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ごへいさんへ

 投稿者:komasa  投稿日:2012年 5月 5日(土)07時03分55秒
  ご無沙汰しています。
毎日更新する写真もなかなか思うように撮りに出かけられず、毎日南アルプス、中央アルプスの山並みを眺めているだけになっちゃいました。高原の桜の花や光前寺周辺の水仙もあっという間に終わってしまいました。7月来たらチョッと連絡してください。
 

桜咲く信州

 投稿者:ごへい  投稿日:2012年 4月22日(日)20時55分8秒
  こんばんは、お久しぶりです。きのう、今日あたり駒ケ根は桜が満開のことと思います。実はわたし、18日に桜を見に駒ケ根を訪れました。昨年、念願だった馬見塚の桜を見にでかけましたが、少し早くて三分咲き程度。今年こそと再度訪れましたがようやくほころんだ程度でした。今年の目標は高烏谷(たかずや)神社を参拝することでした。天竜大橋を渡って伊那街道をまっしぐら、火山バス停を右折、急な坂を上っていくとついには人家がとだえ、車一台幅の細道をさらに登って行きましたが、ついに道が途絶え、車の回転もままならず、急坂をバックで戻り、ようよう人家の点在するあたりで思案にくれました。たまたま地元の人の車が通り、道順を尋ねたところ親切にも先導して、駐車場まで連れて行ってくれました。そこからさらに未舗装の小道がありその上にもうひとつ駐車場があるのですが、人けのない山道、脱輪でもしたら対応できませんから、アカマツ林の急な参道を登って行きました。よくこんなところに社殿を建てたと思う山中。沢の音と鳥のさえずりだけの静謐な山間でした。ほんとうはこの先の高烏谷山に登りたかったのですが、2時をまわっていましたので、次の楽しみにとっておきました。それから光前寺、大沼経由で菅の台にまわり、こまくさの湯で一風呂浴びて、充実した一日を過ごしました。
 今年もまた、7月下旬に千畳敷を訪れる予定です。
 

木下博夫さまへ

 投稿者:komasa  投稿日:2012年 4月 5日(木)16時52分50秒
  木下博夫さま、ようこそこまがねに。
7月28日「千畳敷お花畑の旅」ご計画とのことありがとうございます。
「旅のしおり」の中に是非お使いください。車中の中で盛り上がること楽しみにしています。千畳敷の様子はライブカメラでお楽しみください。
ありがとうございました。
 

こまがねで使っとる言葉だに。

 投稿者:木下博夫  投稿日:2012年 4月 3日(火)21時47分42秒
  こまさ様
いつも美しい写真を掲載していただきありがとうございます。さて早速ですが奈良県から7月28日にシニア32名が千畳敷カールのお花畑へ行くことになりました。つきましては「旅のしおり」をつくることになり、そのなかで方言を紹介することになりましたが、貴兄の”こまがねで使っとる言葉だに。”を転載させてもらえないでしょうか?厚かましいお願いですがどうぞよろしくお願いします。Email:heijyo@iris.eonet.ne.jp 木下博夫
 

ありがとうございました

 投稿者:komasaメール  投稿日:2011年12月31日(土)08時33分57秒
  今年も一年間「ようこそこまがねに」お越しいただきありがとうございました。なかなか思うように返事や更新ができず申し訳ございませんでした。来年も「毎日更新」を目標に、こまがねから微力ながら定点から発信していきます。又、こまがねにお越しいただきましたことお礼申し上げます。皆様にとりましてよき年でありますよう駒ヶ根からご健康とご活躍をお祈り申し上げます。ありがとうございました。


http://www17.ocn.ne.jp/~komagane/

 

(無題)

 投稿者:ごへい  投稿日:2011年12月15日(木)21時31分1秒
  こんばんは、千畳敷も雪でおおわれ、駒ケ根の寒さも厳しくなってきたことと思います。きょう、木下五郎氏の彫鍛金展を日本橋三越に見に行ってきました。銅の質感とあふれ出る流動感の素晴らしい作品でした。彼の主眼は抽象的な表象にあるのでしょうが、個人的には伊那谷の山を主題にした色彩感のある作品が気に入りました。学生バイトのわれわれとはしゃいでいたゴローチャンが優れた彫金作家に変身をしていたことはうれしい限りです。  

夏の好天日は?

 投稿者:木下博夫メール  投稿日:2011年11月14日(月)11時01分3秒
  毎日ホームページを楽しみにしています。
宝剣も色付いてきていますね。
さて、ここでお尋ねしてよいものかどうか分かりませんが、もし分かりましたらお教えください。
1.奈良県から高齢者(60歳~70歳代)を引率して来年千畳敷カールのお花畑へ行くことになりましたが、7~8月で好天に恵まれるのはいつ頃がよいでしょうか?ホームページの「駒が池から見た今朝の西駒」の天気を記録しておけば良かったですが、あいにくそこまではしていませんでした。午前中が”晴れ”であれば結構です。尚、宿舎は菅の台にとって、朝早くロープウェイで登りたい、と思っています。
2.お花畑で説明をしてくださる方=ガイドさんは居られますでしょうか?
3.このホームページは木下寿男様が作成しておられるのでしょうか?(もし違っていましたらご勘弁ください。)
4.私、落合上の次男です。2年前に定年退職しました。
 

(無題)

 投稿者:ごへい  投稿日:2011年10月22日(土)20時56分26秒
  こんばんは。信州は日ごとに秋の気配が増していることと思います。
この場を借りて北割さんにお礼を。NHKの写真ありがとうございます。信州の秋の澄んだ空気を写真を通して感じました。三国花火を見て、翌日帰宅をしてみると、ウインドジャケットの袖口に小さな穴が二つ三つ。火の粉が袖口を焦がしたようです。
 

三国花火

 投稿者:北割  投稿日:2011年10月14日(金)12時16分45秒
  komasaさん、誠にご無沙汰で申し訳ありません。
元気でお過ごしですか?私も相変わらずノンビリ、ボツボツやっとります。

ごへいさん、五十鈴神社の奉納花火ご覧になったのですね、今年は良い天気に恵まれよい祭りになったと思います。毎年と言うくらい天気には恵まれないのですが・・・。
三国花火はこんな感じでしたか?
今後とも、是非わが信州をご贔屓にお願いいたします。

http://www.nhk.or.jp/shinshu-blog/400/
 

秋めく信濃

 投稿者:ごへい  投稿日:2011年 9月25日(日)14時39分16秒
   こんにちは、お久しぶりです。東京では10日間真夏日が続いた後、いっきに寒くなりました。私は23日からきのうまで秋の信濃を楽しんできました。23日午後高速バスに乗り、夕刻駒ケ根に。そのまま五十鈴神社へ向かいました。宵宮です。子供のころから毎年駒ケ根を訪れておりますが、おおかた夏休み。今年こそ三国一を見たいとやってきました。最初のこ一時間は「気負い隊?」のおねりばかりでだれぎみでしたが、いよいよ点火されると花火の音と炎と火の粉の迫力に驚きました。見ている我々の上にまで火の粉の雨が降り注ぎました。たまたま前のひとがウィンドブレイカーのフードをかぶったので、わたしも察知してまねをしました。おかげで頭に火の粉がかぶるのは防げましたが、カメラをもった腕にはバラバラと火の粉が落ちて、熱い思いをしました。境内の杉の木の枝に火は移るは、大気は冷え込むなか、熱い思いで見ておりました。翌日、黄金に色づく安曇野をドライブして、帰路のあずさに家からメールが入りました。フジテレビ、「もしもツアーズ」で千畳敷をやっているとのこと。録画を頼み、いま見終わったところです。今年は春に馬見塚の桜、夏に千畳敷、秋に大三国と駒ケ根づいています。来年また、コバイケイソウやクロユリを見たいと思っています。  

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