
「ほら、美和子! イクときはチャンと言え!!」
「あうぅぅ~~ イ、イキます イクッ 美和子、本気のイキですぅ~~~」
「美和子 イ、イキますぅぅぅ~~~~~ ヒぅぃぃぃ~~~」
指やバイブ、ローターで幾度となく イカされ、汗と涙と愛液でベトベトになりながら、よがり狂う熟女ガイド。
ドライブインでの強制露出、トラックの運ちゃんへのフェラ奉仕、パーキングでの全裸放置と、あらゆる辱めを受け、
今回の熟女ガイド輪姦陵辱ツアーは、幕を閉じた。
おわり
 

あなたの勃起のお手伝い!

 投稿者:性欲サプリメール  投稿日:2006年 5月23日(火)13時23分17秒
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熟女ガイド輪姦ツアー10

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月26日(水)11時00分21秒
  622号室のトビラをノックする美和子。
「ハ~イ どうぞ」
中から浩司が出てきた。朝、再開した時のままの屈託のない笑顔がそこにあった。室内にも他に
人の気配な 無い。中は10人部屋ほどの広い室内だった。
「で、浩司くんの見せたいものって何?」
「実は、おばさんに関係するものなんだけど・・・」
その時 浩司の顔が、のり出した美和子のジャージの襟元から覗く胸元を視姦しながらニヤリと
笑った事を彼女は知らない。
「この写真を見てもらえるかな」
浩司はポケットから数枚の写真を取り出し、美和子の前に無造作に放り投げた。
それは、今朝バスの車内で撮影された美和子の無惨な姿だった。浩司たちはモバイル型の
カラープリンターまで準備してきていてプリントしたものだった。
「・・・・・・・・・」
すぐには状況が、呑込めない美和子。やがて、その写真の意味を理解し、みるみる顔が蒼ざめていく。

「こ、これは・・・これは わ、私・・・こんな ひ、ひどい・・・」

もはや浩司の存在すら頭になく、独り言のような、しかし意味をなさない言葉をくり返していた。
ふと、物音で我にかえった美和子が目にした光景は・・・・・

「い、いや~っ こないで、こっちにこないでぇ~」

そこには、いつの間にか、全裸で各々男性器を勃起させた生徒たちが、美和子を取り囲んでいた。
浩司が口を開く「お・ば・さ・ん 僕はね 中学1年の時から、おばさんを狙っていたのさ!
今から、若いチンポで、気が狂うまで ヨガりつくさせてあげるよ」
しかし、恐怖に凍り付いた美和子には、浩司の声は届かなかった。まさか自分が、38才の自分が
子どもほどの少年たちに輪姦陵辱されようとしている。
ありえない、受け入れられない事態に彼女はパニックに陥り、ただ呆然と座り込んだ。
 

(無題)

 投稿者:ボン  投稿日:2006年 4月26日(水)00時32分13秒
  さ..最高  

熟女ガイド9

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)17時36分29秒
  引率の教師に、今日のバスでの失態を詫びながら、浩司が昔ながらの家族ぐるみの知り合い
であり、つもる話しもあるのでと彼のいる部屋NOを教えてもらった。
そして美和子は、聞き出した浩司の部屋に電話をかけた。
「あっ、浩司くん? 今日はゴメンなさいね 今ちょっとお話しててもいい?」
「うん、僕も丁度、おばさんに相談したい事があるんだ」
口調はいかにも少年っぽい素直なものいいだが、電話の向こうの浩司の顔は、罠にかかる
寸前の獲物を見つめるハンターのように鋭く、かつその目の奥には淫蕩な輝きを宿していた。
浩司の『相談したい事』に美和子は ひっかかりを覚えた。
「えっ、浩司くんの相談したい事って何?」
「実は・・・今日のバスの中の出来事なんだけど・・・」
意味ありげに語尾をにごす浩司
「おばさんも聞きたかったのよ」
思わず食い付く美和子
「っていうか おばさんに見てもらいたいものがあるんだけど、今この部屋はみんな風呂と
ゲームセンターにいってて、僕ひとりなんで・・・こちらにこれます?」
美和子は、少し考えて
「判ったわ、今からそっちに行くわ 浩司くんひとりなら、おばさんも丁度いいわ」
すでに制服からジャージに着替えた彼女は、小走りで浩司の待つ本館の622号室へ向った。

それは まるで狼たちの巣に自ら向う、美しく熟れた母鳥のようであり、美和子の人生感さえ
変えさせる程の陵辱地獄の幕開けでもあった。
 

熟女ガイド輪姦ツアー8

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)17時35分19秒
  散々 青獣たちに嬲られた意識の無い美和子だが、浩司は挿入も精液をかける事も許さなかった。
目的地に近づき、彼等は、遊び足りない子どものように未練を引きずりながら、浩司の命令どおり
美和子の乱れた着衣を元にもどした。

一日目の社会研修も無事終え、ホテルに到着した頃、ようやく美和子の意識も戻りつつあった。
睡眠中の記憶がまったくなかったが、車中での生徒たちの異様な目つきと、自分が
運転手や教師の目の届かない最後部の席に寝かされていた事、そしてなにより媚肉の奥に微かに
残っている淫靡な感覚が彼女に疑惑をもたせていた。
「まさか、まさか私よってたかって皆に・・・」
けれどそうだとしても確たる証拠は無く、そんな事は彼女の年齢の女性にとって、
誰に相談できるというものでは無かった。
運転手と教師から「もう、大丈夫ですか?」と声をかけられても 造り笑いで愛想するのが
精一杯の美和子だった。

ホテルの乗務員専用の部屋の中で、美和子は困惑していた。いったいバスの中で、何が
行われたのか? 何か得体のしれない事態が自分にのしかかってきている様で、とても出された
夕食を食べれる気分ではなかった。
その時、ふと浩司の顔が浮かんだ。「そうだ、浩司くんに聞いてみようかしら? あのコなら
信用出来るわ」
普通に考えれば、何の根拠もない可笑しい事なのだが、すでに彼女は平静さを欠いていた。
その浩司こそが、美和子を淫欲の地獄に突き落とす張本人である事もしらず、彼女は自ら罠に
近づこうとしていた。
 

熟女ガイド輪姦ツアー7

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)14時43分20秒
  哀れな熟女ガイド美和子は、青獣達のされるがままになっていた。制服の黒いシャツは
赤いベスト、ジャケットとともに前をはだけられ、充分に熟れた乳房を隠すブラが
剥き出されていた。
また、黒のタイトなスカートはお腹まで捲り上げられ、先程、盗撮されたストッキング
越しのパンティは、熱をおびた実態として、羞恥に晒されている。
今にも飛びかからんばかりの青獣達を制して、浩司は冷静だった。
意識の無い美和子に他の生徒達を使って、様々な恥ずかしいポーズをとらせ、デジカメで
撮影させた。ついには下着をずらして、やや大きめの乳輪やコリコリの乳首、
多めの淫毛、剥き出されたクリトリス、媚肉の割れ目、年齢の割にはピンク色のアナル等を
次々、撮影させていった。
それからは、挿入こそ許可しなかったが、浩司は、他の生徒達に順番に、美和子を
嬲らせた。クリトリスに執着する者、アナルに異常な程こだわる者、脇腹や二の腕に
自身のチンコを擦り付ける者、乳房を永遠と揉みしだく者と思い思いに、熟女ガイドの
身体を辱め、嬲り続けた。そして、その総ては記録されていたのだった。
 

熟女ガイド輪姦ツアー6

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)12時43分47秒
  身体全体が、熱っぽく、かつ急激な眠気が美和子を襲っていた。
「ど、どうしたのかしら、生理は一週間前に終わったばかりだし、風邪なんて
ここ何年もひいてないのに?」
身体の中心がブレて、フワフワ浮いている様でもある。それがバスの揺れと
相まって美和子の意識を飛ばしそうになるが、長年のベテランガイドとしての
プライドが、それを辛うじて引き止めていた。
「だ、だめよ 息子と差ほども年の違わない生徒達の前で無様な姿はみせられないわ」
気丈に振舞おうとするが、浮揚感と睡魔は一秒ごとに力を増していく。

「ガイドさん、大丈夫ですか?」
異変に気がついた教師が声をかけたが、すでに美和子はまともに返答するだけの意識は
もうなかった。
前方の異変に気づいているはずの生徒達は、いたって平静で、かつ当然であるかのような
薄笑いさえ浮かべていた。
その時、浩司が立ち上がり、
「先生、ガイドさん調子が悪いのなら、最後部席を空けますので、横になってもらいましょう」
静かだが、うむを言わせない口調に、教師も無言でうなずくだけだった。確かに大人ひとりを完全に
横に出来るのは、最後部の席しかないのは事実だった。
浩司が、美和子の水筒に混入したのは、アスピリン系の風邪薬と、浩司の父が内科で処方して
もらっている睡眠薬をブレンドしたものだった。
今や、美和子は、すっかり睡眠状態に陥り、その熟した身体を若い狼たちの中に無防備に横たえて
いるのみであった。
 

熟女ガイド輪姦ツアー5

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)12時40分56秒
  さすがに、そういう事に鈍感な美和子も、ようやく生徒達の視線の
意味を理解し始めた。
「でもどうして?こんなおばさんの私に??」
美和子は、車内での仕事に今まで感じたことの無いプレッシャーを
受けながら時間の経つのをまった。当然、喉が渇き、自宅から持参した水筒の
ドリンクを
口にする回数も増えていった。いつもの彼女なら微妙な味の変化を
見分ける事は出来たかも知れないが、異様な空気の中では、
感じとれるはずもなかった。
バスが二回目の休憩場所に近付いた時、美和子の体調に変化がおとずれた。
 

熟女ガイド輪姦ツアー4

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)12時39分48秒
  ドライブインでの休憩も終わり、走るバスの中で美和子は、違和感を覚えていた。
生徒達が前にも増して静かになったのだ。
それだけでは無い、突き刺すような視線を、全員から受けていた。
「な、何なの?私、変な事でも言ったかしら」
あまりの生徒達の変化に、戸惑いと不安を隠せない美和子であったが、誰に相談出来る訳でもなく、
ただひたすら自分の仕事をこなすしかなかった。
その間も、生徒達の挿すような視線は、彼女の一挙手、一挙手に注がれていた。「まさか、私を女として、いやらしい目で観ているのかしら・・・」
 

熟女ガイド輪姦ツアー3

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)12時38分48秒
  盗撮された美和子の下半身の写真は、やりたい盛りの高校生にとって、あまりにも刺激が
強い物だった。ムチムチのふとももの付け根に肌色のストッキング越しに透けて見える
白いパンティ、その中央にお尻の割れ目から、媚肉の裂け目に添うように走るストッキングの
継ぎ目。小さなデジカメの液晶画面からでも、似生い立つような熟した女の淫美さが滲み
でていて、生徒たちの可虐性をいやがおうにも掻き立てた。
威きり立つ彼等を浩司は、一括して統率した。
「まあまて、ちゃんと考えてあるから、オレの指示にしたがってろ!」

出発から2時間ほど経過して、最初の休憩のドライブインにバスは停車した。
「ここで、二十分停まります、おトイレは必ず行ってきて下さいね!」美和子の声が弾む。
運転手を始め、全員がバスを後にした。そこに浩司が一人、バスにもどってきた。手慣れた感じで、
フロントバンパーにある扉の開閉スイッチを操作して、車内に入り、ガイド席に置いてある
美和子のカバンの中にある、家から持ってきたオシャレな水筒にポケットから取り出した薬の
ような物と手早く入れ込んだ。
 

熟女ガイド輪姦ツアー2

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)12時37分39秒
  懐かしい再会の後、コーヒーを注ぎ終ってガイド席に戻る美和子のムチムチの臀部を
視姦しながら、浩司はまわりの他の生徒数名に何事か、合図を送った。
そう、この就職クラス(ありていに言えば落ちこぼれクラス)の支配者として
君臨しているのが、誰あろう浩司なのであった。
美和子が、今日の行程表で、仕事の確認をしているその時後ろの席から、「アチィ~!」
と奇声が上がった。
「どうかしましたか? 大丈夫?」
「大丈夫です、ちょっとコーヒーをこぼしてしまって」
みると、浩司の隣の生徒がズボンにさっき配ったコーヒーをぶちまけてしまっていた。
「大変! やけどしなかった?」
美和子が数枚のお手拭きを持って、後部席に走りよりその生徒のズボンを拭き始めた。
陶然、中腰にならざるをえない彼女の背後から、別の生徒がすっとデジカメをスカートの
下に潜りこませ、無音のシャッターを連車した。
勿論、美和子に気付かれずに一連の動きは、命令された兵士のように行われた。
 

熟女ガイド輪姦ツアー1

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月22日(土)12時36分39秒
  高坂美和子は、今年38才になった。会社員の夫と、中学生の息子二人の4人暮らしである。
決して生活が苦しいワケではないが、子供たちも手が離れ、増えた自由な時間を
結婚するまで勤めていたバスガイドとして、パート勤務していた。
中、高校とバレー部で鍛えた身体に、年とともに脂肪がついて丸みを帯び、熟女して
男を引き付けるフェロモンを、充分に発散させている事に当の本人は、まったく気づいていない。
特にバスガイドのミニでタイトぎみのスカートに包まれた、下腹部から臀部、ふとももにかけての
ラインは、「バックから突き刺して!」と自ら誘っている程の熟れ方である。
今日は久しぶりの一泊二日の仕事がついた。しかし、高校の社会研修旅行なのだが、普通であれば美和子は、
断るつもりであった。
「今時の高校生なんて大人の言う事なんてまともに聞かないし、こんなおばさんガイドだと、
ブーイングされるのが関の山だわ」
しかし、パートという立場と、その高校が美和子が学生だった頃からの評判の良い進学校なので、
悩んだが結局引き受けたのだった。
「だけど進学校なのに社会研修って変ね~」
その疑問が、やがて美和子をかって無い恥辱の谷底に突き落とす事になるとは、知るよしもなかった。
出発の一時間前に着いた学校で、美和子の小さな疑問は解けた。
評判の良かった進学校というのは、もはや以前の話で、今では荒れているという程ではないにしろ、
かつての面影は、もはや無かった。 その理由の一つが、今回社会研修旅行を行う、就職クラスの存在だった。
「やっぱり断るべきだったかしら、でも先生もいらっしゃるし、何とかなるでしょ。適当に案内してビデオを
流しておけば勝手に騒いで終わってくでしょ」
自分に言い聞かせながら美和子は、バスに乗り込んだ。
ステップに足を掛けたとき、ずり上がったスカートからあらわになったムチッと
したふとももに、突き刺すような、そして舐めるような視線が投げかけられて
いる事に、美和子は気づいていなかった。
バスの中の生徒たちは、想像していたよりおとなしく、少々拍子抜けする感じだった。
おとなしいというよりも、落ち着きが無く、怯えているようでもあった。
「な~んだ、取り越し苦労したかな? もう少し元気な方がいいわね」
しかし、安堵する美和子を、先ほどの舐める様な視線が、後部座席の方からじとっと
付け狙っていたままに存在していた。
マニュアル通りの挨拶を終え、朝のコーヒーを注いで廻りはじめた美和子は、生徒の中に
懐かしい顔を発見した。彼女の長男、隆の三つ年上で、家が近所だった浩司だった。
「えっ、浩司クンこの高校だったんだ~、そっか隆が中三だからもう高三なのね!
ほんと、久しぶりね~」
「そうですね」
「御両親は、お元気? もう浩司クン達が引っ越してから四年になるかしら」
「ええ、父も母も健在ですよ 僕達が引っ越してから五年になります」
「いやね~、オバサンになると物忘れが多いのよ ゴメンなさいね」
「まだまだお若いですよ、それに僕は美和子さんのことずっと覚えていましたよ」
そう言った浩司の目が、例の美和子を嬲り尽くすような視線をはらんでニヤリと
笑ったが、懐かしさと、偶然の出会いに少女の様に感激している彼女に
見抜ける筈もなかった。
 

書き込み失礼します。。。☆

 投稿者:girlyメール  投稿日:2006年 4月 5日(水)16時16分8秒
  「girly」というショップ名でネット販売をしています!!☆
この度リニューアルして、更に見やすくなりました☆
是非、遊びに来て下さい(*^-^)
心よりお待ちしております~♪

管理人様へ。。。
この書き込みが迷惑でしたら、削除をお願いいたします。。。

http://girly.ns-st.jp/

 

(無題)

 投稿者:ハチ  投稿日:2006年 1月25日(水)08時56分8秒
  おわっ、久しぶりに覗いたら、遠江さんが!
ゆっくりでも結構ですんで、是非つづきをお願いします。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 334

 投稿者:遠江  投稿日:2006年 1月15日(日)20時58分20秒
   その後も清田達はPTA役員達をあらゆる場所で犯し、その自尊心を打ち砕いた。家族の団欒がある居間で、学舎であるはずの高校の教室で、夫婦の愛の営みがあるはずの居間で。さらにはいつ人が来るかも分からぬ路上で。土日となれば彼女達は清田達に個別に呼び出され、様々な辱めを受ける。男性の性欲が最も高ぶるのが10代半ばと言われているが、その中でも彼らは特別であった。熟女達は休む間もなく少年達に何度も突き立てられ、いつしか抵抗する意思を失っていった。家の合い鍵や携帯の番号は彼らに握られている。何より熟女達を萎縮させるのは、少年達が持つ膨大なビデオコレクションである。
 清田の専属愛人にさせられてしまったPTA副会長飯村隆子は、毎日のように清田の訪問を受けていた。もともと授業サボりの常習者ではあったが、校長さえも堕とした彼らは出席日数を気にする必要さえ無くなっていたのだ。鑑別所に入れられる前から何人もの熟女を屠ってきた清田は、熟女の扱いに恐ろしく長けていた。飯村隆子に通販で購入させた数本のバイブレーターと自らの指を巧みに使って、飯村隆子の乳首や股間を刺激し、熟れきった体の快感を限界まで高めた後、自慢の肉棒をぶち込むのだ。隆子は夫婦のベッドの上で四つん這いになったまま、口を真一文字に結んで、声を出すまいと耐えていた。その身体の緊張が清田の肉棒を締め付けていた。清田は後ろから手を回して巨乳を鷲掴みにしながら、大きな尻に肉棒を叩き込んでいる。ベッドの前の化粧台の鏡には、声を出すまいと必死に耐える飯村隆子の顔と清田の巨根が彼女の胎内にぎっちりと食い込んでいる様が映し出されている。
 「おばさん、今日はよっ、おらっ!どうしてもおばさんと犯りたくて、校長の相手は八坂達に任せてきたんだ。だから、今日は3万円だな」
清田達はPTA役員達を抱くだびに小遣いを要求し、また役員達も逆らわずに支払っていた。金額は熟女達が警察に駆け込んだり、夫にばれないように、「適正な」金額を清田が管理していた。
「おばさん達はマジで幸せだよ。その歳で俺達みたいな若い男とセックスできるんだから。旦那の稼いだ金でPTA副会長が買春してるなんてよぉ」
「てめぇみたいなヒステリックで欲求不満のばばあはよ、ヒーヒーよがらせりゃこっちのもんなんだよ」
息子と同年代の少年に、性欲の捌け口にされ、財布代わりにされる。屈辱的な言葉を浴びせられながら、逞しく反り上がった雄の器官に犯されていく中で、飯村隆子の意識は朦朧としていった。そして清田が豊満な白い尻を両手で掴んで深々と突きたてた瞬間、隆子の頭の中は真っ白になり、全身を貫かれる快楽に獣のような絶叫を部屋に響かせていた。
 女盛りの肉体を絶頂に導かれ、PTA副会長の飯村隆子はベッドの上でほとんど失神していた。清田がそれを尻目に寝室の引き出しを漁っていると、通帳のしたから丁寧に折りたたまれ、封筒に入れられた紙が現れた。清田がそれを持ち上げて封筒を見ても、宛先は書いていない。それに気付いた飯村隆子は、あわててひったくろうとしたが、清田に払いのけられた。
「何だ、これ?」
封筒を開封して、中身を読んだ清田は激怒した。
「てめぇ、保護司にチクル気かよ!」
清田は脱ぎ捨てた自分の衣服の中から携帯を抜き取ると、脅えきった飯村隆子を無視するかのように仲間の八坂に電話をかけた。
 

(無題)

 投稿者:アキ  投稿日:2005年 7月22日(金)12時47分14秒
  あらすじと登場人物はもう、見れませんか?  

(無題)

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2005年 3月17日(木)22時13分9秒
  しゅんさん聞かせてください  

妻は高校教諭

 投稿者:しゅん  投稿日:2004年12月11日(土)11時46分34秒
  初めて、感想を書きます・・みなさんと同じように
駿河さんの復帰をお待ちしています。実は、私の妻も
高校教諭です。妻が、高校生に犯されるのを想像すると
たまりませんね。少しなら、色っぼい話もありますよ・・・
 

(無題)

 投稿者:無香料  投稿日:2004年 9月 6日(月)23時21分44秒
  2年経過してしまいましたね。
駿河さんの復帰を望んでいます。
 

良かった。

 投稿者:眞也  投稿日:2004年 8月25日(水)07時41分26秒
  最初から読みなおしてみました。駿河様の作品は最高です。出来れば続きを期待しています。  

う~ん!

 投稿者:眞也  投稿日:2004年 7月26日(月)09時31分8秒
  作品が読めるのは嬉しいのですが、新展開が無いのは寂しい限りですね。更新が止まってから、かなりの時間が過ぎました。駿河様の復活をお待ちしています。  

(無題)

 投稿者:ビンゴ  投稿日:2004年 7月 9日(金)02時32分51秒
  駿河さんどうしちゃったんでしょうかね。
3票
 

残念

 投稿者:眞也  投稿日:2004年 7月 8日(木)04時23分48秒
  完全に止まっている様ですね・・・とても良い作品なのに・・・復活を希望しています。  

re

 投稿者:test  投稿日:2004年 6月29日(火)00時16分54秒
   

生息中

 投稿者:暇人  投稿日:2004年 6月14日(月)19時47分24秒
  完全に死んだの?ここ見ている人がいたら、書き込みください。  

(無題)

 投稿者:Aon  投稿日:2004年 1月26日(月)23時24分27秒
  駿河さんには早く復活して欲しいですね。  

完全に止まったの?

 投稿者:飯村隆子ファン  投稿日:2004年 1月25日(日)11時54分0秒
  飯村隆子が私の理想のヒロインです。
気位の高い上流家庭の奥さんが、陵辱されて
堕落させられていく物語を誰か書いてくれませんか。
最後は家庭崩壊して、やくざに売り飛ばされ、風呂にしずめて
顔見知りの父兄の玩具にまで落ちぶれる話を希望します。
 

清田グループ

 投稿者:Aon  投稿日:2003年10月23日(木)22時39分26秒
  清田グループ-PTA役員の話はこれ以上広げるのが難しくありませんか。  

(無題)

 投稿者:s  投稿日:2003年10月19日(日)14時35分17秒
  遠江さんの番外編の続きが読みたいですね  

(無題)

 投稿者:metoropia  投稿日:2003年10月11日(土)00時50分21秒
  ここを知って約1週。
やっとすべて読めました。
もっと前にここに来たかったなぁ。
これからも毎日通います!
 

(無題)

 投稿者:ビンゴ  投稿日:2003年10月10日(金)05時11分10秒
  うわァ~遠江さんがいらしてた~。
ぜひ復活おねがいします。
 

(無題)

 投稿者:遠江  投稿日:2003年10月10日(金)00時42分46秒
  誰かいますか?
 

(無題)

 投稿者:ビンゴ  投稿日:2003年 9月 6日(土)03時41分4秒
  駿河さんが最後に投稿されてから1年がたってしまいましたね。
駿河さんの1日でもお早い復帰を切望します。  何処いかれたのでしょう。
遠江さんの続編もひきつづき希望します。はよ帰って来て~




 

気長に更新待ってますよ。

 投稿者:師走  投稿日:2003年 9月 3日(水)21時47分40秒
  というわけで、頑張ってください。  

続編希望

 投稿者:aaa  投稿日:2003年 7月14日(月)15時43分3秒
  駿河さんでも、遠江さんでも、
相模さんでも、美濃さんでも
続きキボンヌ。
 

(無題)

 投稿者:ビンゴ  投稿日:2003年 6月17日(火)01時07分17秒
  遠江さんキター。
帰らないで~お話して~。
 

|_・)チラッ。。。

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 6月17日(火)00時50分5秒
  |彡 サッ  

(無題)

 投稿者:無香料  投稿日:2003年 6月 5日(木)18時57分45秒
  駿河さん、お元気でしょうか?
以前のメールでかなり忙しいと書いてあったので・・・
ハイエナの続きを楽しみにしています。
 

(無題)

 投稿者:ビンゴ  投稿日:2003年 5月29日(木)23時27分52秒
  遠江さんレスだけでもいいですから何かお話してください。お願始末。
まだいらっしゃるのか心配で。
感想は少ないですけどカウンターからするとかなりの遠江ファンが首をながくしておまちしてます。
 

待ち遠しや・・・

 投稿者:美濃  投稿日:2003年 5月 4日(日)11時28分9秒
   続きを、ささ、はよう続きを!あな待ち遠しや。
遠江殿、おたのもうしまする。
 

(無題)

 投稿者:ビンゴ  投稿日:2003年 4月10日(木)01時12分31秒
  遠江さん、新作ありがとうございます。
拝読させていただくたび、体重減るほど興奮しながら読ませていただいてます。
またの更新期待させていただきます。  がんばってください
 

(無題)

 投稿者:相模  投稿日:2003年 4月 9日(水)19時36分29秒
  遠江さん、再開ありがとうございます、最初の作品は方向が違うのでは、と心配してましたが、やっぱり期待を裏切ることはありませんでしたね。
これからも、続編をどしどしお願いします。
駿河さんも、ぜひ続編をお願いします。
 

感想お願いします。

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 4月 9日(水)00時40分35秒
  ここを見ている人はどれくらい居るんでしょうか。
もし私の駄文を読んでくださったら、ぜひ感想をお願い致します。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 333'

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 4月 9日(水)00時37分6秒
   友部は役員達をそれぞれの家の近くで降ろすと、公用車のバンで高校へと戻った。用務員の彼は生意気な高校生には慣れっこだった。しかし、高校生に使いっ走りにされるには相当の屈辱に耐えねばならなかったが、あの凶暴な少年達は友田に報酬を与えてくれた。飯村隆子がパシリのための「報酬」ならば、友田が受けた「報酬」は校長の若田部晴代であった。
 友田は校長を伴って銀嶺高校の視聴覚室へと向かった。視聴覚室の防音壁に手をあててボリュームのある白い尻を突き出した校長・若田部晴代。友田はその尻をガッシリと掴んで、後ろから突きたてている。友田がリズミカルに腰を打ち付ける度に、白い尻が揺れてタプタプと音を出す。
「おうんんっ、おおううんん、あおおおうううう…!」
自分のような落ちこぼれの用務員があの知的な、教育者然とした校長を立ちバックで泣かせている。友部の興奮は最高潮に達していた。
「校長先生、あんたが高校に赴任した日も、今日と同じ黒のタイトスカート履いてたでしょ。あの時からこのデカくてムチムチした尻に目をつけててさ。思いっきりバックから責めて見たかったんだよぉ、おおっつ!」
そう言いながら、友部は腰を打ち付け、晴代の胎内をなおも掘り抜く。背後から手を伸ばすと、晴代の巨乳を荒々しく揉みしだく。指の間から肉がはみ出る程の巨乳を強く握りしめ、校長に悲鳴を挙げさせたかと思うと、今度は指の間で勃起した乳首を挟み込む。
「それにしても…おおっ、校長まであいつらの餌食になってたなんて。まあ、あいつらが校長のデカパイを見逃すはずは無いか。おおううううっ、畜生!」
友田は頭を下げて、汗まみれになった晴代の背中に頬ずりしたかと思うと、舌を這わせて晴代の汗を舐め取る。晴代の背中には舌のザラザラした感触がナメクジの様に這い回っていた。
「ああおううぅ、あひぃぃぃぃ…」
少年達の激しい獣の様な責めとは違う、ねちっこい責めに晴代は思わず呻き声を挙げる。
「ムォォォォォオオオオ…」
友部が獣の様な声を挙げると、校長の子宮の中へと用務員の汚れた白濁液が流し込まれた。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 332'

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 4月 9日(水)00時35分56秒
   清田達は携帯で4人のパシリと用務員の友田広道を呼びだした。熟女達をそれぞれの家まで送るために、も清田達によって携帯で呼び出された。呼び出されたパシリ達と友田は、飯村家での「PTA役員会」の内容を知り、清田達の凶暴性に今さらながら驚いていた。
 あの「ミックスジュース」を最後まで飲めなかったのは、役員達の中でも最もプライドの高い飯村隆子であった。罰として隆子はパシリ4人にこれらか新たに攻め抜かれるのだ。清田から「片付けの報酬」を告げられたパシリは、悲鳴を挙げる隆子に飛びかかる。綺麗に片づけられた居間の中心。飯村隆子は服を着たまま四つん這いにさせられている。パシリのデブが後ろからスカート捲り上げ、黒いレースのパンティをずらすとバックから激しく突き立てる。もう一人は前に回ると、いきり立った自分の肉棒を隆子の口に突っ込んだ。さらに隆子は両手を使って残り2人のパシリの肉棒を手コキさせられていた。隆子は涙を流しながら必死に手と口を動かす。同時にバックから新たな肉棒に突き立てられ、体に焼けた鉄串を刺されたように体の中が熱くなっていた。
「おおううぅ…」
前回の4人が示し合わせたように呻くと、一斉に子種を隆子に向かって発射した。前後の口から白濁液が溢れだし、手コキされていた2本の肉棒からは精液が白い放物線を描いて隆子の髪から顔面までを直撃する。
「せっかく着替えたのにな、おばさん」
清田がパシリの方を振り向いて苦笑する。一方残りの熟女達は清田達によって、友田が運転してきた学校用のバンに乗せられていた。熟女達は半日以上責め抜かれ、目の焦点が定まらない程ぐったりしている。そのまま徒歩で帰らせれば、万が一の事があるかも知れない、と清田達は考えたのだ。
もし隆子を庇うような真似をしたら、今度は自分達があのような「罰」を受けるに違いない。隆子に心の中で謝罪しながら、熟女達は少年達に促されるままバンに乗り込んでいった。こうして清田達は後片付けの指示を終え、友田のバンを見送ると、飯村家を後にしたのだった。
 

半年ぶり

 投稿者:暇人  投稿日:2003年 3月31日(月)18時27分6秒
  遠江さん、ありがとうございます。
駿河さんも何か告知して欲しい。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 331'

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 3月30日(日)23時05分4秒
   一時間後、熟女達は風呂と着替え、そして化粧を済まし、居間に正座させられていた。たった今、腰が立たなくなるまで犯され少年達に全てを暴かれた熟女たちが、何事も無かったかのように高価な洋服と化粧で上品に着飾り、PTA役員に相応しい上品な雰囲気をかもし出している。そのギャップがまた少年達の情欲を掻き立てるのだった。五本木が台所から持ってきた9つ小さなコップが熟女の前に並べられる。そして八坂がお茶を入れるように、1つ1つのコップへ順番にゴミ箱の中身を注いで行く。こうして熟女達は全裸のまま正座させられ、男達の生臭い匂いと小便のアンモニア臭がブレンドされた『特別ジュース』を飲まされる事になった。
「飲み終わるのが一番遅かった人は、罰ゲームね」
そう言って、清田が熟女達の顔を見まわすと、コップから立ち上る悪臭と屈辱に、どの顔も青ざめている。
「スタート!」
清田の声が居間に響いても、誰もコップを手に取ろうとはしない。互いの顔を横目で見ながら目の前の悪臭を放つコップに目を落とす役員達。
「誰も飲まねーの?全員罰ゲームかな?」
その声に促されるように、富士川彰子が意をけっしてコップを持ち上げると、一気に飲み干した。
「うっつ…う…」
鼻孔の奥に広がる異様な匂いが広がり、口内にザーメンの粘りの感触が広まる。嘔吐感に襲われながら、必死に喉の奥に押し込んだ。
「すげー、本当に飲みやがったよ」
「俺達が用務員室でザーメンを飲ませてから、病みつきになっちまったんじゃねーの?」
やがて他の熟女達も、自分が最後になるかもしれないという恐怖感から次々とコップに口をつけていく。
「イッキ、イッキ、イッキ」
少年達のコールが響く中、熟女達は涙を流しながら、獣達の獣液を口の中に流し込んでいった。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 330'

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 3月30日(日)23時01分11秒
  「なんだよ、みんな情けねーな」
清田はそう言うと、飯村隆子と若田部晴代の2人を引き寄せた。飯村隆子と若田部晴代は、テーブルの前で仁王立ちになった清田の両側に、ひざまずいている。昼飯を賭けた川島も少年達も、清田の意図を理解し、固唾を飲んで見守っていた。そして清田が2人の髪の毛を掴んで促すと、巨乳熟女2人は自ら支え持った巨乳で、清田の肉棒を包み込む。肉棒が温かい感触に包まれ、隆子と晴代の4つの巨乳の中に肉棒が埋もれていく。
「ああっ…」
「うううっ」
隆子と晴代の柔らかい巨乳に包まれた肉棒から心地よい刺激が全身に伝わってくる。晴代は激しく胸で茎を擦りながら、舌で亀頭を舐める。しかし、隆子は胸で擦るものの口を近づけようとしない。
「ちゃんとしゃぶれ!!
片手で隆子の髪の毛を引っ張り、隆子の口を亀頭に近づけると、不快そうに眉を寄せたが、やがて躊躇いがちに、亀頭を唇でこすり始める。
「あむ…」
「ああうううっつつ…」
「いいぞ、二人で交互にやってくれよ」
こねまわし、しごきあげる。2人の顔には珠のような汗が浮かび、髪の毛が頬に張り付いている。清田は両手で熟女二人の頭をゆっくりと撫でながら、弱く腰をグラインドさせて、二人の乳房を擦りたてる。飯村隆子と若田部晴代は、互いに巨乳を押し付け合い、肉棒を挟む。二人が交互に舐めると我慢汁が唇に糸を引いた。
「おおっつ・・・畜生」
2人の熟女が魚が餌を突っつくように亀頭をしゃぶる。隆子と晴代が両手でパイズリをする度に、白い巨乳の間から赤黒いペニスが出たり、引っ込んだりして顔を出す。
「ううっ!」
清田に突然の射精感が襲ってきた。
「うおおおぉおおっ!!」
清田が2人を押しのけ、ゴミ箱の前に陣取った瞬間、ドビュルッ、ドビュルッと清田の欲望の精液は温泉の間欠泉の様に噴出し、勢い良く吹き出した精液は放物線を描いて、ゴミ箱の中に吸い込まれた。
「すげー!」
「さすが、キヨ!」
巨乳熟女のダブルパイズリの光景に酔いしれていた少年達から歓喜の叫びが挙がった。ゴミ箱の中のザーメンは白くクリームのように泡立っていた。清田と川島、そして八坂がゴミ箱を覗きこんだ。
「これでもまだすくねーな。水割りにする?」
「水より小便の方が良いよ。小便溜まっている奴いねー?」
「俺」
「あ、俺も」
木山が小便を流し込んだのを皮切りに、村島と八坂も立ちあがると、ゴミ箱を囲むように集まって、そのまま狙いをつけて小便を容器に流し込む。小便の勢いで攪拌されたゴミ箱は小便とザーメンの匂いを放ち、思わず清田も顔をしかめた。
「んじゃ、これをおばさん達に飲んでもらおうか。その前に風呂にも入ってくれよ」
清田の声に少年達の奇行を呆然と眺めていた熟女達に、始めて恐怖の色が浮かぶ。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 329'

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 3月30日(日)22時59分55秒
   川島竜太が理知的で清楚な雰囲気の田代雅恵を駅弁ファックで貫いたまま、長い「見まわり」を終えて居間に帰ってき来た時には、少年達のリーダー清田隆幸もPTA副会長の飯村隆子と校長の若田部晴代を先導して、2階の寝室から戻ってきていた。居間で熟女の体をむさぼっていた他の少年達もようやく疲れ果て、汗と精液にまみれた熟女達を放置して思い思いに休んでいた。居間に設置されたワイドテレビは昼過ぎのワイドショーを流していた。誰がつけたのか、画面の左隅に白い精液が垂れている。
「ほら、おばさんも休みなよ。もっとも今度は上の口で働いてもらうけど」
川島は抱え込んでいた雅恵の体を床に下ろすと、そのまま片手で雅恵の乱れた髪を鷲掴みにして、頭を自らの股間へと導く。半失神状態の雅恵がおずおずと口に含むと、川島は髪の毛を掴んだ手を前後に動かし、雅恵の口内で自分の肉棒を暴れさせた。清田はその光景を見て思い出したように、
「ああ、いいのを見つけといたんだ」
そう言って居間のテーブルの上に小さな容器を置いた。寝室に設置されていた小型のゴミ箱だ。
「こいつなら、ちょーどいいんじゃねーの?ほら、あれを入れるためにさ」
「ううっ…うん、それでいいよ…。おおっ!キヨ!貸してくれ!漏れちまいそうだ!」
川島は清田から片手でゴミ箱を受け取ると、もう一方の手で田代雅恵の髪の毛を引っ張って肉棒を口から引きぬく。ゴミ箱を股間にあてがい体を震わせながら、容器の中へと白濁液を流し込んだ。
「おうっ…」
一声うめいて出し終わると、肉棒の雫をきり、自分の白濁液が入ったゴミ箱をテーブルに戻した。清田は鼻をつまみながらゴミ箱の中を覗き込んで、
「おいおい、少ねーな。もっと景気良く出してくれよ」
清田が笑いながら川島を振りかえると、川島は面目無さげに頭を掻く。
「しょーがねえだろ。もう何発もおばさんの中に発射しちまったんだから」
「俺ならもっと出してやるぜ」
「本当かよ?キヨだって2階で校長と副会長の2人相手にハッスルしてきたんだろ」
「お前より出せなかったら、明日お前と八坂、あと五本木にも昼飯おごってやるよ。賭けるか?」
「ああ、負けたら俺がおごるよ」
清田はテレビを見ている木山達の方を振り返って怒鳴った。
「おい、お前達この中にザーメン入れてくれよ。おばさん使ってさ」
清田の声に、テレビを見ていた少年達はぐったりとしている熟女達を引き寄せ、思い思いに自らの股間をいきり立たせ始める。木山文徳は安居みずよにフェラチオさせて、残りの精液を振り絞ってゴミ箱に吐き出す。谷原隼人は自慢の巨根を乳酸菌飲料の訪問販売員、富士川彰子の爆乳でパリズリさせ、その大きさに恥じぬ濃厚なザーメンをゴミ箱へと流し込む。五本木勇気にいたっては、絨毯の上で失神していた豊満美人、羽村和美の上にのしかかると猛然と腰を振り始めた。雄の匂いを放つゴミ箱は、少年の手から手へと回され、回される度にその中へ白濁液が溜まっていく。7人が発射し終わって、清田の元へとゴミ箱が戻って来た時には、コップ一杯分ほど溜まっていた。
 

続きキボンヌ。

 投稿者:AON  投稿日:2003年 3月 9日(日)14時49分35秒
  駿河さんも、遠江さんも続きキボンヌ。  

投票復活希望

 投稿者:hyena  投稿日:2003年 1月30日(木)18時50分49秒
  駿河さん続きプリーズ。あと以前みたいな投票も復活させてください。
あれなら、駿河さんがいない間も楽しめるし。
こんな感じに。
http://www.ktplan.ne.jp/rentcgi/freevote4/comvote.cgi?id=hyena
まずかったら、削除してください。
 

見てますよ。

 投稿者:遠江  投稿日:2003年 1月20日(月)22時44分54秒
  駿河さん、色々お忙しいでしょうが、ぜひ続編をお願いいたします。  

誰かいる?

 投稿者:AON  投稿日:2003年 1月20日(月)20時43分46秒
  駿河さんも、遠江さんも続きをお願いします。
ところで、私のほかにこの掲示板を覗いている人は?
いたら、書き込みプリーズ。
 

(無題)

 投稿者:マニア  投稿日:2002年12月20日(金)10時53分58秒
  頭の中に情景 周囲の匂い ムンムンした熱気
音 浮かんできます
素晴しいです 
 

目的は十分に

 投稿者:  投稿日:2002年12月20日(金)03時32分53秒
  達せられていると思います。エロさという点においては。
ただ、私としては女1対男3や女2対男5など、少ない
人数での乱交を読んで見たいのですが。

遠江さん、お願いできないでしょうか?

 

調子に乗って書いてみました

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月20日(金)02時32分11秒
  ストーリーも何にもなく、ただエロを書いてみました。
例によってコピペ、推敲無しの悪文ですが、
乱交を書いたのは初めてなので、感想を下さるとうれしいです。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 328'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月20日(金)02時30分10秒
  「おらっ、こーちょー、どうだっ!」
「ああおおおおおおぉぉぉ…、おおおおうううぅうう…、おおおおおぉぉぉん…!!!」
清田が腰を一突きする度に、晴代は獣のような声を挙げ、白い餅のようなGカップの爆乳がブルンッ、ブルンッ、と上下に揺れた。清田の肉棒は晴代の胎内で、まるで逃すまいとするように強烈に締め上げられる。
「あおっ、あおおおおおんんんんん…」
清田の激しい突き上げに、気をやった若田部晴代の体がぐったりと折り崩れる。清田はそれを待っていたかのように、さらにスピードを上げて晴代の中を突き上げた。
「あああおおんん、うおおおぉぉんん…」
「あうっ、こ、校長せんせい、おおおううぅ…」
バイブで刺激されたまま晴代の狂態を見せ付けられて、堪えきれない様子で2人の交尾を見上げる隆子。晴代はもはや隆子など眼中に無いかのように、清田の股間を貪りつづける。
「ううおおおおおっつ!最高だよこうちょー!」
清田は最後に渾身の力で若田部晴代を突き上げると、そのまま大量の精液を銀嶺高校校長の胎内に発射した。
「おう、おう、おううおん…」
清田は肉棒の痙攣に合わせて、精液を吐き出す。その痙攣が収まると、晴代は糸が切れた人形のようにあお向けに倒れた。清田は晴代からペニスを抜き取って体の位置を変えると、隆子からバイブを抜き取った。抜き取ったバイブの振動を止め、それを失神している校長に突っ込み再びスイッチを入れる。
「ふおおん?…おおんんぅぅううう!」
まるで、バイブを入れられた途端、体のスイッチが入ったかの様に、晴代は涎を垂らしながら身悶える
「副会長は松葉崩しでやるよ」
清田はそう言うと、隆子の後ろに回ってその白い大尻に手を添える。清田は隆子の片方の足ににまたがって太股を尻に敷くと、もう片方の足を両手で限界まで持ち上げた。バイブで掻き回された膣の中に何の抵抗も無くいきり立ったペニスが飲み込まれていく。清田の股間にぬるりとした粘液の感触と、締め付けてくる肉の感触が襲ってきた。清田は繋がり合ったままのお互いの腰を揺らしながら、肉棒を根本まで打ちこんだ。
「はあああぁ…んあぁぁ…」
「どーだ、おばさん」
清田は一端腰を引くと、前後に腰を揺らし始める。
「おおんん、あああおおんん!」
前後の動きに横の動きも加えながら、清田は隆子を黙々と責めつづけた。と、清田の腰を追うように、隆子の腰も前後に動く。松葉崩しで責められる隆子の表情は苦痛でも屈辱でもなく、快楽に溺れている表情、そのものだった。
「うっく…」
やがて清田は短くうめくと、隆子の中から絶頂に達した怒張を引きぬいた。やがてその怒張から大量の精液が吐き出される。一撃目をPTA副会長の顔面に向かって放つと、痙攣するペニスの根元を握って、二撃目は副会長の横でバイブで悶える校長の顔面、続いて二人の胸や腹にこってりとした濃厚な精液を飛ばした。二人の顔といわず、胸といわず、上半身に飛び散った。若田部晴代と飯村隆子は息を切らしながら、呆けた表情で清田を見上げていた。その二人の体の上に清田が精液を放つたびに、二人の白い体に、生クリームのような、精液の流れが出来て行った。あの校長とPTA副会長が自分の前にかしずき、思いのままに痴態を曝している。清田は精液を吐き出し終わって、この光景を見ながら、自然と勝利の笑いがこみ上げてきたのだった。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 327'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月20日(金)02時29分14秒
   この暴虐の宴の主催者にして、少年達のリーダー清田は、2階の飯村夫妻の寝室で校長とPTA副会長の2人を侍らせていた。清田はキングサイズのベッド上に仰向けになり、右側に校長・若田部晴代、左側にPTA副会長・飯村隆子の二人を添い寝させている。股間から天井に向かって反り上がった不良少年の肉棒を、添い寝する全裸の熟女2人が、上半身を起こして両側からしゃぶっていた。二人が協力して、血管の浮き出た長大な清田のペニスを亀頭から玉袋まで舐め上げている。亀頭の先から粘液を出しているペニスは二人の唾液によって湿り気を増し鈍く光っていた。清田が二人の頭を両手で内側に抱え込むようにして股間へと導いていた。
「じゅる…んんっ…んぷ…」
「あ…うう…じゅぷっ…」
晴代が舐めれば隆子、隆子が舐めれば晴代と…、二人は交互に清田のペニスに「御奉仕」していた。時折二人の唇が触れ合い、唾液が肉茎に糸を引く。若く濃い雄の臭気に、2人の意識は既に恍惚となっていた。
「そんじゃ、まず校長から可愛がってやるか。おばさんはこれで慰めてな」
清田は校長の体を自分の腰の上に導くと、片手で枕元に置いてあったバイブを取り、それを飯村隆子に向かって突きつけた。
「あああおおぉぉぉおおんん…」
「あああおおお…、おおおっぉおおん」
 若田部晴代はベッドに仰向けになった清田の腰にまたがり、激しく上下に腰を振る。清田のペニスを貪るように腰をくねらせる。その横では、下野が使っていた物と同型のバイブを膣に突っ込まれた隆子が一人でひくひくと体を痙攣させていた。リモコンで振動を最大にした輸入物の特大バイブが、隆子の胎内を激しく掻き回す。校長とPTA副会長の悶え声のハーモーニーが寝室に鳴り響いた。
清田はなおも上体を揺らす晴代の腰を両手で掴むと、思いきり腰を突き上げた。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 326'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月20日(金)02時27分1秒
   居間の中で少年達の歓声や熟女達の悲鳴に混じって、モーターの音が連続して響いている。下野翔が童顔の香村早百合をバイブ責めたてているのだ。ただのバイブではない。通販で海外から何本も購入した30㎝特大サイズの漆黒のバイブで、リモコンで振動を遠隔操作できるようになっている。もっとも、少年達は自らの肉棒で肉弾戦を挑むのに夢中でバイブは不人気だった。しかし下野だけはこのバイブを居様に気に入り、先ほどから股間の肉棒を反り返らせながら、香村早百合の口と膣とアヌスに3本のバイブをぶち込んでそれをガムテープで固定し、リモコンで振動を操作しながら早百合の悶える姿を楽しんでいた。
「むううう…うううう…うむむむ…」
口もバイブで塞がれた早百合は悲鳴ならない声を挙げる。下野はそれを無視してなおもリモコンで振動を上下させ続ける。と、早百合のアヌスから鮮血が筋となって流れ出す。
「肛門が裂けちゃったのかな?後でボラギノールでも塗っといてよ、おばさん」
下野はそう言い放つと、リモコンを止め、テープを剥がすと3本のバイブを順番に抜き取って行った。どのバイブも粘液で濡れそぼち、それを下野が無造作に早百合の体から引きぬくたびに、早百合は「アヒッ」と短い悲鳴を挙げた。
「おいおい、ウンコついてるよ、汚えなぁー」
下野はそう言いながらアナルから引きぬいた汚れたバイブを掲げる。早百合はそのバイブを見るとワッと泣き出した。
「おばさん、これしゃぶって綺麗にしてよ。また使うんだからさ。やらないんなら、もう一度アヌスにバイブぶち込むけど?」
下野がドスの効いた声で脅しながら眼前にバイブを突きつけると、早百合は泣きじゃくりながら、自らの鮮血と糞便で汚れたバイブを舐め取ったのだった。
 そのリモコン音を聞きながら、村島恵一はソファに座り、有閑マダム風の五十嵐治代を、ソファの前の床に正座させていた。治代の首からは大形犬用のリードが伸び、それが村島の手に握られている。有閑マダムの両手には出前で取った寿司の皿がある。治代はその皿を村島に向けて、頭の前に掲げている。有閑マダムの熟女は、古代の奴隷のように村島の食事を乗せるテーブルになったのである。村島は左手の手首にリードを束ねると、右手で食事を摂りながら、時折リードを引っ張ったり、足で治代の乳房をこね回したりしていたぶっていた。熟女と少年という関係が、奴隷とご主人様に。村島はこの思いつきに一人興奮し、股間のペニスは痛いほどに反り返っていた。治代は正座が苦痛なのか、時折足をモジモジさせている。
「おらー。治代、ちゃんと正座しろ!」
と言うと、片足で治代を思いきり蹴り上げた。さらにリードで彼女の首をグイィィッ、と締め上げる。
「ひいぃ…っ!申し訳ありません!」
何しろ、村島の言う事に少しでも不満げな色を見せたら、リードを息が止まるか、というほど締め上げられるのである。五十嵐治代は慌てて座りなおし、寿司の皿を頭上に掲げ直すのであった。
 破廉恥な宴はなおも続いていた。居間の唯一の入口には脱走防止の為に棚を移動して塞いである。さらには家中の窓やドアを厳重に塞いで、脱走防止を計っていた。
「こりゃ、後片付けが大変だな。おばさん、ちゃんと副会長と一緒に後片付け手伝ってよ」
川島竜太は理知的で清楚な雰囲気の田代雅恵を駅弁ファックで貫いたまま両足を持ち上げ、雅恵の両手を自分の首に絡ませると、各部屋を歩きながら戸締りを見まわっていた。雅恵を貫いている川島の肉棒は既に数回発射しながらも、なおも逞しい硬度を保っていた。川島は各部屋を回りながら、時折思い出したように雅恵を突き上げる。
「ほうりゃっ!」
「ひゃっ…、あひいいぃっつ!」
川島が両手に抱えた雅恵の太股をグイッと持ち上げて一瞬、雅恵の体を浮かせると、次の瞬間、雅恵の体は体重で勢いがついたまま、川島の剛直の上に落ちる事になるのである。むせかえるような男の体臭の中で、雅恵はこの不良少年の体力と精力に感嘆する他はなかった。雅恵は自分の全てをこの不良少年にむちゃくちゃにぶち壊して貰いたい衝動に駆られるのだった。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 325'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月20日(金)02時26分5秒
   「校長と副会長を除けば、おばさん達がいい体しているよね。あとあのビヒズスおばさん」
八坂がそう言って、チラリと脇を見ると、特別に呼ばれた乳酸菌飲料の訪問販売員、富士川彰子は谷原隼人の巨根によって正常位で屠られていた。谷原は彰子の体の上に覆い被さると、頭を下げて彰子の色素の沈殿した乳首にむしゃぶりつきながら、もくもくと尻を振っている。
「あひぃーーっ、ひいーーっ、おひいいいいぃぃぃ…」
不良少年の中でも1・2を争う巨根を深々と打ちこまれ、富士川彰子は人間とは思えない奇妙な声を挙げていた。必死に腰をよじって逃れ様とする彰子にとどめを刺すように、谷原は体を起こすと両手で彰子の腰を掴み、肉杭を最深部まで打ちこんだ。
「あひいいいいいぃぃいいいーーー!!」
富士川彰子は口から泡を噴きながら体をガクン、ガクンと痙攣させる。と、谷原もそれに呼応するように体を震わせ、自慢の巨根から大量の「乳酸菌飲料」を彰子の体内に流し込む。
 「谷原の巨根初体験。ちょっと激しすぎるんじゃねーの」
乱交の輪から少し離れた場所で休憩していた木山や下野、そして村島が笑いながら谷原を囃す。休憩中といっても、木山はあぐらをかきながら、スレンダー美人の安居みずよに自らの股間をフェラチオさせていた。木山はみずよの髪の毛を撫でながら呼吸を整えていた。居間の隅には、清田達が事前にコンビニで何本も用意していた500mmペットボトルのミネラルウォーターが並んでいる。木山はそれを一本取ると谷原の方へ顔を向けて言った。
「おい、おばさん少し休ませてやれよ。失神してんじゃねーの?」
そう言いながらボトルの栓を開け、一口水を口に含むと、ペットボトルを谷原に差し出した。谷原は無言でそれを引ったくり、自分でグビグビと半分ほど飲み干すと、残り半分を富士川彰子の口の中に流し込んだ。むせる声と共に息を吹き返す彰子。谷原はそんな彰子と下半身で繋がったまま息を整えている。やがて回復した谷原は再び同じ体位で乳酸菌飲料の訪問販売員を犯し始めた。
 木山はそんな谷原に苦笑しながら安居みずよにフェラチオを続けさせた。
「うん…、ふんう…」
みずよは唇から感じる不良少年の巨根のあまりの熱さに目をつむりながら、玉袋から尿道の筋を通って亀頭までを舐め挙げる。みずよは夫のモノをしゃぶった事など数えるほどしかなかった。しかしあの日以来、みずよは清田や木山たちによってフェラチオの技巧を完璧に仕込まれていたのだ。みずよは木山の肉棒の根元を掴むと亀頭から半分ほどまで喉の奥に飲みこんだ。鼻腔から口の中まで雄の精臭と肉塊の感触を感じながら、みずよは木山に夫にも行った事の無い「御奉仕」を続けた。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 324'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月20日(金)02時25分21秒
   清田が隆子を犯してから2日後の土曜日の午後、飯村家で2回目の「臨時PTA常任役員会」が開かれていた。飯村隆子の息子博信は受験勉強のため朝早くから塾へと出かけていて、帰ってくるのは夜もかなりふけてからだ。PTA役員達は続々と飯村家へと集まってきた。役員達はが飯村家で何が行われるのかを察していたが、どちらにせよ熟女達は清田達から逃れる事などできなかったのだ。
 飯村家の中でも最も広く日当りの良い居間が「役員会」の場所として選ばれた。役員達が飯村家に集められてからすでに二時間、20人近くが集まっても十分な広さがある居間は、既に化粧の匂いと雄の匂いで充満していた。ソファのやカーペットの上に、色とりどりの洋服、下着類が散乱し、少年達と熟女達の裸体が交わっていた。少年達の欲望は限りなく、PTA役員達は少年の大量の精液を流し込まれ、気をやって倒れては、また別の少年によって引き起こされて犯されるのだった。
 「あおっつ、おうっ、おおおおうううぅん!」
小柄だが、胸と尻が際立って大きい畠山由美はソファの背にしがみついたまま、もう20分以上も八坂恭一によってバックから犯されていた。八坂が大きく腰を打ちつけるたびに、由美の白い豊満な乳房がソファに当たって押し潰される様に大きくひしゃげる。八坂は自らの肉棒で由美を串刺しにしたまま、背中から両手を回して豊満な乳房を掴むと、由美の体をソファから起き上がらせ、なおも激しくピストンを続けていた。
「おばさん、いい体してるよね。校長はキヨとやってるから、今日はおばさん狙ってたんだよね。ううっ…、そういや五本木の子供は妊娠した?今度は俺の子種を貰ってよ。くらえっ、おらっつ!」
「ああっ、いやあぁぁぁっ!」
「は、畠山さ、はおんっ!あおうっ!」
そんな畠山由美に声をかけようとした豊満美人の羽村和美は五本木に下から突き上げられた。畠山由美が八坂に犯されているソファの側で仰向けになった五本木は、羽村和美を股間に跨らせて騎上位で責めたてていた。その両手は上に伸びて、五本木が突き上げるたびにブルン、ブルンと大きく揺れる和美の乳房を掴んでは揉みしだいていた。
「変な事言うんじゃねーよ…。おおっ、それにあの後何人に犯されたんだから、妊娠しても誰の子かわかんねぇーって…、おおううぅ…」
八坂と五本木は冗談を言い合いながら、競い合うように畠山由美と羽村和美を責め続けた。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 323'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月18日(水)02時45分24秒
   その日の夜2時をまわった頃、博信はベッドの上で蒲団をかぶったまま眠れずにいた。今朝の出来事が頭の中を駆けめぐる。夕方遅くに帰宅した博信を迎えた母親の隆子はいつもと変わりない様に見えた。厳しいが優しい、そして美しいいつもの母だ。博信はベッドから起きあがると、自分の部屋のドアをギイッ、と開けた。そしてドアの影から顔を出し、2・3秒、母親の寝室の方をうかがうと、ゆっくりと足音を立てぬよう階段を降りていった。博信は一階の風呂場に置かれた洗濯籠の中をあさっていた。上の籠には博信の服に混じって隆子のブラウスやパンティが2組放り込まれている。下の籠にはクリーニングに出すためにワインレッドとブルーのスーツが同じように2組、畳んで置かれていた。一方は今朝清田に汚された物、もう一方はその後「地域の子供評議会」に行くために着替えたものだろう。博信は上の籠からそっと黒いレースのパンティを取り出す。糊付けされたように固まっているそのパンティを自分の鼻先へと近づけてみた。母親の体臭に混じって、何ともいえぬ雄の悪臭が染みついている。あの時、不良少年のリーダー清田は母親の隆子を犯した後、これで自分のペニスをぬぐった。あれは夢ではなかったのだ。
 たしかに母親の隆子は息子の博信から見ても美人であった。授業参観の時も、教室の後ろに並んだ母親の列の中で飯村隆子の姿は輝きを放っていた。やりたい盛りの中高生である、授業参観につきものの母親への批評は飯村隆子に集中した。
「美人じゃん、博信のかあちゃん」
「胸でっけー」
博信はそんな声を気恥ずかしく思うことはあっても、母親に対して特別の感情を抱くことなど無かった。しかし昨日の朝、母親が清田に犯されているのを見たときには、確かにかつて無い興奮を覚えて勃起していた。あんなに美しく知的だった「熟女」が清田のような落ちこぼれの高校生に犯されている光景に、博信の股間はあそこまでいきり立ったのだった。だからといって博信は今の親子の関係を崩してまで、母を「女」として見ようとは思わなかった。彼にはそんな勇気はなかったし、なにより母親を母親として愛していた。博信はなぜ母が清田のような不良に犯されなければならなかったのか、その理由を知りたいと思った。
 

感激

 投稿者:けんた  投稿日:2002年12月17日(火)17時32分17秒
  毎日 サイトをチエックしてました
感激です
ありがとうございました
 

遠江さん、がんばって!

 投稿者:こういち  投稿日:2002年12月17日(火)11時37分13秒
  遠江さんありがとうございました!
なによりも毎日ここをチェックしているファンにとりまして、「ハイエナ」の再会を心待ちにしていますが、遠江さんのアナザーストーリーでも勃起しますよ!
文才ないので続編かけませんが、ぜひどなたかいらっっしゃれば、お願いいたします!
 

我ながらいまいちです

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月17日(火)01時12分29秒
  いろんな掲示板や小説から切り張りした上、推敲もやってないので、
少々読みがたいかもしれません。
駿河さんが復帰するまでの暇つぶしに見てやって下さい。
あと奇特な方がいらっしゃったら、『地域の子供評議会』編と
博信君の今後についての続きを書いてください。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 322'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月17日(火)01時11分10秒
   飯村隆子と清田は並んでベッドに腰掛けていた。タイトスカートは直されていたが、黒いパンティーはベッドの上に捨てられたままだった。清田は慣れた手つきで隆子の腰を抱き寄せると、黙々と隆子の躰を楽しみ始めた。前をひきちぎられたブラウスの胸元からはブラジャーが露になり、その黒いレースのブラジャー越しに清田のゴツゴツした手が隆子の巨胸を揉みしだいている。腰に回したもう一方の手は下に伸び、隆子の尻の感触を楽しんでいた。そして隆子の両手は清田のペニスをこすっていた。すでに射精から回復して天を突かんばかりに反り返ったペニスを白い両手が上下している。
博信は、母親が不良少年のペニスを手コキを命じられている光景を見ずにはいられなかった。まるで自分のペニスが手コキされているかのように、早くも博信のペニスは勃起し始めていた。
「お、お願い…。もう良いでしょう。地域の子供評議会の集まりがあるのよ。来なかったら怪しまれるわ…」
「そんな集まりに、こんなエロいスーツで行くつもりだったの?俺達に抱かれる事を期待してたんじゃねーの?」
「そんなわけ無いでしょう…。いいかげんにして」
「そういや、『地域の子供評議会』ならおばさんがたくさん参加すんだろ。旨そうなおばさんを紹介してよ。おら!手ぇ止めんな!」
清田が巨乳を握りつぶすように力をかけると、隆子は慌ててペニスをこすり始める。
「明後日にまた来るからよ、その時までにその、『地域の子供評議会』ってやつに出ている、旨そうな体のおばさんの名前・住所と、自宅と携帯の電話番号控えといてよ。最低10人以上。あ、あとその集まりがいつも集まる場所ね」
「そ、そんな…」
「おばさんには迷惑かけないからさ。おばさんに言われたなんて言わねぇーよ。俺達で『最近の子供の実態』を、そのおばさん達に報告してやるだけさ」
と言った途端清田の体が、ビクン、と震えた。
「おおおぉ…。おばさんの手コキ上手過ぎるよ…。おおぉ、そのままフェラしてくれ!」
清田は獣のような吠え声を挙げると、片手で隆子の髪の毛を掴んで、頭を自分の股間に引き寄せた。隆子が眼をつぶって口を開けると、清田の巨根が隆子の喉の奥にまで刺しこまれる。清田は髪の毛を掴んで、隆子の頭を上下させながら、うめき続ける。
「オオォォォ…ウオオオッ!!」
「うう、ウウウゥゲゥウウ…」
PTA副会長飯村隆子は、巨大な肉塊を喉の奥に詰め込まれて窒息しかけながら、少年の白濁液を胃の中に流し込まれたのだった。
清田はそのまま飯村隆子の体をベッドに押し倒すと、側位で責め始めた。博信はゆっくりと階段を降りると、母親の叫び声が響く我が家を後にして、銀嶺高校へと向かった。彼は3時限目の授業に間に合ったが、母親があの不良にあの後何回抱かれたのかと思うと、授業の内容など全く頭に入らなかった。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 321'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月17日(火)01時10分19秒
   自分たちの痴態が写されたデジカメの画像や、乱交を撮影したビデオが少年達の手にある限り、「家庭」という守るべき物を持った熟女達が少年達に逆らえるはずも無かった。若い少年達の狂暴な精力は底無しであった。熟女達は毎日のように清田グループの訪問を受け、様々な場所で犯されたのだった。家族の団欒のある居間で、夫婦の営みがある寝室で、さらには風呂場や庭、学校の中で…。その中でも、清田グループを最も憎んで退学処分を声高に叫んでいた飯村隆子は校長の若田部晴代の次に人気であった。今日も息子を高校に送り出し、外出の為にスーツに着替えているときに清田に襲われたのだった。
 博信は母親の尻の間を出入りしている不良少年のペニスを凝視し続けた。博信のモノより遥かに長大なペニスだ。そのペニスが動く度に、隆子の尻からは白い泡がたっていた。
「あっあぁぁぁっ、おっおぉぉぉん……」
「ザッマーミロだーっ……くらえ、おらーっ!」
清田は隆子の腰のベルトを両手で掴んで、まるで馬を責めるように腰を揺らし、何度も何度もペニスを撃ち込む。それに合わせるように、ベッドのスプリングが軋む音、頭板が壁にぶつかる音、そして隆子の喘ぎ声が寝室に響くのだった。
「あっあぁぁぁっ、おっ、おぉぉあああああぁぁ!!」
息子に見られているとは知らずに隆子が果てた時、清田の尻がギュッと引き締まり、熱いほとばしりが隆子の胎内に注がれる。そしてその瞬間、二人のセックスを覗いていた博信もペニスを爆発させ、ズボンの股間を濡らしていた。清田はなおも隆子のベルトを掴んだまま、腰を痙攣させ精液を流し込みつづける。隆子の尻の間から精液が溢れ出し、破かれた黒いパンストに糸を引いて流れた。やがて清田は一滴残らず精液を流し込むと、ベッド上に投げ捨てられていた隆子の黒いレースのパンティを拾って、精液でまみれた自分のペニスをぬぐい、呆然としているPTA副会長を見て誇らしげに笑うのだった。
 清田が隆子の両手を縛っていたビニールテープを鋏で切った。そのままベッドの上に崩れ落ちる隆子の体を、ベッドに腰掛けた清田の腕が抱きかかえる。博信はその光景を見て、四つん這いの格好のまま廊下をバックし、そっと自分の部屋のドアを開けると、部屋の中に入って同じ様にそっとドアを閉めた。音を立てないように濡らしてしまったズボンとパンツを着替えた。時計を見ると既に授業は始まっている。濡れたパンツを布団の下に突っ込むと、博信は高校に行こうと、階段をそっと降りて行った。
 博信の手がドアノブにかかった瞬間、家中に母親の大きな喘ぎ声が響く。思わず手を止めると今度は、清田のうめき声が聞こえてきた。博信は自分の靴を靴棚の下に隠し、再び階段を忍び足で上っていた。
 

蒼きハイエナたちの時代・アナザーストーリー 320'

 投稿者:遠江  投稿日:2002年12月17日(火)01時09分36秒
   運命の日の朝、博信はいつも通り母親と朝食を摂ると、自ら食器を洗い身支度を整えると家を出た。飯村博信はPTA副会長飯村隆子の一人息子である。学年でもトップクラスの成績で、大学受験に向けての勉強も順調に進んでいた。父親が長期の出張で家を開けているので、現在は母親の隆子との2人暮しだ。
 博信が銀嶺高校の校門前まで来た時、教科書を昨日机の上に置いたままにしておいた事を思い出した。彼の家は郊外にあるが、急いで戻ればまだ十分時間はある。今日は授業前に高校の図書館で勉強しようと、始業時間より1時間半以上早く着いたからだ。
(取りに行くか…。勉強の時間は無くなっちゃうけど)
博信はそう決意すると急いで自分の家にとって返した。母親の隆子は地域の子供評議会の集まりで既に家を開けているはずであった。
 電車の乗り換えが上手く行ったおかげで、遅刻はせずに済みそうだった。博信が家に着き鍵穴に鍵を差し込んだ時、ドアが開いている事に気づいた。
(母さん、まだ出かけてなかったのか…)
そう思いながら後手でドアを閉めると、玄関に見なれない革靴が目に入った。乱暴に脱ぎ散らかされた男物の革靴で、父親の物でもないし、むろん博信の物でもない。彼は自分の靴を脱ぎながら、不思議そうにその靴を持ち上げて見た。と、突然2階からうめき声のような物音を聞いて博信は息を呑んだ。耳をすますとベッドが軋む様なギシギシという音も聞こえる。博信が家の中へ数歩歩き出したとき、もう一度その声が聞こえてきた。今度ははっきりと彼の耳に聞こえた。それは確かに彼の母親の声であった。
「ああっ、おおっ、ああっ、あおおおあぁーっ……」
 博信は自然と忍び足になりながら、カーペットが敷かれた階段をゆっくりと上っていった。彼とて高校生である。男と女がどのような事をするかぐらいは知っていたが、息子の自分から見ても潔癖症の母親が父親以外の男とそのような事をするなど想像してもいなかった。母親の寝室からはベッドのスプリングがギシギシと軋む音がなおも聞こえてくる。博信は階段を上がりながら、自分の股間が勃起してくる事を押える事が出来なかった。彼はいまだ女性交際には一切縁が無かった。だが彼も若い男には代りが無い、むしろ彼は他の男よりも旺盛な性欲を持ち合わせていたのだ。女と男とセックスしている姿一度でも良いから見たいと思っていたのだ。たとえそれが自分の母親であっても。
 母親の寝室のドアは半開きになっていた。博信は音を立てないように手と膝を床につけて四つん這いになると、ゆっくりと寝室まで進み、ドアの影からそっと寝室の中を覗いた。寝室の中のあまりの光景に、彼は大きく息をのんだ。ベッドのスプリングの音と、ベッドの頭板が壁にぶつかる音がコンスタントに響くのを聞きながら、彼は痛いほどに勃起していた。
 寝室のベッドの上で、母親の飯村隆子は同級生の清田隆幸によってバックから犯されていた。同級生と言っても、博信と清田とは言葉も交わした事が無い。清田は博信のような優等生とは対極の位置にある、不良グループのリーダーなのだ。飯村隆子は外出着の上下ワインレッドのレディースーツのまま、両手をベッドの頭板に交差してビニール紐で縛られていた。赤いタイトスカートを腰まで捲くられ、黒いパンストを破かれ、清田に向かって白い尻を突き出している。清田は隆子の腰のベルトをガッシリと掴み、バックから激しく隆子を犯していた。背後からブラウス越しの巨乳を荒々しく揉みしだき、顔をスーツの背中に頬ずりさせて舌を這わせる。
「いやあああぁぁぁ、あああおおおうううぅぅ…」
清田の腰が大きく前に突き出されるたびに、隆子の体は大きく痙攣していた。
 

ありがとうございました

 投稿者:グイン  投稿日:2002年 9月12日(木)19時08分41秒
  駿河さんありがとうございました。
胸のつかえが取れました(笑)
連載の続きを楽しみにしています。
 

登場人物一覧

 投稿者:無香料  投稿日:2002年 9月10日(火)04時40分1秒
  駿河さん
メールの確認をお願いします。
 

感謝!

 投稿者:駿河  投稿日:2002年 9月10日(火)01時43分27秒
  いえいえ、グインさん、助かりました。
とりあえず、「あらすじ」「登場人物」、アップしたので、削除させていただきました。
「登場人物」のほうは、まだ改行等ができていないのですが。
ともあれありがとうございました。
 

やっちゃいましたかね・・・

 投稿者:グイン  投稿日:2002年 9月 9日(月)22時38分54秒
  メールで、とあったのに貼り付けてしまいすいませんでした。
管理人メールアドレスが駿河さんのものとは気づかず・・・やってしまいました。
自分の書き込みで大好きな「蒼きハイエナたちの時代」が汚れてしまうのはしのびないので
駿河さん早めに消してくださいm(_ _)m
 

あらすじ一覧

 投稿者:無香料  投稿日:2002年 9月 7日(土)21時15分58秒
  あらすじ一覧の作成有り難うございます。
すごく便利で助かります。
 

登場人物一覧

 投稿者:koko  投稿日:2002年 9月 7日(土)16時12分2秒
  と思ったら、もう向こうの掲示板に張りつけている方がいましたね。
失礼しました。
 

登場人物一覧

 投稿者:koko  投稿日:2002年 9月 7日(土)16時01分49秒
  今、登場人物一覧を送りました。
ちゃんと届いたでしょうか。
メールアドレスはpopnet@website.co.jpでいいんですよね。
 

感謝

 投稿者:無香料  投稿日:2002年 9月 5日(木)04時24分41秒
  駿河様
体を壊さないように頑張ってください。
新たな登場人物も最高です。
 

祝!再開!

 投稿者:tv  投稿日:2002年 9月 4日(水)02時53分44秒
  ついに再開!スッチー最高です。
これからの展開も楽しみにしてます!
 

いやっほう!

 投稿者:こーいち  投稿日:2002年 9月 3日(火)23時25分23秒
  ついに、ついに・・・待ちに待った再開、感激です。
個人的にはコンビニおばさん春子が好きですが、ビヒズス&スッチーも最高。
ぜひ、しばらくはこのペースで!お願いします。
 

御礼

 投稿者:駿河  投稿日:2002年 9月 2日(月)19時09分22秒
  皆さん、ご声援ありがとうございます。
これからも末永く応援してください。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2002年 9月 2日(月)17時50分55秒
   怒涛のアップ、ありがとうございます。
 スッチーねたは最高です。
 

(無題)

 投稿者:無香料  投稿日:2002年 9月 2日(月)03時17分55秒
  新しい登場人物「ビヒズスおばさん」も良いですね。
なんかヤ○ルト飲みたくなった。
 

(無題)

 投稿者:熟女好き  投稿日:2002年 8月31日(土)13時24分52秒
  再開ありがとうございます。  

(無題)

 投稿者:無香料  投稿日:2002年 8月28日(水)23時20分44秒
  掲示板の「ごめんなさい」が終了を意味したのかと思いました。
マイペースで頑張ってください。
 

(無題)

 投稿者:na  投稿日:2002年 8月28日(水)13時45分35秒
  祝 再開
 

(無題)

 投稿者:na  投稿日:2002年 8月28日(水)13時42分20秒
  祝 再開  

ありがとうございます

 投稿者:  投稿日:2002年 8月28日(水)09時19分5秒
   待っておりました。毎日、いつ更新されるかと楽しみにしながら。
 
 本当にありがとうございます。


 

(無題)

 投稿者:pop  投稿日:2002年 8月 3日(土)08時03分53秒
  文才のある方..お願いします  

お願い

 投稿者:少年@熟妻  投稿日:2002年 8月 1日(木)21時32分7秒
   駿河さんが復帰するまで、どなたか書いて頂けませんか?

 本当にお願いします。
 

(無題)

 投稿者:na  投稿日:2002年 7月29日(月)20時20分14秒
  祈 再開  

(無題)

 投稿者:ぽん  投稿日:2002年 7月28日(日)19時27分49秒
  再開 お願いします  

再開希望

 投稿者:再開希望  投稿日:2002年 6月24日(月)19時01分12秒
  再開希望  

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