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OCORA

 投稿者:myu  投稿日:2017年 6月17日(土)11時50分35秒
  キングインターナショナルからOCORAレーベルが9タイトル発売される。

最近の録音もある。
http://www.kinginternational.co.jp/label/o/ocora/

炭山氏と相談し、ミュージックバードで特集を組みたい。

タワーレコードで購入  

http://myutakasaki.com

 

長岡鉄男の外盤A級セレクション No.101

 投稿者:myu  投稿日:2017年 6月12日(月)11時34分3秒
編集済
  長岡鉄男の外盤A級セレクション No.101

モーツァルト:フルート四重奏曲全集がAccentレーベルからジャケット変更で再発売。

リマスターされているか調査中。

タワーレコードで購入

http://myutakasaki.com

 

海難飛行艇 US-2

 投稿者:myu  投稿日:2017年 6月 9日(金)00時15分24秒
編集済
  本日、幼なじみのラジコン(海上自衛隊の救難飛行艇US-2)の飛行に同行。

実機を基に設計図を起こし製作したのだから、大したもんだ。

写真と動画撮影を担当する予定であった。

秋葉原で、たまたま見つけたビデオアクションカメラを装着。

地上からの動画と合わせての編集予定であった。

アクションカメラをセットし、いざ発進!

地上のカメラのスイッチを入れて、動画モードにしようとしてもスイッチが入らない。
バッテリーを充電したままで、忘れてきてしまった。
還暦過ぎると、いろいろな事が起きる。

結局、アクションカムの動画のみとなってしまった。

画像がいまいちなので、4Kでも購入しようか。

?

http://myutakasaki.com

 

ジャケ買い!

 投稿者:myu  投稿日:2017年 6月 2日(金)17時06分16秒
編集済
  ■Chandosのクラシカル・コンピレーション・アルバム最新作は、「Explosive( 破裂音)」
がテーマ。

40年近い歴史を誇るChandosの初期の名録音から近年の新録音まで、歴代の名指揮者たちによる
爽快で壮麗なオーケストラ・サウンドを、高品質なシャンドス・サウンドでご堪能あれ!
(東京エムプラス)

詳細はこれからたが、「ジャケ買い」である。

Chandosだから悪いことはない。

STEREO誌、ミュージックバードでも紹介する予定。

タワーレコードで購入


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JBL 4435

 投稿者:myu  投稿日:2017年 6月 2日(金)09時38分3秒
  日本の自衛隊のCD制作で、マスタリングを終了したCD-R盤を試聴したスピーカー。

JVCマスタリングセンターが新子安に在った時で、ウーファーを吹き飛ばしそうになった。

確かに重量が114kgと大型だが、奥行515mmと狭いような気がする。

出力音圧レベルも96dB/W/mと高能率で、バシバシ音が飛んでくる。

鬼太鼓座、パイプオルガンを鳴らしたが、パワーアンプのドライブ能力が必要。

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mora 「究極のオーディオチェックCD」2017年版

 投稿者:myu  投稿日:2017年 5月29日(月)09時55分25秒
編集済
  moraから「究極のオーディオチェックCD」2017年版(Stereo誌)のハイレゾが発売になった。
http://mora.jp/topics/osusume/audio-check/

FLAC|192.0kHz/24bitとDSD(DSF)|5.6MHz/1bit。

FLAC|192.0kHz/24bitをダウンロード、CDと比較してみた。

FLAC|192.0kHz/24bitの方がマイクロフォンの音色がより鮮明になり、各マイクロフォン
の特徴がよく判る。

Dレンジも広がり、パワーを入れたくなる。

Stere誌の付録で、既に聴いた方もいると思う。

気に入った方は、こちらのハイレゾ版をお薦めする。

f特、波形は3トラック ザッツ・ア・プレンティ

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FALL ON THE AVENUE~見知らぬ街で/松岡直也

 投稿者:myu  投稿日:2017年 5月28日(日)10時18分5秒
  こちらもミュージックバードで紹介のためダウンロード購入。

松岡直也のアルバムはほとんど聴いているが、その中で一番録音がよいアルバム
と思っている。

「ラテン・フュージョン」夏の定番中の定番。当然AD(LP)、CDは所有している。

CDと比較してみたが、リマスターされている。

音の粒立ちがよく、音圧もアップされ迫力が増している。

最近、80年代のアルバムを聴く機会も多くなっているが、気付いたことがある。

50Hz以下がスパッとカットされている。

以前紹介したPACIFICそうだし、J-POPも多い。

ミュージックバードの収録で炭山氏と話したが、この頃はラジカセ全盛期。

ウーファーを守るために、カットしてあるのではないか?。

量感は十分感じるが、ドスンとくる重さは薄らぐ。

48kHz/24bitでダウンロード。

下図のf特はCDとの比較。





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ターン・アップ・ザ・クワイエット/ダイアナ・クラール

 投稿者:myu  投稿日:2017年 5月23日(火)10時25分27秒
  ミュージックバードで紹介のためダウンロード購入。

WAVが無かったので、FLAC|192.0kHz/24bitでダウンロードした。

WAVで聴きたい方もいると思うが、最近はFLACがメインである。

関係者に質問したころ、タグの関係や送られてくるデータがすでにFLACだと言う。

WAVで購入できる作品も、今後減っていく傾向らしい。

下図のf特は夢で逢いましょうであるが、高域が40KHz以上伸びており、低域も70Hzを
ピークにかなり高いレベルで入っている。

手強い作品である。小型スピーカーで音量を上げるとキツいかも?

音圧レベル(ラウドネス)も-13と音量を上げても歪みぽくならたいと思う。

CDはまだ試聴していないが、比較してみたいと思う。

余談であるが、ミュージックバードで試聴する場合、WAVでなかれば聴くことができない。
波形編集ソフトでWAVに変換して試聴したが、何か違うように聴こえる。

試しにf特を採ってみたが、若干であるが変化はあるようである。

下図赤がWAV、白がFLAC

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CurioSound

 投稿者:myu  投稿日:2017年 5月18日(木)18時00分50秒
  音展の会場でアンケートに答えて、CurioSoundが1ヶ月間無料で利用できるライセンスキーを
いただき、早速試してみた。

ヴァイオリンとビックバンドのライヴのCDを試してみた。

ヴァイオリンは高域が20KHzまで伸びていないが、高域が補正されるようで、滑らかになり
音場も広がった気がする。

ビックバンドのCDは22KHzですぱっとカットされ、金管楽器のきつさがあった。
40KHzまで伸ばすことにより、きつさが和らいだ。

ただ、楽曲によっては音の線が弱くなるので、補正することが必要かも。

圧縮音源はまだチェックしていないが、効果はCD以上と期待している。

クリックすると拡大します。

http://myutakasaki.com

 

神田祭

 投稿者:myu  投稿日:2017年 5月14日(日)23時44分36秒
  本日、音展をそこそこに、神田明神に直行。

2年に一度開催される神田祭の見学と、境内で行われる和太鼓フェスティバルでの録音。

先ずは、明神下の平次さん(銭形平次)、ガラッ八に挨拶(銭形平次の碑)。

それから、境内に。

凄じい、熱気。

早速、録音。今日はSONYの音声測定用のマイクロフォン(5,000円ぐらい)と5000円
で購入したレコーダー。

それから和太鼓フェスティバルに移動し、近場で録音。

始まった途端、レベルオーバー。-10dBのアッテネーターを噛ませる。

神田祭に参加するだけあって、皆上手い。

まだ再生していないが、まともな再生は無理に決まっている。

2年後、評論家の生形氏とSTEREO誌で生録の企画を立ててみたい。



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