teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


大石良雄様へ

 投稿者:だいちゃん  投稿日:2017年12月 1日(金)14時36分13秒
  大石様、指名して質問しておき、さらに返信してくださっていたのに暫く気づかずに申し訳ありませんでした。早速聴かせて頂きました。有難う御座います。
今まで聞いていたはつみさんの雰囲気とは異なり感激しました。
僕が初めてはつみさんの事知ったのは約40年前のマツダコスモのCMです。
その歌に感動して誰が歌っているのか調べたらはつみさんでした。
それから40年聴き続けています。
数年前にお亡くなりになられ残念でなりません。
もうはつみさんのような素晴らしい歌い手は現れないでしょうね。
また一つはつみさんの歌が増えました。
大石様本当に有難う御座いました。
また新しい唄有れば教えてください。
ではまた。
 
 

だいちゃん様へ

 投稿者:大石良雄  投稿日:2017年11月16日(木)20時26分9秒
  拝啓だいちゃん様へ コメント有難うございます。「オンガクノアシアト」と言うサイト様の中で「凍河」で検索しますと聴くことが出来ます。このサイトヘッド様も「未だにこの凍河についてのコメントが届く事」に驚きと感激を語られておられます。その「オンガクノアシアト」サイト様でも書かせて頂きましたが,この広い空の下、当時高校生時代「お金も設備も何も無く、只熱意と情熱と若さだけで生きていた若かりし頃の自分」が、一番安いモノクロテレビのモノラルイャフォンジャックからソニーの一番安いオープンリールデッキにつないで「凍河の音声のみ」を録音していた頃、確かに同じ行為をしていた方がおられた事、、、、何かふと涙が出て参ります。確かに音質は良く無い、、、しかしそんな事はどうでも良い、、、、肝心な事は「その凍河の主題歌を確かに今此処で数十年ぶりに聴ける事」です。此処を決してお忘れにならず、ぜひぜひ感謝の心でお聴き下さい。今の技術なら「音質補正やダイナミックスの補正で、かなりのエキスパンデッドエフェクトを期待」出来ます。だいちゃん様の凍河との素敵な出会いをお祈りいたします。敬具  

凍った河聴いてみたい

 投稿者:だいちゃん  投稿日:2017年11月10日(金)14時16分37秒
  大石良雄様かどなたか。
下記の「凍った河」聴いたこと有りません、是非聴いてみたく思っています。
どのような検索で聴くことが出来るのでしょうか?
お分かりでしたら教えてください。
宜しくお願い致します。
 

「凍河」について

 投稿者:大石良雄  投稿日:2017年 7月15日(土)10時57分18秒
  拝啓 初めて訪問させて頂きます。よろしくお願いいたします。 しばたはつみさんと言えばまず思い起こされるのは「1976年NHK銀河テレビ小説 凍河」でした。この素晴らしいテーマ曲が現在、ネットの世界で密かに燃え上がっているのを知った時、本当に懐かしく嬉しく感涙にむせびました。正直ドラマのストーリーは記憶がかなり曖昧ですでにおぼろですが、とにかくテーマ曲「凍った河=作曲編曲 都倉俊一」は本当に素晴らしかった。極短い無いに等しいエレピのイントロから、はつみさんの透明感溢れる優しいヴォーカルが乗り、途中サビからストリングスやオーボエ? イングリッシュホルン?が入り、何か台詞を語るかの様な感じで歌われるはつみさんのヴォーカルが心底泣かせました。残念な事に既にNHKにも映像は無さそうであり、当時はつみさんサイドでもレコード化やソフト化等はありませんでした。当時のテレビ番組は音も悪くモノラルであり本当に残念でしたが、当時高校3年だった自分は、TVのイヤーフォンジャックからソニーのオープンリールデッキにパラ分配でつなぎ、銀河テレビ共通のテーマ曲から凍河、更にドラマの一部も録音し、今日まで大切に保管して在ります。実は今から25年位前、このテーマ曲のタイトルが解らずに(当時のオープンリールの箱裏には書きなぐられた下手な字が読めなかった) はつみさんの事務所「トレイジャーアイランドさんの担当者氏」にコピーしたテープを送り、確認していただき礼状を頂きました。現在、ネットではこの凍河を聴く事が出来ますが、思い起こせば数十年前、この広い大空の下、自分と同じ事をやっておられた方々が確かに居た事。そして数十年後の今、こうした不思議なご縁で、また「凍河と言う素晴らしい曲」について、語らせて頂けると言う嬉しさは言葉になりません。やはり本当の名曲とは、永遠に心に残る事、、、そしてその主役は、、、素晴らしいヴォーカルを聴かせて下さったしばたはつみさんにこそ与えられると。本当に惜しい方を亡くしてしまいました。 合掌          敬具  

Fantasy 朱里エイコさんとの共演

 投稿者:ひろゆき  投稿日:2017年 6月20日(火)23時06分28秒
  僕もboogie-woogie wonderland記憶にあります。はつみさんの持ち味を生かす楽曲ですね!FMでの放送は流石に知りませんでした。流石、明石さん。情報ありがとうございます。はつみさんのサウンドインSでの思い出の曲に朱里エイコと共演したポップスメドレーがあります。another starで始まりFantasyで終わるもので、特にFantasyの2人の掛け合いのハーモニーは絶品で、鳥肌ものだったのを記憶しています。はつみさんが入る場所を間違えて何テンポか遅れてしまったんですが、楽しそうに歌っていたのを鮮明に記憶しています。また、教えてくださいね。  

boogie wonderland はつみちゃんが最も乗りに乗ったナンバー

 投稿者:明石太郎  投稿日:2017年 6月13日(火)21時02分33秒
  EW&Fよりはつみのカバーが凌駕しているboogie wonderland.

サウンドインSでdisco medleyのトップで歌った。medleyの最後の曲knock on woodでpink ladies と共演した音源は今もなお新鮮で愛聴している。
伊東ゆかりが、はつみちゃんdisco medley乗りますね~と感心するぐらいの素晴らしい出来だった。
このboogie wonderlandはおそらくはつみのお気に入りのナンバーだったようだ。
本当に彼女のためにあるような曲でEW&Fのオリジナル聴いてみると退屈で眠くなるくらい。
最も彼女らしいナンバーだと最近思う。
本家本元を食ってしまう、はつみ唱法って分析研究してひろゆきさんも取り入れているのかなあ?
このboogie wonderlandはFMラジオのスタジオライブでも歌ったんだよ。バックは#&♭
big bandsの伴奏に負ける事なく素晴らしい歌だった。
スタジオに観客ゼロの録音ライブだったから、衣装はどうでもよかったみたいで、
はつみちゃんはGパンにTシャツだったらしい。
司会で、今は亡き愛川欽也がちょっとご近所までお買い物の格好でスタジオに来ましたねぇ~
って言ってた。
愛川欽也と高橋基子がおしゃべりも楽しい司会やっていた。
もう、35年まえのこと。
残念ながらこのFMスタジオライブ録音テープ見つから無い。
そういえば、you tube ではつみと細川俊之の過去FM番組聴きました。とても貴重なUPだった。
はつみちゃんの声が生々しくてすぐそばにいるようだった。
 

ロシアより愛を込めて

 投稿者:ひろゆき  投稿日:2017年 6月 6日(火)23時59分53秒
  ストレス発散でJAZZクラブのボーカルセッションに参加することがあり、先日、はつみさんのロシアより愛を込めてを歌いました。ピアニストの方も大野雄二さんのファンで良い曲だと言われました。はつみさんのレパートリーを歌うことがありますが、今、サウンドインSで歌ったshogunのsilently she saidを練習中です。歌っ初めてはつみさんの歌の上手さがわかりました。これからも、はつみさんの歌を歌い続けたいです。  

feelings聴きたかった!

 投稿者:ひろゆき  投稿日:2017年 5月27日(土)22時58分45秒
  え!凄いですね。スローバラードからアップテンポははつみさんにぴったりのアレンジかと思います。僕はまだ小学生だったので、記憶にない出来事です。眼に浮かぶというか、耳に聴えてきそうです。僕は、はつみさんはジャズだけ歌っているのは勿体無い、なんでも歌える歌手だと思っています。いつかコンサートでも自分はジャズ歌手じゃない。シンガーだって言っていたのを覚えてます。また、前田憲男さんのアレンジは、はつみさんの歌唱を100%以上活かすアレンジかといつも思って聴いていました。Bluesetteもいいですよね。前田憲男さんは青山のマンションに住んでいて、アレンジが思い浮かぶと夜中でも呼び出されるっていつかはつみさんが言っていました。  

消えてしまったyou tube

 投稿者:明石太郎  投稿日:2017年 5月26日(金)13時10分20秒
  これまでyou tube のおかげではつみの貴重な音源を聴けたが、最近では削除されたものがあまりに多いので、この機会に列挙しておきたい。

① I've got music in me スペクトラム共演。
② starting over again
③ conga
④ LP ブルージョーク 全10曲

今回は④LPアルバム ブルージョークについて。
おそらくはつみちゃんの全盛期にレコーディングされた極めて完成度高い価値あるアルバム。
バックシートドールがシングルカットされ、タイトルバックのブルージョークはmusic fairで
すごい形相で歌った。

ライブ盤除いて、私にとっても一番愛するアルバムです。はつみのすべて集約されています。
失恋を表現する全10曲は聞き手の胸をえぐり、はつみの恋に追い詰められた姿に膝間づいてしまいます。

rainy twilight バックのスタジオミュージシャンの絶妙なサポートと失意の中、
絞り出すかのようにささやくはつみの表現は、
シャウトするだけの歌手で無い事を証明しています。

この曲はのちにリリースされた新曲のシングルレコードB面に入れられている。
you tube では高音質、高画質でフラシュ画像も挿入されて手の込んだ画像でした。
アップされたのは、はつみさんの近縁者だと思います。
私の要望ですべて10曲アップして頂きお礼申し上げます。
現在はすべて消去されています。また、お願いします。
 

録音し忘れた後悔、悔恨の名曲

 投稿者:明石太郎  投稿日:2017年 5月21日(日)22時06分57秒
  しばたはつみの数ある名演名唱出来る限りプライベート録音テープで残しているが、録り損なった最も後悔している曲の話しをしてみます。
1980前後にTBSサウンドインS毎週全5回連続ではつみコーナーがあった。
順不同で①four brothers ②feelings ③the days of wine and roses(ジョンネイティブ海山 ④民謡メドレー ⑤bluesette(前田憲男トリオ)

②feelingsテレビの前で視聴したが録音出来なかった事が未だに口惜しく悔やんでいる。

イントロは研ぎ澄まされたスローバラードで説得力あふれる重厚感から一転してラテンリズム激しい熱唱で、聞き手はノックアウトだった。
はつみが歌い終わったあと、ゲスト出演だった中原理恵がはつみに駆け寄り、伴奏陣男性たちと真正面から渡り合うなんて、と中原理恵が興奮気味で感心してはつみに声を掛けました。
しかしながら、その時のはつみは自慢する顔もしないで何事も無かったように冷静に次のプログラムである中原理恵の曲目を案内していました。
誰が何を歌っても、はつみのオリジナルな唱法のあとでは、詩吟の様にしか聞こえてこないのです。はつみが歌えば、他の歌手は吹っ飛んでしまいます。
そのことが、急にはつみコーナーの謎の中止につながったものと想像しています。
このfeelingsは期待していたのに、コンサートライブ、定期リサイクル、FMスタジオライブ、いずれも再演してくれなかった。私の耳に唯一の一回の記憶が35年前の出来事となってしまった。当時、はつみのマネージャーの雪ダルマこと小野寺さんがこのfeelingsの録音テープを何とか入手可能なことを立ち話でしたことを思い出したが、その後連絡取れなくなってしまったので再度、このすごかったfeelingsを聴くこと無かったのが一番の後悔している事。
ちなみにサウンドインSでのfeelings衣装は、ブルーのスパンコールで下半身がワカメのように暖簾状になった脚線美を強調したもので司会の伊東ゆかりも、はつみちゃんの綺麗な脚見せてくれてありがとうって言っていました。
とにかく、凄い名演名唱法だったのですが、後のCS放送のプログラムにも入っていなくて映像化されていないお宝ものなのです。
you tube で長年期待しているのですが著作権が邪魔していまだにアップされないのが事実。
 

レンタル掲示板
/33